WebRTC(web browsers with Real-Time Communications)をつかった

ビデオ通話のアプリをGoogleが作ったそうです。

http://www.webrtc.org/demo

このソースを見つけたので動かしたいと思います。



まず、Google App Engine SDK for Pythonを

https://developers.google.com/appengine/downloads?hl=ja#Google_App_Engine_SDK_for_Python

よりインストール、ターミナルで

svn checkout http://webrtc.googlecode.com/svn/trunk/ webrtc-read-only

と入力してサンプルをダウンロード、ターミナルで

cd webrtc-read-only/samples/js/apprtc

dev_appserver.py --host 自分のIPアドレス .

と入力して、ブラウザでhttp://自分のIPアドレス:8080/にアクセス、

カメラ許可、ブラウザで変更されたURLを別のPCでアクセスすると

ビデオ通話のサンプルが動きます。

相手の顔を観ながら3DのホッケーができるゲームもGoogleがつくってました。

https://www.cubeslam.com/



このソースを動かしたいと思います。

git clone https://code.google.com/p/cubeslam/

cd cubeslam

make

brew remove go-app-engine-64

brewではgoogle app Engine for pythonとバッティングするので、

https://developers.google.com/appengine/downloads?hl=ja#Google_App_Engine_SDK_for_Go

よりgoをダウンロードしてgo_appengineフォルダをホームフォルダに置く

~/go_appengine/dev_appserver.py --host 自分のIPアドレス .

http://自分のIPアドレス:8000

リンクをクリックするとGameがplayできます。


使われている技術についてはこちら

https://www.cubeslam.com/tech