考えてみました。

私が手放せないもの達

食器
紙や布

考えてみると結構同じ服着ています。
家にあるものを読み返すのは限られた漫画本。食器も使い勝手の良い同じものををついつい使っています。やっぱり多くのものが必要ではなく、あるといいな。いつか使うかも的なものなんでしょうねガーン
紙や布も柄があるものはもったいないという思い込みなんでしょうね。なぜなら新聞紙はちゃーんと捨てられるから。

ないならなくても大丈夫。
でも自分ではなくせない。

断行
捨行
離行

入ってくるものは止められそう。
その先がまだまだできません。
他人のものならきっと捨てられる。
やっぱり執着なのだ。
まずは何かひとつを手放そう。



断捨離とは元祖やましたひでこさんによると新しい片づけ術ではなくモノへの執着を捨てることが最大の目的なんですって。モノへの執着を捨てることによって身の周りをキレイに心もスッキリする。これが断捨離の目指すところだそうです。捨てられないのは執着なのか?捨てるいうより手放せない。だって思い出たっぷりだから。思い出せなくても見たら思い出せてしまうから照れ
もうすぐ解体されてしまう家一軒子どもの頃から40年以上もの思い出があるものたちの中から持ち出せるものってなんだろう。
嫁いで20年。必要なものは今の家に持って来ているから残っているものはホントに思い出だけ。心が残っています。
「執着」を辞書で引いて見ました。
一つのことに心をとらわれて、そこから離れられないこと」です。確かに解放されたらスッキリしそうですね。解体まで三週間。心の整理をしなくてはびっくり
10月8日

妹と一緒に重要事項説明を聞いてきました。たっぷり2時間。
マンションを購入した時も重要事項説明を聞きましたがもっと短かったような?説明する人によるのかな?具体例をいちいち説明下さってとてもわかりやすかったし勉強になりました。

例えば、一件のお宅に住所が二つある理由など。

遠くからわざわざ来てくれた妹はちゃーんとお友達ともアポとって故郷で楽しんだみたいです。