最終章。
予定していたご飯までの数日間
LINEでだいぶ価値観の違いを感じ、返事すらもプレッシャーになっていました。
このまま果たして行くことに意味あるのか。
ご飯には正直彼そんな乗り気でないような気もしました。
本来、ご飯行ってから話そうと思ったけど
色々気になったので
一度電話で話したいと言いました。
そしたら仕事後にお話することになった。
その前のLINEで
電話で話してよかったら僕の家に来ませんか
と.....だから、それは付き合ってからでしょうと正直私は思ったので
不信感は増幅。
なんで
と一応聞いたら、
顔見たいとのこと。
うーん
そんな仲ではないんだよね
とりあえず、それは流して
夜まず電話することに。
まず、私はお互いちゃんと知り合ってからでないと付き合えないと言ったんだよね
そしたら
僕はスピーディーに付き合いたいと
それがこれまでの恋愛だったと。
お互い話した上で歩みよれそうにもなく←30分ほど過去の恋愛話しつつ結構話しました。
彼としてはやっぱ早く付き合うか否か決めてほしいとのこと。
一回100均でしか会ってませんが!!( ; ロ)゚ ゚
私はやっぱり今は決めきれないと再度言った
そしたら、家か近くで会わない?って
こんだけ平行線辿って、こんだけ仕事後今日疲れたって電話で話しているのに?
←私この時点で、お腹すいたのとイライラで正直早く会話を終わらせたかった。
continued