体重は無痛分娩とお産にも深くかかわりがあるようです。
通常でも太りすぎはお産の妨げになるらしいですが、
無痛分娩でも同じようで、
増えすぎると、麻酔がきき辛かったり、
いきめなかったりらしいです。
前回の分娩では
後期なんとか頑張って10キロ内におさめたお陰?か、
麻酔が効いていても、しっかりいきむことができました![]()
前回の出産では、
子宮口が中々開かなかったこと、むくみがひどかったこと、
赤ちゃんも十分産んでもおお状態だったことから、
バルーンと促進剤で出産に挑みました![]()
私としては
もう足のむくみと身体の重さが限界で早く産みたかった
笑
朝の9時に入院、バルーン、少しずつ開き、
陣痛剤で少しずつ効いてきて、
痛み始め、
もう耐えられない![]()
というところで背中から麻酔を入れてもらい、
夕食を頂いて、
足湯して頂いて音楽を聴きながらリラックス。
さていよいよ子宮口も開いた![]()
赤ちゃんも準備万端![]()
というところで、先生、助産師さん、
主人、母に囲まれ、励まされ出産しました![]()
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その間にも、痛くなるとお願いして麻酔を追加
するという感じでした![]()
本当にいきんだのは、10分くらいかな?
助産師さんの掛け声が本当に良くて、
今
上手よ〇〇さん![]()
の声に励まされ、ひらすら従って頑張りました![]()
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褒められると頑張れる![]()
主人と母と、未だにその時の感動の話をします![]()
なので、麻酔でいきめないということは私には
なかったんですよね![]()
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でも、同じ病院で数か月前に知り合いの方が
出産されたときには、なかなかいきめず、
時間が2日にも及んでしまい、
結局最後はもう無痛はいらない、と言って普通分娩に切り替えたそうで、
2人目の時も、もう普通分娩を選択されたそうです。
出産も人それぞれですね![]()
前回無痛分娩でスムーズだったからと言って、
今回もそうとは限らないし、
今回もどんな形であれ安産で、
元気な子が生まれますように。