旦那さんと一緒に聞いてもらいました。
すっきりした様なグレーな様な

採血の結果、
前回すべてがやや低かった
プロテインS活性59⇨86正常に戻る
(基準値60-150)
凝固因子活性XII46⇨61低いは低いのですが基準値範囲内
(Drは基準値60-150を50-150に訂正してましたが、、)
プロトロンビン時間10.4⇨10.0やや低い
(基準値10.5-13.5)
どちらかというと血が固まりやすい体質でそれが流産の引き金になっているかもしれないと。
内服治療の適応ですと

やっぱりって
高温期の中間から内服する内服治療。
だから妊娠してから飲んだのでは間に合わないんだということ。
前回は妊娠が発覚してからバファリンを内服したから流産となってしまったのかな、、。だとしたら前のクリニックのDrに時間と無駄にした命を返してもらいたい心境も。
そういう運命だったのなら仕方ないのかもしれないけれど。前回のクリニックでは上の3つの値にはふれましたが治療は必要ないレベルだと。
だから受診はせずタイミングをとったのに、、
Drの不育症学級によると、
①流産の原因80%が胎芽胎児の染色体異常による自然淘汰。
②年齢があがると流産率もあがる40歳では40%の確率。
③流産歴があっても次妊娠する確率
2回流産歴の人の妊娠率:80-90%
3回流産歴の人の妊娠率:50-60%
私の場合は2回目は1卵性双子だったから流産もしやすいとのこと。
グレーな気もするけれど、、また起きたら命を無駄にしたらとネガネガしてしまうけれど、、
不育症に対しては2度も検査をしたし信じて前を向いていかねば
春爛漫いい風が吹きますように✨