お料理備忘録

お料理備忘録

ご主人ちゃまに食べさせたいレシピをメモしていきたいです

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5週0日 胎嚢見えず、HCG400前半台
HCGの値の低さから今後胎嚢が見えても出産までは至らないと断言される。

5週5日 再度胎嚢見えず、HCG400後半台
子宮外の疑いありで5日後に掻爬手術を予定されるが、都合がつかないので1週間後をお願いするが、それでは出血する場合もあり、遅すぎるとのことで都合をつけるように指示される。

朝主人を見送り、KLCに8時に到着、採血、内診、診察、会計で15時…。。
家に帰ったら、すっかり夜になっていました。正月休み明けとはいえ午前診療だけなんですがこの込み具合。一番優先すべきは採卵する人たちなのは理解できますが…。

掻爬するのに2日必要とのことで、何とか都合をつけて翌々日に手術ということになりました。

6週0日 胎嚢見えず、HCG400後半台。ジリジリと数値は上がっています。
子宮口を広げる器具を前日のと入れ替える時は前日と違いとっても痛かったです。
移植する時の先生と同じ先生だったのですが、この先生からは、子宮が曲がっていて入れにくいと毎回言われます。

掻爬手術決定となり、採卵と移植の間に掻爬みたいでベットルームには誰もいませんでした。
処置中は確かに局部麻酔なので激痛でしたが、5分ほどで終わってしまいました。
処置前の筋肉注射が効いたのか、術後は思っていたほどの痛みはなく、それよりもトイレが近くなってしまい何度もトイレに行きました。

少ししてからポリープ除去の人が同じような説明を受けているのが聞こえてきました。
その人が手術室に入ったのも、出て行ったのも気がつかないくらい静かでした。

私はあまりの激痛で、看護士さんから、痛かったでしょう。って支えられながら歩くので精一杯だったので、痛みも違うんだなぁと思いました。

術後に採血し、微弱ながら数値が下がっていたので、子宮外の疑いはないでしょうとのことでした。

翌々々日に来院し、HCGは50台まで下がり子宮からきれいにとれているらしいとのこと。
その頃からお尻が激痛で、おそらく筋肉痛なんでしょうけど、1週間ほどとれていません。

KLCでの掻爬は局部麻酔での処置で他院の選択があるなんて知らずに受けてしまいました。
胎嚢が見えない分、時間がないため、他院を選べませんでしたが、
後から調べると費用が10万円ほどかかるところが多いみたいで
1万5000円程度で済んだので経済的には良かったかなと思っています。

移植する時にはじめに女医さんがカテーテルいれるのに手こずり
ものすごい激痛でしたが、男性医師に代わったらすんなり移植できたので、
先生によって痛みが違うんだと思うんですが、私は採卵が一番痛かったかな…。

採卵も移植も掻爬も、母になるなら耐えられると頑張れましたが、
また掻爬となったら、やっぱり他院を考えちゃいますね。

しばらくお風呂に入れないので、お尻に湿布をして姫生活していますが、
徐々に食欲も出てきました。

掻爬してから、肩が凝らなくなったので、つわりだったんだなって思うと
楽になって良かったと思う反面、たった1週間でもママの気分を味わえて幸せだったなぁって思います。




このごろは、お昼はエビチリばかり食べています。ドキドキ

割と、気に入ると同じものたべてたいタイプです。

えびチリの素(もと)


その影響からか、夕飯はケチャップライスにしました。

豆板醤買ってこよーっと。
結婚しておそらく人並みに夫婦生活もあったと思うのですが、主人が53歳、私が37歳での結婚だったので、なおのこと意識しての夫婦生活でした。

生理痛が強く経血量も多いからか前後10日間は、夫婦生活はお預けで主人にご奉仕だけで。あとは自然にという感じでした。

1年過ぎた頃、不妊相談に行き、年齢も高齢になってくるから、病院に行ってみたら?と言われたものの、病院にいくタイミングと周期的なタイミングが合わないことや、女医さんを希望しての病院探しということもあり、交通の便の悪いところに通うハメになり、継続できませんでした。

半年たち、1年経ち、後から結婚した周囲の人たちは第一子、第二子、第三子と子供ができるのに、私たちには頂けませんでした。

周りの人たちは半年経たないうちに懐妊されているのを先に結婚した私たちは晩婚だったからと簡単に考えていたのかもしれません。

周りの人たちにも気を使わせてか、「○○さんが懐妊したのよ」なんて、誰も教えてくれる人はいずに、羊水がたまり、お腹が目立つ頃になって「妊娠してたんだ…」って自分で気がついてわかる。そんなことが続きました。

それでも、おかしいかな?と、もっと早くに気がつけば、というか、認めなくてはならなかったことがあります。

それは、主人の膣内射精障害です。
初夜もその通りでしたが、結婚式や準備で疲れてるのだろう。と安易に考えていました。

いわゆる排卵期と呼ばれる1週間は、ものの見事に最後までということがこの3年間で数える程度で、
月経前痛の頃にようやく最後まで。という感じが多かったです。

一通りお互いに検査をしましたが、特に異常は認められず、
タイミングでの経過観察ということになりました。
通院し、排卵チェックしても、主人の仕事の疲労からか、肝心の夫婦生活が営めず、限りある生活費の中から治療費を捻出しても、主人の協力が得られないことの無意味さかを痛感し、治療をあきらめました。

日常の忙しさの中、治療に通う産婦人科の待ち時間の長さに一日をとられてしまうならもっと有意義にと考えながら、託児スタッフのお手伝いに行っていました。

不妊相談に行った時に、成功率の高い病院を教えてもらえることが出来た時に、遠回りしてしまった私たちにものすごい近道を教えてもらえたんではないかと、ようやく希望の光をもつことができたのです。
不妊治療を別の病院ではじめました。
明日1回目の移植の判定日ですが、都合で今日判定にいくことになりました。

基礎体温はあまり高くないのですが、今(夜中の12時)、主人と一緒にクリスマスケーキも食べれましたが、ケーキを食べる前から、夕飯の焼うどんが喉につかえている感じです。


つわりだったらうれしいけどなニコニコ

タイミングをとっているときは予定日前に検査薬を使いましたが、
だいぶ治療にお金がかかっているし、今回は病院に行くので、その分節約することにしました。

ちょっと緊張していますガーン

判定日から初期症状でるとしたら他に何があるのかなぁって検索しまくりですカゼ
興味深い記事を発見。

仕事が遅い人の共通項

R25

全てにワタクシに当てはまるあせる


主婦として毎日ごはんを作り、洗濯、掃除、買い物……としていると一日が終わってしまう。

外出する日があったりしたら一日はあっという間だし、これで子どもが出来たら、もっと一日に追われて終わってしまう。


なにかやりたいなぁって思っても途中で保留状態。


もう少し自分を見直して、もっと効率よく意義ある毎日を送りたいです音譜
電車に乗っていたら和光大学の広告が興味深かったです!!

「恋はたいてい原価割れかもしれない。 (会計学的には)」
とありました。



ギブアンドテイクで見返りを考えてしまうのは普通にあることだとおもうのですが、
それが家族、夫婦となるとまた別です。

見返りを考えて家事や育児をしている人は少ないとおもいます。

よい妻、よい母と呼ばれる人々は「無償の愛」で家族を支えていると思うのです。

私も、主人にありがとうって言ってもらえなくても、
うまくキャッチできるように僅かなサインもレシーブしていきたいなぁラブラブ
インフルエンザになってしまいましたカゼ


鼻水が滝のように流れてしまってます汗

ティッシュが無くなったので買おうかな?と思いましたが、

主人はポイントで箱ティッシュを沢山持ってきていますから、買うのが勿体無いなぁとおもいました。

フェリシモでみたんだけど、作れないかなぁとおもったらありました。

携帯ティッシュケースが作りたい。

シンプル携帯ティッシュカバー


かわいい布で、手縫いでつくりたいなぁとおもってますラブラブ