先日、患者さんにしいたけをいただきました!
これが、めちゃくちゃデカい!
手のひらくらいある(*^o^*)
『ドンコがいいやろぉー』
ニコニコして話す患者さん。
ドンコがいいね~ドンコが!…………ドンコてなに?
ドンコとは、しいたけの傘の部分?本体の肉厚のことを言うらしい
本当にドンコが分厚い!
しデカい!
キムチ鍋にいれたりして食べてたのですが
(*^o^*)ウマイー
そのドンコを使って、
今日はしいたけハンバーグを作りましたo(^-^)o
参考:アイ!マイ!まいん!笑
(NHKのひとりで出来るもん的な料理番組)
いやはや…まいんチャンかわゆすタマラン(笑)
今日たまたまNHK見てたら、しいたけ料理をやってたので、アール。
おいしかったからメモメモ。
●ハンバーグを作る。(ミンチ、パン粉、卵、塩コショウをいれてまぜまぜ)粘り気がしっかりでるまでねるのが大事!
*ハンバーグは小さく丸めて、空気をぬかせるために左右手のひらに交互に打ちつける。
●しいたけの内側…(笑)に薄力粉をまぶす。
●薄力粉をまぶしたところにハンバーグをくっつける!
●肉の部分を下にしてフライパンで焼く。(弱火)
●焦げ目がついたらひっくり返して、アルミをかぶせ弱火で蒸す。
●その間にソース作り。ウイスターソース、トマトケチャップを適当にまぜる。(本当はウイスターソース大さじ二分の1、ケチャップ大さじ1)
とあと、多分水を大さじ1やったけど、混ぜなくてもいけました(笑)
●お肉に火が通ったら火を消してソースを絡めるo(^-^)o
出来上がり~
簡単ですっげ!うまかったです( ̄∀ ̄)
画像は、ドンコのよいしいたけで作ったキムチ鍋~むふふo(^-^)

これが、めちゃくちゃデカい!
手のひらくらいある(*^o^*)
『ドンコがいいやろぉー』
ニコニコして話す患者さん。
ドンコがいいね~ドンコが!…………ドンコてなに?
ドンコとは、しいたけの傘の部分?本体の肉厚のことを言うらしい
本当にドンコが分厚い!
しデカい!
キムチ鍋にいれたりして食べてたのですが
(*^o^*)ウマイー
そのドンコを使って、
今日はしいたけハンバーグを作りましたo(^-^)o
参考:アイ!マイ!まいん!笑
(NHKのひとりで出来るもん的な料理番組)
いやはや…まいんチャンかわゆすタマラン(笑)
今日たまたまNHK見てたら、しいたけ料理をやってたので、アール。
おいしかったからメモメモ。
●ハンバーグを作る。(ミンチ、パン粉、卵、塩コショウをいれてまぜまぜ)粘り気がしっかりでるまでねるのが大事!
*ハンバーグは小さく丸めて、空気をぬかせるために左右手のひらに交互に打ちつける。
●しいたけの内側…(笑)に薄力粉をまぶす。
●薄力粉をまぶしたところにハンバーグをくっつける!
●肉の部分を下にしてフライパンで焼く。(弱火)
●焦げ目がついたらひっくり返して、アルミをかぶせ弱火で蒸す。
●その間にソース作り。ウイスターソース、トマトケチャップを適当にまぜる。(本当はウイスターソース大さじ二分の1、ケチャップ大さじ1)
とあと、多分水を大さじ1やったけど、混ぜなくてもいけました(笑)
●お肉に火が通ったら火を消してソースを絡めるo(^-^)o
出来上がり~
簡単ですっげ!うまかったです( ̄∀ ̄)
画像は、ドンコのよいしいたけで作ったキムチ鍋~むふふo(^-^)

11月17日。
朝9時に家をでる。
昨日夜中に泣きすぎて、目が熱くて腫れまくった。なんとなく体がだるくて、寝てたら9時になってしまった。
途中喪服をかう。
気持ちは穏やかじゃないのに、普通の日常にいるみたいに服を選ぶ自分になんだか違和感が大きかった。
早くおばあちゃんに会いたいという思いが強くなる。
喪服は成人した時か、高校を卒業したら用意しておくべきだと思った。
14時。
母屋に到着する。
おばあちゃんの部屋の奥に仏壇のある部屋があって、そこにおばあちゃんが居た。
白いお布団に横になって顔には白い布がかかっていた。
私の前にも、お線香をあげに来た人がいてその人が、おばあちゃんの顔の白い布を取ったとき、
初めて、おばあちゃんの顔が見れた。
確かにおばあちゃんだった。
それを見たら、辛くなって、自分がお線香をあげた後、顔をみるのは断った。
部屋の隅にはお父さんがいた。その横に座った。
おばあちゃんの亡くなる時の様子を話してくれた。
おばあちゃんは、大動脈瘤破裂だった。
腹部に動脈瘤があったのは知っていたが、心臓の血管にも出来ていたそうだ。
朝病院に運ばれて、
みんなに囲まれて亡くなったらしい。たくさんお喋りをして、『私は幸せものだ』って言ってたらしい。
それから、
『お腹がすいた』『相撲がみたい』『まだやることがいっぱいある、あたしは明日帰るんだから、あんた達早く帰りなさい』とも言って、ご飯を食べ相撲をみて、ずっと家族といたらしい。
お話しをしていたら、急に息が吸えなくなって…そのまま亡くなった。
少しの間苦しんだだけだった。
それだけで十分。
おばあちゃん。
おばあちゃんの足をさすったら冷たかった。
納棺をする時間になって、
おばあちゃんの顔見なくちゃ!って思ってやっと布を取れた。
おばあちゃんはとてもキレイだった。
お化粧かもしれないケド、お肌も肌色で眠っているみたいだった。
納棺する仕事の方も、
『キレイなお顔をしてますね』って話していた。
昔は、美人で有名だったらしい。
いつかお父さんがゆってた。
また続きを書くかも。
朝9時に家をでる。
昨日夜中に泣きすぎて、目が熱くて腫れまくった。なんとなく体がだるくて、寝てたら9時になってしまった。
途中喪服をかう。
気持ちは穏やかじゃないのに、普通の日常にいるみたいに服を選ぶ自分になんだか違和感が大きかった。
早くおばあちゃんに会いたいという思いが強くなる。
喪服は成人した時か、高校を卒業したら用意しておくべきだと思った。
14時。
母屋に到着する。
おばあちゃんの部屋の奥に仏壇のある部屋があって、そこにおばあちゃんが居た。
白いお布団に横になって顔には白い布がかかっていた。
私の前にも、お線香をあげに来た人がいてその人が、おばあちゃんの顔の白い布を取ったとき、
初めて、おばあちゃんの顔が見れた。
確かにおばあちゃんだった。
それを見たら、辛くなって、自分がお線香をあげた後、顔をみるのは断った。
部屋の隅にはお父さんがいた。その横に座った。
おばあちゃんの亡くなる時の様子を話してくれた。
おばあちゃんは、大動脈瘤破裂だった。
腹部に動脈瘤があったのは知っていたが、心臓の血管にも出来ていたそうだ。
朝病院に運ばれて、
みんなに囲まれて亡くなったらしい。たくさんお喋りをして、『私は幸せものだ』って言ってたらしい。
それから、
『お腹がすいた』『相撲がみたい』『まだやることがいっぱいある、あたしは明日帰るんだから、あんた達早く帰りなさい』とも言って、ご飯を食べ相撲をみて、ずっと家族といたらしい。
お話しをしていたら、急に息が吸えなくなって…そのまま亡くなった。
少しの間苦しんだだけだった。
それだけで十分。
おばあちゃん。
おばあちゃんの足をさすったら冷たかった。
納棺をする時間になって、
おばあちゃんの顔見なくちゃ!って思ってやっと布を取れた。
おばあちゃんはとてもキレイだった。
お化粧かもしれないケド、お肌も肌色で眠っているみたいだった。
納棺する仕事の方も、
『キレイなお顔をしてますね』って話していた。
昔は、美人で有名だったらしい。
いつかお父さんがゆってた。
また続きを書くかも。