【Pay it forward (ペイ・イット・フォーワード)ブログ】

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大学生の自分が日々学んだこと・面白いなと感じたこと・良いなと思ったこと・疑問に思ったことをを綴っていくブログです。このブログを見てくれた人から次はその周りの人へと、水の波紋のように影響力のあるブログを目指していきまーす!!

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今回はプーケット編 2!!

ビーチからビーチへ。ビーチからビーチへ。



ビーチに飽きたので、観光名所ビック・ブッダへ。訳は文字通り大・仏か(笑)。高さは45メートルもあるのだとか。奈良の東大寺の大仏が15メートルだから、3倍!?デカっ!!!そして、この建設費用はすべて寄付によるものらしい。信仰心の強い仏教徒が多いタイならでは。

これがビック・ブッダからの眺め。地平線が一望できる。プーケットは基本、海と山(笑)。高層ビルなんてものはなかった。フロリダのマイアミなんかを想像して行くと、ガッカリするかも。

夕時になり、タイで一番夕日が綺麗と言われるプロムテップ岬へ。う~ん、感慨深い。



キメ顔。


喉が乾いたので、フレッシュジュースのお店へ。
マンゴースムージーー!!入ったお店はHello Mango。
https://www.facebook.com/hellomango.hellophuket?fref=ts
No sugar, No iceにこだわるのお店のマンゴーは全て完熟。日本で飲むマンゴージュースなんてものと全然違う。超濃厚。果物感を存分に感じられる一品。ぜひ!!

おまけにマンゴーソープ。まったくnaturalな匂いはしない。人工的。タイに来たらこの手のお土産をタイ中で目にすることでしょう。



タイのスーパーでこんなものを発見。寿司なんだけど、寿司じゃない(笑)。いくら赤すぎん(笑)?緑は海ぶどう(笑)?それに、そんなに売れてない(笑)。



どぅりあ~ん。臭いというか、見た目がイカツイ(笑)。


タイのリゾート、プーケット。昼間はビーチでゆっくり。そして、ホテルに戻り一休み。夜は街で飲み明かす。そんなひと時を求めて世界中から観光客がやって来る。その理由が分かった気がした。

プーケット編、おそらく完!!




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今回はタイはプーケットについて。

プーケットは「アンダマン海の真珠」と呼ばれるほどの世界有数のリゾート地。

なんだかんだあり、アメリカ人の男友達Zと行くことに(笑)。

日本を出発したのは3月の末。

だが、プーケットの空港に着いた途端感じるねっとりした暑さ。日本の夏と変わらないようだ。



道路は想像と違って少々小汚い(笑)。そして、道脇には観光客を待つ東南アジア名物「トゥクトゥク」!!!タイはあらかじめ設定されている料金を除いては買い物は全てが交渉。値段交渉など普段しない日本人の僕にとっては大変だ(汗)。だが後に、現地の人をも驚かせる交渉力を身につけるのだがそれはまた別の機会に。



さあ、お昼時になりお腹が減ったので友人に連れられ近くのモールのフード・コートへ。人間、自分の見聞きした世界が自分の世界の全て(笑)。ということで、日本で聞いたことのあるトムヤムクンとパッタイを注文。トムヤムクンは...う~ん。お店が悪かったのか美味しいとは思えなかった。一方のパッタイは...うん、美味い!!日本の焼きそばのようなソースや塩味ではなく、少々甘い麺料理。これがクセになる!!タイ中至る所にパッタイ屋があるほど。日本で言うなら、ラーメンやうどんのようなものか。バンコクにはパッタイ激戦区あるほど。



外が暑すぎて熱中症の危険を感じ、セブンイレブンへ。タイでは「石を投げればセブン-イレブンに当たる」くらい各地にたくさん。タイでもセブン-イレブン強し!!日本のメーカー海外でも目立ってます!カルピスにカゴメ!!日本で見たこと無い商品だけど(笑)。カルピスラクト=カルピスソーダ。タイ人めちゃ好きらしい。




お腹が膨れたら、次はビーチへ。こちらはプーケットで最も有名なビートの1つ、パトン・ビーチ。写真暗い(笑)。昼間は穏やかだが、夜は大音量の音楽が響くパーティーストリートに。



そして、ビーチへ!!気持ちいい~~!!今までTrip Advisorでしか見たことなかった景色が目の前に!なんで人がリゾートに来たがるのか分かった気がした。あっちにスリランカやインドがあるのか~と、ぽけ~と遠くを見つめながら時の流れを楽しんだ。

続きはまた次回。








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まずタイトルを見て「なにこいつ?はぁ?」と思われた方。単に読者の目を引くためだけに付けたものなので、悪しからず(笑)。

友人Rに触発され、スマホを解約し、ガラケーとタブレットの2台持ち生活を始めて2週間が経ちました。

ガラケー


その感想は...

うんうん、なかなか良い。

良かった点
・月々の料金が7000円→3000円になった (2台合わせて)
・ガラケーは電話くらいでしか鳴らないので、作業や読書にとても集中できる
・ガラケーの電池持ちは良いので、充電は3日に1回くらい
・ガラケーは持ちやすく通話しやすい
・タブレットは一度に視界に入ってくる情報量が多い→メール、ニュース記事が見やすい
・人と話してる時にケータイをいじらなくなった→自分の前でいじられるとプチッとくる

不便な点
・タブレットの持ち運びが多少面倒
・LINE for iPadアプリで友達追加ができない?
・ちょっとの調べ事でもタブレットで調べるとなるとちょっと面倒
・LINEでの文字入力はタブレットでは大変→とりあえず、スタンプで返すことになる (それか後でパソコンで一気に返信)


総じてけっこう満足、満足。

これからも2台持ちで生きていきます。

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ずっと前から「Minimalism ミニマリズム」という言葉がなぜか頭から離れなかった。
なんか、かっこいい、おしゃれ(笑)。

ネットで調べてみると、もともとの意味は...
建築美術音楽などの分野1960年代登場した,装飾的要素最小限切り詰め簡素形式(三省堂 大辞林より)。

最近ではミニマリズムは生活と結びつき、いわゆる「ミニマリズム生活」を始める若者が欧米で増えてきたらしい。余分なモノを減らして本当に必要なモノ・良いモノ・大切なモノだけでより快適に暮らしていこう、という考え方だとか。

https://www.ted.com/talks/graham_hill_less_stuff_more_happiness

https://www.youtube.com/watch?v=GgBpyNsS-jU

(↑ミニマリズム生活を勧める動画)

以前からこういう考えは好きだったので、実際にミニマリズム生活の世界に入ってみた。

とりあえず、大きなスーツケースと中くらいスーツケース、そしてバックパックにだいたいのものが入るように減らしてみた。

タンスの中からはずっと着ていなかったTシャツの数々。本棚からはもう読むことは無いだろう小説。整理整頓のために買ったはずが、いつの間にかそれ自信が部屋を汚くしていた整理整頓グッズ。大量の無料でもらった企業のロゴ付きボールペン。もう読まないだろう100冊くらいに及ぶ漫画。無駄にたくさんあるタオルや靴下。昔ゲーセンで取ったキャラキーホルダー。無駄に多いケーブル類、特にUSBケーブル。

出るわ出るわ、要らないモノ。使ってないモノ。特に大切ではないモノ。特に好きじゃないモノ。

こういったものに知らず知らずのうちに侵されていた自分の部屋。

自分の部屋を自分の人生に例えてみると、意識高い系の話ができそうと思った(笑)。


続きはまた次回。


なんだかとても久しぶりに更新するブログ。

バイトを終えて、銭湯に行き、帰宅して、年越しそばを食べて、まったりしている
今、2014年を振り返る。立ち仕事後のお風呂はたまらん。

一年を一言で言い表したいところだけど、一言では無理。物事の説明を一言でする
ことは以上に難しい。

この一年は例年に増して本当に色々なことを経験して、色々なことを感じ、色々なことで失敗し、色々なことを学んだ。

不思議と挑戦して失敗したことでも「やらなければ良かった」と思ったことは一つもない。うん、本当に無い。期待はずれでも「次に活かせるかな」、「反面教師にすればいいや」と捉え方を工夫してきた。

そして、一番の収穫は少しづつ自分が分かってきたことかな。友人Rくんが言うには、
「究極の学びは自分自身を知ること」だとか。

自分って「周りの人を笑顔にするのが純粋に好きなんだ」とか、「精神は小学生だな」とか、「決断力をもっと鍛えないといけないな」とか、「辛さが顔に出るな」とか、「歴史と英語がめちゃめちゃ好きなんだ」とか、「後輩よりは先輩の方に比較的好かれるタイプなんだ」とか、「年下に対して変に偉ぶりたくないなと思ったり」とか、「自分らしく、自分に素直に生きたいと思ったり」とかとかとか。

自分に対して山ほどの発見。良いところも、直したほうが良いところも含めて自分かな~って感じ。

他(他人・物事)と触れ合って、もちろんそれを知ることができる。ついでに、自分も知ることができる。一石二鳥だな。

ということで、抽象的ではあるが来年はもっと「自分」を知る年にする!

収まりました(^^)