滅多にない現象が起きた!
子供の頃からしばらく手をつけていなかった
ヤクルトに手が伸びた
あの小さな入れ物に入った10本入り
実に懐かしい
子供の頃は好きであればスグに飲んでいたが
量が少なくて、いつも物足りなさを感じていた
ヤクルトのおばちゃんが来ると
色々な飲み物を持ってきて
欲しくてよくねだったものだった
ミルミルやスポロンなど
今ではとんと飲まなくなったものを
あの当時はよく飲んでいた
ヤクルトは何故にあんなに小さいもので
出していたのだろうか!
ただ単に子供に飲ませやすくするため?
ビフィズス菌などが多いので子供に合わせた?
単価的にこの方がいいから?
なんでだろ?
最近は紙パックで500㎜のピルクルなどもあり
量的には困らないくらいのものもある
でも買っちゃった
久々に少しづつ味わってみるか
でも、何で買ってしまったんだろ・・・
まあいっか!
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