単位という名の関門。
第一関門 造形基礎
これは二、三問の説明と感想ズラッと書くというテストである。
感想の基準がわからないので、書くだけ書く。とりあえず書くことで少しでも点数を稼がなくてはならない。
第二関門 テクノロジー
これは出された題でライフスタイルを考えなければならない。持ち込み可だが、テストの最中のひらめきが大切。
第三関門 サイエンス
これは出される問題は限定されているが答えがない。講義を聞き、プリントから探し出すものである。
第四関門 表現
漢字、四字熟語、敬語らへんの範囲であった。奇跡の五分というテキストを見ていい時間がある。みな、必死である。
第五関門 英語
先生がネイティブである。予測不可能。噂では選択問題らしいが宛にならない。
第六関門 数学
きっと計算は出ないであろう。数字の思考法。どのように出るのだろうか。論述出たら死ぬ。範囲広すぎ。
第七関門 経済学
10問からの選択であり、持ち込み可。ありがとう、そしてありがとう。しかし、油断せずに行かなくてはならない。ある意味一番こわい。
第八関門 社会論
これが最後の関門である。簡単だというが、長い論述を書かされるのである。まじ文が苦手なかむちゃには最悪のテストである。プリントわかりにくい。
さて、この関門を乗り越えられるのか。
とりあえず、造形はクリアしたことは確か\(^o^)/
まじ単位怖い
つか、この他も実習とか演習もあるからねw
ちにたい\(^o^)/
演出は明日ホワイトボートに補講者かかれる
まじ怖い\(^o^)/
ってなわけで
勉強してくるノシ