- 芥川賞作品です。
- 化粧品の工場で働く20代の女性が主役。
- 周りの女友達と共に、話が進んでいきます。
とにかく読んでいただきたいので、つべこべ書きません。
山田詠美さんも評していましたが、
蟹工船よりも「現代」を表した作品だと感じました。
読み終わった後、心に陽がさすというか、
心が晴れやかになるというか。
がんばろーーと思っちゃいました。
- ポトスライムの舟/津村 記久子
- ¥1,365
- Amazon.co.jp
とにかく読んでいただきたいので、つべこべ書きません。
山田詠美さんも評していましたが、
蟹工船よりも「現代」を表した作品だと感じました。
読み終わった後、心に陽がさすというか、
心が晴れやかになるというか。
がんばろーーと思っちゃいました。
花粉の季節に欠かせない精油
ティートリーを紹介しましたが、
部屋で香りを楽しむのにもってこい!
アロマグッズについて書きます。
ディフューザーです。
ディフューザーの中に
少量の水と精油数滴を入れると、
きめ細かい霧状のミストになって
部屋中に香りが広がるという優れもの。
アロマ専門店や雑貨店に
いろいろな種類のデフューザーが並んでいますよね。
中でも、お気に入りは
無印良品のディフューザー。
直径8センチ、高さ14センチの筒状で、色は真っ白。
コンパクト&シンプルです。
アフィリエイト用の写真で
現物を探しましたが見つからないので、
無印良品のHP とリンクしておきます。
写真はここを見てください。
このディフューザーは比較的、音が静か。
コンパクトなのに、香りがいい感じに広がります。
値段は、税込みで5000円でした。
このディフューザーを買ってからというもの、
家にいるときは常に使っていたい。
禁断症状のようです!
花粉が気になる季節が近づいてきました。
花粉症なので、これからの季節は本当につらいです。
気分だけでも軽やかに過ごしたいなあといつも思います。
こんなときのアロマ頼み。
この時期手放せない精油がティートリー。
樹木の葉や枝から採取したオイルです。
香りをかぐと、すっきりとした気分になります。
身の回りの空気を清潔にしてくれそうな印象の香りです。
ティートリーには、
イライラしている気分を落ち着かせてくれる効果があります。
ティッシュに1~2滴たらして、
デスクに置いておくだけでも落ち着いて仕事ができますよ。
ティートリーには消臭効果もあるとか。
部屋の水拭き掃除をするときに
数滴たらしてから行うとすっきりしそう。