「星を編む」 凪良ゆう「汝、星のごとく」の続編。「汝、星のごとく」を読んだら、必ず読むべき。どんなに大変で苦しい時があっても、そんな時を経て、今、『ああ、そうか。そうかもね。わたしたちは幸せだったのかもしれないね。』と思っている主人公に会えるので。