平常心で母の病状が長期戦となることが分かった。この後の変化にもよるけれど、今は淡々と現状を続けてみようと思う。食事、温熱、できる範囲で続けたい。あまり頑張りすぎないように、平常心で過ごすほうが続けられると思う。助言をくれた親戚もあり、ありがたく思う。体質は個人個人で違うのだから、当てはまらないこともある。本人に合わせることが大切だ。楽しいことを増やし、穏やかに暮らせることを意識していたい。でも、日常は穏やかばかりとはいかないのはわかっている。普通でいいのだ。