アップルロードの向こう側 -10ページ目

アップルロードの向こう側

日々の暮らしの中で思うことの記録

二十四節気とは、春分、夏至、秋分、冬至を基準に一年を二十四等分したもの。



立夏(りっか)

56日頃。夏が始まる日です。この時期は大地が草で覆われ木々が繁ってきます。
立夏の頃は、ちょうどゴールデンウィーク。晴天が続き、そろそろ夏日がチラホラ。

半そでのTシャツやポロシャツの出番が来そうです。



小満(しょうまん)

521日頃。 農業で生計を立てている人にとっては、農作物の収穫は死活問題にもなるため、麦などに穂がつくと「今のところは順調だ、よかった」と満足したことから小満と言う名前が付いたようです。



芒種(ぼうしゅ)

66日頃。芒種とは稲や麦など"穂が出る穀物の種を蒔く"という意味で、この頃は種まきを始め農家の忙しくなる時期です。梅雨の始まる頃。






カプシエイトナチュラ