なんか最近昔の事が走馬灯の様に蘇ってきて思い出す。
なんなん??これ。
て、多分
ドラマの仰げば尊しの影響かなー!
うちも吹奏楽やってて、全国大会まで行ったというか。。連れて行ってもらったから、、
なんかとにかく、すげー厳しかった吹奏楽部時代を思い出したからかなー!
昼休みも昼連して、放課後の部活は毎日休むことなくやって、先生に怒鳴られ。。 土日なんか休むことはないし。
巨匠の音楽家みたいな人に見てもらうこともあったりのちょー緊張感。。。
校則に関しても吹奏楽部は特に特に厳しかった。。
吹奏楽部という看板背負ってることを自覚しろという感じ。
でも、
まだ若い時期の子どもにはとても大切な事だったんだなと思う。
人格形成には必要なことなのかもしれないね。
親も厳しい上に、
よくこんな厳しいとこに飛びこんで、こなしていたよなあと思うけれど。。。
なんとなく小さい頃から厳しい環境に行かないと成長しないという感覚はあったなー。。
小学生のころからピアノも、もっと厳しい先生のところに行きたいって親にお願いしてたし。。。
誰が送り迎えすんだ!
誰が高い月謝払うんだ!
て怒られて終わったけど!笑
とにかく思い出すと結構ストイックに生きてるな。
という結論がでた!笑
最近思い出す昔のおもいで



