数年ぶりに再び訪れた、済州島のある分食店です。
家族と一緒にトッポッキと魚肉スープを分け合い、残ったスンデの肝はペットのマティックのために包装しました。 店主は相変わらず温かい人柄で「犬にあげて」と言いながら、スンデの肝をたっぷりと用意してくれました。
会計を済ませて出ようとした瞬間、予想外の出来事がありました。 社長が私に気づき、古い財布から1万ウォン紙幣を二枚取り出して手渡してくださいました。
「以前、あるファンの方が、また来られたときにこれで食事をご馳走してあげようと預かってくれました。」
時が経ち、ポストイットが長く大切に保管してきた約束でした。 その思いを守ってくださった店長と、見えないところで温かい心を残してくださったファンの皆さんのおかげで、忘れられない一日となりました。
そのお金は使わず、大切な思い出として胸に刻みます。

 

 

 

 

社長さん、キャップを被った(多分)素のリダを見て

キムヒョンジュンだとわかったんだね

リダが数年ぶりに訪れたと言ってるから

お金を預けたファンもそ頃よね、きっと。

社長様、忘れずにリダに手渡して下さって

ありがとうございます。