林檎話 -3ページ目
昨日の仕事はある物件の分析でした

シリーズもので
入社してはじめての設計物件
その物件を立て続けに
3つくらいやりました
なのでどのように変化したのか
見積的に変化した部分を分析してたんです
述べ床、空調面積、換気面積など
の比率やら坪単価も出して
金額がどのように変化したのか
その理由を見つけて
備考欄に書いていたのですが
終って上司と一緒に確認…
私が書いたやつ無意味でした

なぜかって
それは上司の考えてるものと
違ったみたいで…

基本上司の考えと違ったなら
それは全てアウトです

いくら視点が違って
あっていたとしてもアウトです

ちなみに分析のやり方も
指示されます

正直めんどくさい
でもたまたま上司と仲のいい?
他県の営業の方が来ていて
酒好き上司は飲みたくてソワソワしてました
営業のお金で飲めるからね

なのですぐに確認は終了しました
言いたいことはいっぱいあったのに

でも早く帰れるしいっか

捕まる前にトイレに行って
とここまではよかった

そしたらまさかの電話で呼出し

電話までしてくんなよ

日常生活より早い起床
今日の待ち合わせは8:30
その前にモーニングに連れてかなきゃ
ということで
7:00に起床?
そして7:45コ○ダへ
モーニングとシロノワール
そう!!
なんとしてでもシロノワールを
きのこに食べてほしかった
だって絶対好きなはずだから
予想通り喜んでもらえたみたいで
なんだか今日の一仕事終えました
そこから頼んでいた同期と先輩と合流
きのこがくるからと
この2人をキープしてみました
なんたって車持ち
私が車持ってたら誘わなかったけど
それは置いといて
いざ『サツキとメイの家』へ
散々チケットがとれないと
脅しておいたおかげで
無事予定通りのチケットがとれました
そこでの写真は見たければ御一報を
2回目だったけどテンションあがるね
めっちゃ楽しかった
集合写真を撮ってくれた
案内人のおじさん
撮影姿が素敵過ぎて逆に写真撮りたかった
ちなみに1枚ピンボケしててしょげた
その後は園内を散歩
ポンプが壊れてて水の張っていない池の中央で
『なんかのポーズをお願いします、先輩!!』
先輩に対して無茶ぶりもいいところ
でもそれにこたえる先輩はさすがです
きのこにも飛び火が
私が仕組んだんですがね
あ…まじで悩んでる
出ないっぽいぞ
何か言わなければ…
何とか救出?
むしろ余計なお世話?
まぁいっか
その後大きな池で小池さんと遭遇したり
プール眺めたり
ジリジリと肌が焼けるのを感じつつ
散歩してました
丁度お昼になったので
愛地球博記念公園を
あとにしました
続く

『ホームシック…』
『えっ!?まだ着いて30分しかたってないよ
』
あれから1カ月
そんなにたつのか
早く書かなきゃと思ってはいたが
きのこが名古屋に来てくれました
仕事は18時が一応定時ですが
そんなぴったり終われるとか
奇跡に近いので
きのこにちょっくら
待ってもらうことに
そしたらまさかの
ホームシック宣言
早く帰りたいのも相まって
18:30に帰社
その後きのこと合流
いつもと雰囲気違う
『待たせてごめん
大丈夫だった
てかめっちゃ暑い…』
『うん。大丈夫だったよ。』
『ご飯どうする?手羽先でいい?』
たしかこんな始まりだったけど
半年ぶりな会話じゃないね
でもまぁその後
手羽先を食べに
○ちゃんへ行きました
きのこの美味しいもの発見した時の顔
懐かしいわぁ
誕生日プレゼントいただきました
大切に使います
そんなサプライズもあり
そのごいったん帰宅
そしてカラオケへ
名古屋に来てまでカラオケですみません
一緒に行ってくれる人いなくて
でも歌いたくてというジレンマ
めっちゃ解消できました
それから暑さにやられたきのこが珍しく
帰宅を宣言
そしたら同期から電話があって
明日の為の顔合わせを兼ねて宅飲み
夕方から名古屋に来たのに
めっちゃ濃い時を過ごしたんではないかと
2日目へ続く

