appleの独り言… -2ページ目

才能と寛容性

『好き』っていう感情を動機に、突き進むと、結局、人のより所ってそこしかないと思う。
なんだかんだと言って、生きていく動機とか自分自身の軸って変わらないわけで、ただめまぐるしく変化するのは周りの状況だけで、好きっていう感情を頼りに歩んでいくしかないと思う。
でもそこで問われるのが、今度は周りの人間の寛容性が、ただ単純にやっかんで才能を潰しにかかる。事実を受け入れのか。利害関係で受け入れだけでは長続きはしない。
自分は才能があるのかどうか。元より自分は何になりたかったのかどうか。ならば、自分の才能を知らしめるために尽力した方がいいのではないか。
……みたいな試行錯誤の中で自分は大人になっていくという。

才能と寛容性のバランスがとれた時に、ひとつの才能が初めて開花するのだろうか?。

理想

高過ぎる理想に足元をすくわれ、
実力も示さずに鼻持ちならない発言で周囲のヒンシュクを買ってしまい、
逆に自信を失い、何事にもネガティブな対応になってしまう。

何の為に生まれてきたのか?

情熱と喜び

歓喜の祝砲の導く鳴り響くドラム、大地を揺るがすエロチックなギター、天使が書いたような美しいメロディは、
まさに音楽表現に向かう新たな情熱と喜びだと思う…