スマートウォッチを購入したいけど、何がいいのか分からない......ショボーン

 

という方に向けてスマートウォッチを四台購入した経験のある私のおすすめスマートウォッチを値段別に紹介します。

 

①Fitbit Inspire 3(12,800円)

歩数、心拍数、血中酸素の測定や通知の表示、アラームなどの基本的な機能があり、割引で一万円以下になることもあるので入門機に最適です。

 

 

②Apple Watch SE 3(37,800円)

Apple Watch SE 3 はApple Watchシリーズの最安機種ですが三万円を超え、気軽に購入できる値段ではありません。

 

しかし、三万円を超える機種ということで、機能は多いです。

 

【AppleWatchの機能】

・常時表示画面

・歩数測定

心拍数測定

・睡眠時無呼吸の通知

・皮膚温センサー

・50mの耐水

Apple Pay

定型文の返信(LINEも対応)

・コンパス

地図(GPS)

・高度計

 

さらに、セルラーモデルを購入し月額サービスを契約すればWatch単体で電話やメッセージのやり取りなども可能になります。

 

私も使用していて特に不満はありません爆  笑日常使用には十分口笛

 

 

③Apple Watch Series 11(64,800円)

SE 3 の機能に加えて次の機能が使用できます。

 

心電図測定

血中酸素測定

・水温センサー

・水深計

・キーボードでの返信

 

これらの健康機能などを使用したい方にはApple Watch Series 11おすすめです。

 

でも.....値段が高いえーん

 

 

④Apple Watch Ultra 3(129,800円)

Apple Watch Series 11の機能に加えて次の機能が使用できます。

 

衛星通信

・100mの耐水性能

・40mまで測定できる水深計

・バッテリー持続42時間

・3,000ニトの輝度

二周波GPS

 

このような機能があります。登山やダイビングする人などの過酷な環境で使用することが想定されている特殊なApple Watchです。

 

運動を趣味でやっている方にはいいかもびっくりマークはてなマーク

 

 

 

まとめ

スマートウォッチ初心者にはFitbit Inspire 3がコスパがいいのでおすすめです。

 

LINEへの返信やApple Pay・PayPayなどの支払い機能などの機能があり、日常使用におすすめなのが SE3

 

心電図測定や血中酸素濃度など詳しい健康モニタリングがしたいのならSeries 11がベスト。

 

衛星通信や耐水性能などがあり、過酷な環境で使用するならUltra 3がよいです。

 

私の個人的な感想としては日常的に使う分には値段的にも機能的にも「SE3」がちょうどいいと思います100点

 

 

Apple Watch で出来ることの詳細が知りたい方は下のURLからどうぞ。

Apple Watchに関する情報↓

マップ

Apple Pay

天気

電話

メッセージ

LINE

コンパス

睡眠記録

健康機能

運動機能

転倒検出

遠隔カメラ

単独通信

音楽再生

衛星通信

 

 

 

 

 

祖母からもらったiPad Air(初代)、、、、

この13年前に発売されたiPadが使い物になるのか検証します。爆笑

①純正アプリ

Apple純正のアプリならなんと、

基本的に問題なく茶道して使用できます

ですが、性能が現行のiPadなどと比較すると当然ながら悪いため「時計」アプリを開くだけでも約1.8秒もかかり、動作は遅いです。

②他社製アプリ

iPad Air(初代)はiPad OS 12でサポートが終了してます。(今のiPad OSは26)

なので、ほとんどはインストール不可

当たり前だけど、、、やっぱり厳しい


②YouTube

YouTubeアプリはインストールできませんがSafariから検索すれば一応、視聴可能です。

ですが、画質が360pしか選択できないので視聴はおすすめできません。

普段1080pで視聴してる私には厳しそう、キョロキョロ

③結論

結論、純正アプリの「マップ」や「写真」などは使用できるのでiPhoneしか持っていなくて大画面でマップや写真を使用したい、という方は中古で3,000円程度で購入してみてはいかがでしょうか。しかし、

そのような方以外には

オススメできません

充電式電池 eneloop を購入して1年ほど使用しましたのでレビューします。

まずeneloopには3種類あります。

エネループプロ→消費電力が大きい機器

エネループ→幅広い機器

エネループライト→消費電力が小さい機器

そして今回、私が購入したのがエネループライトです。エネループライトはリモコンや懐中電灯などの消費電力が比較的少ない機器への使用が推奨されているタイプです。

①充電式電池にする理由

充電式電池にした理由は、リモコンや電子辞書などの電池が切れるたびに乾電池を購入するのが大変だった事。そして何より経済的だからです。エネループライトは現行JIS規格の試験条件で約1,500回もくり返し使用できるそうです。また、エネループを1本充電しても約0.256円しか電気代が、かからないという面もポイントです。

②なぜエネループなのか

充電式電池はエネループ以外にも、たくさん種類があります。しかし、エネループを選んだのはパナソニックグループが販売し、さらに現在販売されているエネループのすべてが日本で製造されているからです。そのことから海外メーカーより信頼できると思い、エネループを購入しました。

③エネループの充電器

エネループを購入するにあたり、BQ-CC91という充電器も購入しました。

この充電器にはエネループを充電するだけでなく、LEDライトやUSB-Aによるスマホなどへの充電機能が付いていて1台3役です。デメリットとしては充電がUSB-microBという事とエネループの急速充電に対応していないことぐらいです。

④実際に使用

実際に私は電子辞書などの機器に入れて使用しています。私が使用している電子辞書には電池を入れると電池の種類(アルカリ電池なのかニッケル水素電池なのか)を選択する画面が表示されるので電池交換のたびに選択していますが、ニッケル水素電池に対応していない製品もあるので注意が必要です。

 

ぜひ興味があれば、購入してみてください。