☆*:Dreamy Wedding Life*:☆ -996ページ目

簡単☆ジュノベーゼ&アボガドのペンネの作り方☆

今日は、英語のクラスの後、お料理を習いました☆

アボガドと、ジュノベーゼソース、と~~~~~ってもよくあいますっ!!

本当においしいっヒヨコ

おすすめの組み合わせです星

同じ緑色だしクローバー


オーストラリアで生活☆ビフォー☆アフター☆




チューリップ黄材料チューリップ黄
ラブラブジュノベーゼソースラブラブ
バジル
パルメザンチーズ
松の実
にんにく
オリーブオイル
塩・こしょう

ペンネ
アボガド

チューリップピンク作り方チューリップピンク
ジュノベーゼソースの材料をミキサーにかける→ジュノベーゼソースの完成♪♪(簡単&おいしい~~~キラキラ

次に、アボガドを切ります♪

ビックリマークアボガドの上手な切り方ビックリマーク
アボガドって種があるから、きるの難しそうですよね☆?
綺麗にかんたんに切る方法を伝授してもらいました☆

①アボガドの先端部分から、包丁を入れて、種を感じるようにしながら、水平に二つに切ります☆
②水平にきったアボガドを両手でそれぞれつかみ、くるっとまわすキラキラ

そうすると、あらま☆アボガドが綺麗にまっぷたつにきらきら!!
酸化を防ぐために、レモン汁やライム汁をかけるとGood!!!!


③さらに2等分に切ります。
④③のアボガドを、さらに皮だけ残すようにさらに2等分に切ると・・・メロンのようにするっと皮がむけます音譜

楽しいドキドキ

次にパスタをゆでますラブラブ

おなべにお水を入れて、塩をひとつまみ、ふたつまみ入れて沸騰させます。

沸騰してきたら、ペンネを入れます☆

茹で上がったら、フライパンに、ペンネ、ジュノベーゼソース、アボガドを入れて、あえます

塩コショウで、味を調えて完成さくらんぼ

SHAW + SMITH ワイナリーで試飲☆



tokkoのブログ


今日は、アデレードヒルズの

SHAW + SMITH (ショー アンド スミス)さんのワイナリーワインへ行ってきましたラブラブ
スミスさんが、マスター オブ ワイン の称号をもらったようです!!
マスター オブ ワイン とは、イギリスのワイン業界における最高水準の資格でなかなか取得が難しいそうです><。

アデレードヒルズは、車で山を上っていってくつ標高600メートルくらいのところにあります☆

今日は、以下のワインワインを試飲しました音譜

白いぶどうは寒い地域、赤いぶどうは暖かい地域でとれるようです!
一番上のぶどうが、一番寒い地域でとれたぶどうで、だんだん下に下がるほど暖かい地域でとれるぶどうを使ったワインです☆




①RIESLING(リースリング)白
酸味が強い!というのを感じました!レモン風味・シトラスフレイバーといった感じです。
さっぱり!!という感じで、夏に冷やして飲むとおいしいようです♪
北フランスのアルザス地方が有名な原産地のようです☆寒い地域ですね♪

②SAUVIGNON BLANC(スーベニオン ブラン)白
お花黄色い花のような香りがしました!
ここのワインは、①に比べて酸味は強くなくて、私は飲んだ時よりも後味で酸味を強く感じました。
解説には、ピンクグレープフルーツオレンジのような感じ、って書かれてます☆
どんな食事(特に魚系)にあうそうです☆

③CHARDONNAY(シャルドネ)白
一番有名な白ワインです★
anything but chardonnay (シャルドネ以外ならなんでも)という文句があるほど☆

今日飲んだワインは、リンゴ酸(酸度が高い)を乳酸化してまろやかにしたものが入っていました。
リンゴ酸のままだと、酸度が高いので、すっきりしとした味わいになります!
なので、①や②は、リンゴ酸を乳酸化させていないようです☆

あと、樽の風味をつけるか、どうか、もワインワイン作りの大きなポイントみたいです☆
このワインは、ジュースをしぼりとった後でワインをbarrel(樽)の中に少し寝かせて、樽の香りをつけておいたみたいです☆

そう説明を受けて飲んでみると・・笑、確かに樽の香りが笑笑

①や、②のワインは、すっきりさを重視しているので、樽の中には寝かせないようです☆
un wood(樽に入れてない)と記載されていることもあるそう☆




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お次は、赤♡赤

③PINO NOIR (ピノ ノワール)赤
とってもおいしかった~☆イチゴいちごやベリーのような香りがします☆
でも、昨日オーナーさんに飲ませていただたいたピノノワールのワインの方がもっとおいしかったです☆
NOIR(ノワール)は、赤黒いという色を意味します☆

これも、「Aged in French barriques for 10 months」
と書かれているので、10ヶ月間くらいフランスの樽の中に入れて樽の風味をつけているようです☆


感触は、ライト~ミディアムで、シルキーな感触です☆


④SHIRAZ(シラーズ)
説明としては、黒胡椒のような香りがします、といわれたのですが、正直よくわかりませんでした!
アデレードヒルズでは、このぶどうぶどうを作るには、涼しいので、軽めだそうです☆


フルボディで、ベルベットのような感触です☆

これも、「Aged in new and one-year old French barriques for 14 months」
と記載されているので、14ヶ月ほど樽に入れて樽の香りをつけていそうです☆

やっぱり、③や、④は、さっぱりというよりも、重さを出したいので、樽の香りをつけたいのでしょうか☆


ぶどう畑の景色は、とっても綺麗でした~~!!



ワインのお勉強♪

昨日今日は、オーナーさんに連れられて、オーストラリアのワインで有名なアデレードヒルズのワイナリーへ行ってきましたぶどう

オーナーさんは、アデレード大学でワインを専攻されていて、ワイナリーで働いた経験もあって、とてもワインに詳しい☆

ワインのことを語らせると、本当に楽しそうなかおですニコニコ
ワインのお勉強
そして、そういう話を聞いてる私も、本当に楽しい!!

なので、すこ~しずつですが、ワインさくらんぼの知識もつけたいな、と思ってこれからがんばっていこうと思います☆

だって、レストランへ行って、ワインリストを見てもさっぱり??な私。

なんとなぁ~くで頼んで失敗したり、することもしばしば☆

そこで☆今日習ってきたことを、少しずつ書いていきます☆