⭐︎  小泉八雲 漂泊の作家 ラフカディオハーンの生涯 /   工藤美代子 


⭐︎  バニラな毎日 /  賀十つばさ


⭐︎  名もなき本棚 /  三崎亜紀


⭐︎  哀しい予感 /  吉本ばなな


バニラなー読み進めていくうちに、どっかで聞いたような〜昨年のNHKドラマだった。

役者さんのイメージが強すぎて、本の中のイメージが広がらなかったのが残念。

久しぶりにバウンドケーキを焼きたくなった。


名もなきー最初の短編は、このブログを再開するキッカケになった。だが最後まで読めなかった。森の中を彷徨ってしまうような一冊。


哀しいー若い頃に読んだ本が最近妙に気になる。次はもう一度キッチン。