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絶対にアメリカ時代の友達には私の存在、子供の存在を隠し、元妻を妻として出席させる彼。人前では完璧な夫婦を演じ幸せを見せつける。
そもそも、彼の家系、家族習慣に⁇を感じてしまった私はそろそろ彼無しで生きる準備を始めようと思い出した。
元妻に対する嫉妬もない。
彼の友達にも内緒にされる影の女もそろそろ疲れた。
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私は彼と付き合ってから、まともな食事をほとんどしてません。
家では子供達がいるので、もちろんちゃんと座って食べるないし、私がいざ食べようと思った時には彼がほとんど食べてしまい何も残ってません。
私も知恵を絞り彼に食べられまいと犬のようにガツガツと食べるようになりました。それを繰り返し、そしてマナーを意識して食べるようなお洒落なレストランも全くいかないので、犬食いが定着してしまいました。習慣はとても怖いけど、食べる物も、選ぶレストランも全てC級そのくせ、値段はそれなりに高く、から脱出したいです。過去をふりかえっても仕方無いがたまには一人でのんびり優雅に食事をして自分を取り戻したい、女を取り戻したいと思った。
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家では子供達がいるので、もちろんちゃんと座って食べるないし、私がいざ食べようと思った時には彼がほとんど食べてしまい何も残ってません。
私も知恵を絞り彼に食べられまいと犬のようにガツガツと食べるようになりました。それを繰り返し、そしてマナーを意識して食べるようなお洒落なレストランも全くいかないので、犬食いが定着してしまいました。習慣はとても怖いけど、食べる物も、選ぶレストランも全てC級そのくせ、値段はそれなりに高く、から脱出したいです。過去をふりかえっても仕方無いがたまには一人でのんびり優雅に食事をして自分を取り戻したい、女を取り戻したいと思った。
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