先日のブログで「1ヶ月で5キロ太りました」というお話しをしました。
助産師さんの診察の後、栄養士さんから栄養指導を受け、それから2週間。ちゅまちは必死に栄養&体調管理を頑張りました。
沢山飲んでいた牛乳をやめ、指示されたカロリー(1日1,200~1,400カロリー以内)を守って野菜中心の食事を心掛け、そして歩く!!!
ずっとツワリとお腹の張りがあって動けない生活を送っていたので、散歩を始めた頃はすぐに疲れていましたが、続けているとだんだん体力が付いてきて、距離を延ばせる様になったのです。
本当は体重計を買って体重管理をするべきだったのですが、お店には行ったものの結局は買わずに、先生方からの指示を守る事に徹してみる事にして2週間。
今日は妊婦検診で、その結果が出る日でした。
先日の助産師外来の時に「太り過ぎ」と指摘をされて、「頑張れば体重は落ちますか?」と聞いてみたら、「妊婦さんが痩せるのは先ず無理。良くて現状維持でしょう」と言われて流石のちゅまちもかなりヘコみ、せめて100gでも体重が減ってくれれば・・・という思いで、食事制限と運動に取り組んだのですが、いざ体重測定となると「また太っていたらどうしよう・・・」と、急に不安になってきます。
それでも意を決して体重計に乗ってみたら・・・。
やったー♪♪♪。
3キロ痩せてました。
体重測定をしてくれた助産師さんは、ちゅまちの前回の体重と比べて何かの間違いだと思ったらしく、「前はどの部屋で体重を量ったの?」「それは壊れてたの?」「前回は急に体重が増えてるけど、今回減っちゃってるけどどうしたの?」と、あれこれ確認を始めるほどで、ちゅまちもビックリ!!!
それで「栄養管理と運動、頑張ったんですよ~♪♪♪」と話したら、助産師さんが激褒めしてくれました。
その後、先生の診察でも「良く頑張ったね」とまた褒めて頂き、ちゅまちも本当に頑張って良かったと実感!!
そもそも太らなければ良かったのですが、太ったからこそ食生活を見直す切っ掛けにもなったし、お散歩にも行ける様になったし、もの凄く良い勉強になりました。
太ったと分かった瞬間から心配し始めたのは、赤ちゃんが大きくなり過ぎてしまう事や、悪影響があったらどうしよう・・・という事。そして、出産の時に自分の身体が耐えられるのかという事でした。
考え始めたら怖くてたまらなくなって、だからちゅまちは必死になれたんだと思います。
出産まであと2ヶ月ちょっと。
ココまでの間に体調をバッチリの状態にして、不安無く出産に臨みたいと真剣に思う様になったのです。
赤ちゃんだって頑張ってるんだから、ちゅまちが出来ることはちゅまちが頑張らなきゃという気持ちになりました。
一応体重は戻りましたが、引き続き努力を続けて行こう!!と決めているちゅまちです。
これから出産される方で、食事や運動方法に少しでも不安がある場合は、栄養指導を栄養士さんから積極的にして頂くと、間違いがなくて良いですよ。
普段の生活の中で栄養士さんと話せる機会のある方は少ないと思います。
妊娠している時期に栄養士さんとお話ししておくと信頼関係も生まれるし、出産後の離乳食指導も受けやすいので、とってもオススメ(という事を今日知りました-笑-)。
病院などの受付で栄養指導の予約を取ったり、産婦人科や小児科から紹介していただく事で、栄養士さんとお会いできるみたいです。
ところで今日は超久し振りに(約1ヶ月半振り)、赤ちゃんと超音波映像で会える日(多分大抵の病院は、月に1度は超音波映像を見せてくれると思うんですが、ちゅまちが通っている病院は妊娠中期まで、1ヶ月半~2ヶ月に1度なんですよね)。
だんにゃも会社を休んでくれて、二人で妊婦検診を受けてきました(そしてその後また、栄養指導を受けたんですけどネ)。
久し振りに会った赤ちゃんはとっても元気で、ちゅまちは嬉しくてたまりませんでした。
前回だんにゃと検診に行った時は、丁度後ろを向いてしまってお顔が全く見られなかったのですが、今回はシッカリ顔形が分かって、だんにゃも初めて見る我が子の顔に満足できたみたいです。
ちゅまちは色々乗り越えた後だっただけに、赤ちゃんの元気な姿にホッとしまくりで、お腹を出したまま涙が止まりませんでした(笑)。
赤ちゃんは体重なども丁度良く、順調に成長している事が分かって一安心。
まただんにゃと一緒に、妊婦生活を頑張ろうという気持ちになりました。
ちゅまちはちゅまちで食事管理やお散歩などで体調管理をしている訳ですが、だんにゃも凄くちゅまちを支えてくれるので、本当に感謝しています。
家事も進んでやってくれるし、ちゅまちはお散歩をすると足腰が痛くなってしまうので、毎日仕事で疲れていても、マッサージをして凝りを解してくれます。
赤ちゃんはちゅまちがお腹の中でお預りしていますが、妊娠生活はまさに夫婦二人三脚。
だんにゃの理解と支えがなければ、ちゅまちはここまで来られなかった様な気がします。
毎日毎日、ちゅまちはだんにゃと結婚をして、本当に良かったと思っているのデシタ♪♪♪。
助産師さんの診察の後、栄養士さんから栄養指導を受け、それから2週間。ちゅまちは必死に栄養&体調管理を頑張りました。
沢山飲んでいた牛乳をやめ、指示されたカロリー(1日1,200~1,400カロリー以内)を守って野菜中心の食事を心掛け、そして歩く!!!
ずっとツワリとお腹の張りがあって動けない生活を送っていたので、散歩を始めた頃はすぐに疲れていましたが、続けているとだんだん体力が付いてきて、距離を延ばせる様になったのです。
本当は体重計を買って体重管理をするべきだったのですが、お店には行ったものの結局は買わずに、先生方からの指示を守る事に徹してみる事にして2週間。
今日は妊婦検診で、その結果が出る日でした。
先日の助産師外来の時に「太り過ぎ」と指摘をされて、「頑張れば体重は落ちますか?」と聞いてみたら、「妊婦さんが痩せるのは先ず無理。良くて現状維持でしょう」と言われて流石のちゅまちもかなりヘコみ、せめて100gでも体重が減ってくれれば・・・という思いで、食事制限と運動に取り組んだのですが、いざ体重測定となると「また太っていたらどうしよう・・・」と、急に不安になってきます。
それでも意を決して体重計に乗ってみたら・・・。
やったー♪♪♪。
3キロ痩せてました。
体重測定をしてくれた助産師さんは、ちゅまちの前回の体重と比べて何かの間違いだと思ったらしく、「前はどの部屋で体重を量ったの?」「それは壊れてたの?」「前回は急に体重が増えてるけど、今回減っちゃってるけどどうしたの?」と、あれこれ確認を始めるほどで、ちゅまちもビックリ!!!
それで「栄養管理と運動、頑張ったんですよ~♪♪♪」と話したら、助産師さんが激褒めしてくれました。
その後、先生の診察でも「良く頑張ったね」とまた褒めて頂き、ちゅまちも本当に頑張って良かったと実感!!
そもそも太らなければ良かったのですが、太ったからこそ食生活を見直す切っ掛けにもなったし、お散歩にも行ける様になったし、もの凄く良い勉強になりました。
太ったと分かった瞬間から心配し始めたのは、赤ちゃんが大きくなり過ぎてしまう事や、悪影響があったらどうしよう・・・という事。そして、出産の時に自分の身体が耐えられるのかという事でした。
考え始めたら怖くてたまらなくなって、だからちゅまちは必死になれたんだと思います。
出産まであと2ヶ月ちょっと。
ココまでの間に体調をバッチリの状態にして、不安無く出産に臨みたいと真剣に思う様になったのです。
赤ちゃんだって頑張ってるんだから、ちゅまちが出来ることはちゅまちが頑張らなきゃという気持ちになりました。
一応体重は戻りましたが、引き続き努力を続けて行こう!!と決めているちゅまちです。
これから出産される方で、食事や運動方法に少しでも不安がある場合は、栄養指導を栄養士さんから積極的にして頂くと、間違いがなくて良いですよ。
普段の生活の中で栄養士さんと話せる機会のある方は少ないと思います。
妊娠している時期に栄養士さんとお話ししておくと信頼関係も生まれるし、出産後の離乳食指導も受けやすいので、とってもオススメ(という事を今日知りました-笑-)。
病院などの受付で栄養指導の予約を取ったり、産婦人科や小児科から紹介していただく事で、栄養士さんとお会いできるみたいです。
ところで今日は超久し振りに(約1ヶ月半振り)、赤ちゃんと超音波映像で会える日(多分大抵の病院は、月に1度は超音波映像を見せてくれると思うんですが、ちゅまちが通っている病院は妊娠中期まで、1ヶ月半~2ヶ月に1度なんですよね)。
だんにゃも会社を休んでくれて、二人で妊婦検診を受けてきました(そしてその後また、栄養指導を受けたんですけどネ)。
久し振りに会った赤ちゃんはとっても元気で、ちゅまちは嬉しくてたまりませんでした。
前回だんにゃと検診に行った時は、丁度後ろを向いてしまってお顔が全く見られなかったのですが、今回はシッカリ顔形が分かって、だんにゃも初めて見る我が子の顔に満足できたみたいです。
ちゅまちは色々乗り越えた後だっただけに、赤ちゃんの元気な姿にホッとしまくりで、お腹を出したまま涙が止まりませんでした(笑)。
赤ちゃんは体重なども丁度良く、順調に成長している事が分かって一安心。
まただんにゃと一緒に、妊婦生活を頑張ろうという気持ちになりました。
ちゅまちはちゅまちで食事管理やお散歩などで体調管理をしている訳ですが、だんにゃも凄くちゅまちを支えてくれるので、本当に感謝しています。
家事も進んでやってくれるし、ちゅまちはお散歩をすると足腰が痛くなってしまうので、毎日仕事で疲れていても、マッサージをして凝りを解してくれます。
赤ちゃんはちゅまちがお腹の中でお預りしていますが、妊娠生活はまさに夫婦二人三脚。
だんにゃの理解と支えがなければ、ちゅまちはここまで来られなかった様な気がします。
毎日毎日、ちゅまちはだんにゃと結婚をして、本当に良かったと思っているのデシタ♪♪♪。