虹のなかで一番好きな色 ブログネタ:虹のなかで一番好きな色 参加中


赤。


最近『赤』という色が可愛くて仕方ない私です。


ある洋服で、赤×青カラーの服があり、

それがむちゃくちゃ可愛い!と思って以来、

赤と青が大好きになりました。



え、じゃあ、青は?


って話になるんですが、青は青だけでなく、


青×黒の組み合わせがいいんです。(知るかw)



まぁ、赤×青の話はどーしたって感じなのですが、


青と赤は原色が一番です。



中途半端な 桃色やら水色はいらんっ!



とかいいつつ、パステルカラー大好きなんですけどねー。


ビビッドも好き。


へへへ、欲張りー(o`∀'*)=33





新しくモノを買うときは赤にします。


トマトは普通です。

雨が何だったらテンション上がる? ブログネタ:雨が何だったらテンション上がる? 参加中

「飴!☆」

・・・・とかいったら、おもしろくないんだろうな。



そうだなぁ、
自分の欲しいものが降ってきたら嬉しいなぁ。


とれなかったら、ぶっ壊れるけどね。


てゆーか、TVとか降ってきて、
運悪く当たっちゃったら、自分が死んじゃうね。

やめた。


やっぱ、「飴!☆」

おいしいもん。

こんにちは。


「ぽつぽつ3」です。


「ぽつぽつ」と「ぽつぽつ2」を読んでいない方は、

「ぽつぽつ」と「ぽつぽつ2」から読んでくださいませ。



「ぽつぽつ」と「ぽつぽつ2」を

もう、読んでくださった方、ありがとうございます。


嬉しいです(´∀`)


では、「ぽつぽつ3」どぞ。









・・・・・いや、いや、わからん!



なんで、そんなに怒っている?





「何?意味わからん。教えてよ」


「ほんとにわからん?」




Bがもったいつける。


私はイライラする。


Aは不機嫌。





この会話が何度も続いたあと、

Bは言い出した。






「あの、ゲームのことだよ」





!?




え?私、なんかしたか!?


そんなこと、言われても、ピンとこないし、

余計、分からない。






「それが何?私、何かしたっけ?」



イライラする。


意味も分からないから、ヘラヘラ苦笑いをしながら聞く。







「あれよ、“無視しよう”って言ったの。」




Bがいった。




その出来事を思い出した。


だが、まだ、ピンとこない。




イライラが増す。










Aが口を開いた。


「それ、○○(私)がいったちゃろ?」












一瞬 頭が止まった。


そして、頭をフル回転させた。




よく、思い出してみる。


よく、思い出してみた。









そんなこと、いってない・・・・。









私は思い出したのだ、あの時のことを。





あの時、私は誰かが言った、

“無視しよう”の言葉が理解できなかった。


みんなが、後ろを向いて、頭を下げたとき、

初めて“無視しよう”の意味が分かった。





その私がいった だと?


意味もわからず、無視しようなんていうか?


いえるわけがない。







『絶対、私はいってない。』




私は強く、そう思った。






「はぁ?いってない!私は絶対、いってない!」



何度も、何度もいった。


信じて、欲しかった。





Aは

「だって、Bがいいよったし!」

といった。



AとBは同じ塾である。



そこでAはBにこの事を、聞いたというのだ。



なんて嘘を・・・!






Bが、まるで他人事のように笑いながら、

「謝れー」

という。




わたしはAにもBにイライラしていた。






いってもいない、私が“謝る”?




そしてなぜ、AはBのその話を信じ、

いきなり、キレるのだ?


私のことは信じてくれないのに?





理不尽だった。





イライラする。

イライラ。イライラ。イライラ。イライラ。






そういえば、

“無視しよう”といったのは

Bだったような気もしてきた。






でも、今は、

Aの方が憎たらしかった。


どうして、信じようとしないのだ。


悔しかった。




「絶対、いってない!いってないって!」


Bは「謝れー」


「はぁ?いったのはBやろー!?

ねぇ、言ったのはBだって!」


このとき、Aは戸惑った顔をしていた。

この顔が、私に小さな光を差した。

でも、Aは


「もう・・・最悪、最低やん・・・。」


呆れた私。


「じゃあ、他の誰かがじゃんけん負けても、

そーゆーこと言わんと思うよ!?まだ、根にもっとうと?」


Aは「根にもってないし・・もう、いいと!」




私は小さな光を見失った。








イライラしていいすぎた。


時計を見ると、朝の会が始ろうとしている。


私は自分の席へもどる。





私は決めた。













うわー長いなぁ。

思い出しながら書いてます。

なんか熱いなぁ、あたし。