ありえない~保育所の実態報告
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熱中症

娘は体に熱がこもりやすく、少しでも暑いと感じる日は気をつけて生活をしなくてはならない。


事前に保育所にも言ってあるし、連絡ノートにも記入してある。


「体に熱がこもりやすい。熱中症の症状がみうけられたら注意」


そもそも、↑の注意書きも 熱中症であろうという疑わしき症状がどういう症状なのか


知っていることを前提に書いてあるのだが


体が異常に熱く、汗もかいていないで、ぐったりしている


このような状態で子どもがいたら、明らかに一般的な発熱や風邪のたぐいでないのは


明らかでしょう。。。


しかも、熱中症の症状について看護士から指導をしてもらっているって言うじゃないですか!!


ということは、少なからず、素人よりは知識をもっているわけです。


私がお迎えに行ったときには、私がみて明らかに熱中症の症状でした。


保育所 「今 熱はかろうとしたらー お迎えにきたみたいで よかった」


私 「ねぇ、これ熱中症ですよ。あれだけ熱が体にこもりやすいから注意するように言ってたのに、熱中症にさせておいて放置してるの!!!」


保育所 「ちゃんと様子みてました!!!」


私 「観察だけじゃダメでしょう。 明らかに熱中症だし、いつから熱くなったの?」


保育所 「午前中くらいかな・・」


私 「今何時よ もう5時近くじゃないか それまで放置してるじゃん!!!」


またですよ。 保育所は悪くありません。 ですよ・・・ あきれますわ


病院にいき、熱中症なのでお願いをして、別室で待たせてもらい


先に診察をしてもらった。


そして 即、点滴・・・




翌日は保育所は休みにして自宅で安静にしてた。


次の日、保育所にいくなり 一番に


 「熱中症でしたよ!」


保育所 「でももうよくなったんでしょ。 お母さんが熱中症って決めたんでしょ」


と・・・ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!



アホです もう アホ 



私 「学校で加入してる保険の申請お願いします」


保育所 「ダメです。保育所で熱中症にはなっていません。お母さんが決めたんでしょ。だからダメです。」


私 「いや 私も医者ではないから 病名の診断はたしかにできないが明らかに熱中症でした。

 

症状がでたのは保育所だし・・・」


保育所 「お母さんはなんでその日のうちに病院に行かなかったの?


保育所から親の手元にお返ししたんだから 


お母さんの責任でしょ。」





  おかあさんのせきにんでしょ


                   おかあさんのせきにんでしょ

 

              おかあさんのせきにんでしょ


                        

                                      おかあさんのせきにんでしょ



*ンデクダサイ・・・・

                                シ*デクダサイ・・・・・・・・



           *ンデ゙クダサイ・・・・・・・ 



                                                     シ*デクダサイ・・・




ありえない その1

子どもが保育所でよくケガをしてきます。

まぁ子どもですから転んだりは許容範囲です。


でもね・・・でもね・・・


遊具に顔面ぶつけて まゆ毛のところをパックリと切って、


流血してたらさぁ、消毒だけですませるのってどーよ???





保育士 「お母さん 今日 庭で遊んでたら遊具に顔をぶつけて~


ここがパックリきれちゃったんですぅ~ 消毒しておきましたからぁ~」


 「はぁ?」


保育士 「ここですぅ~」


私 「ここですじゃないよね~ こりゃ病院行かないと 顔だよ 顔!!!」


保育士 「ぢゃ、どうすれば?」


私 「どうすればって これは保育所でケガしたんだから 保育所でちゃんと処置してもらわないと

消毒して終わりにしようって訳???ありえないよね。病院でしょ」


保育士 「やっぱり 病院行ったほうがいいのかなぁ?」


私 「・・・」


もうこういうバ●には説明してもムダです。

とっとと病院につれてってもらいました。


手術同意書の説明をされ・・・あれ?署名は???

むふふ・・こりゃ忘れてるな・・・


医者により娘のパックリ傷は縫合され、手術終了


私 「先生 同意書にサインしてないけど、これってまずいんじゃない?」


と・・・w


医者 「あはは そうだねー じゃ 今から書いて わすれちゃったー」


私 「・・・」


これが この保育所と私の戦いの始まりだった・・・


保育所所長の無責任さを目の当たりにし、このままではいけないと思い ひとり立ち上がりました。