今回の『iPad』の発表はどちらかというとマイナーアップデートに近いのではないでしょうか?

iPad2と最新型の違いは
1、画質
2、グラフィックス
3、カメラの解像度

このくらいですね、
画質は嬉しいのですが、そのぶんグラフィックを使ってしまい
現在のiPadとさほど差はないと考えられます。
CPUに関しては変わりはなく、クロック数は1GHz
ほとんど代わりがありません
確証はとれていませんが、メモリーは512メガから1ギガ近くまであがりました。

ここまでくると、もうこれ以上アップグレードするところなどないのでは・・・
という疑問が出てくるでしょう。

推測するに、CPUの処理速度が早く
もう少しメモリーをあげればMac OSが乗ると思います。

今現在のiOSの正式名称はMac OS X like~~~
とされています。
そのうちlikeではなくなるのではないでしょうか?

今後どうするか見守ってみたいと思います。

それと、先日『OS X Mountain Lion』が発表されましたよね
通知センターなども付きより便利になっています。
簡単に言うと今現在の、iPadのいいところを取り入れた
と言ったところでしょう。
発売は今年の夏です。

お久しぶりです。

わけあって1ヶ月ほどブログやTwitterなどで休んでいましたが、今日から復活します。

今後もアップル関係のブログまたは自分に関する面白いことなどを記事にしてしていきたいと思います。

これからも、アップルをお願いします。
ついにiBooks2がでましたね。
教科書がついにタブレット化の実現となりました。
これに関してはメリット、デメリットがたくさんあります。
例えば、iBooks 2の教科書は規約上でAppleのみの販売となります。
そのため、Apple独占販売と言った形になるでしょう。
しかし、教科書を作るのは以前よりも簡略化し、だれでも5分あまりで教科書を作ることができます。
それに、教科書を持ち歩くという概念がなくなり、教科書の訂正などもアップデート一つで可能となります。
iPad1台で3年間の授業を受けることは容易です。
ですが、容量の問題もあります。
1つの教科書で平均1.5GBとなります。
そうなると3年間に使う教科書の量を考えると16GBではとても足りるとは思いません。
そうなると32GBとなるため、3年間の教科書代よりも高くなってしまいます。
ですが、日本も教科書をデジタル化するため様々な働きが見られます。
その時期にこのイベントでの発表。。。
日本も教科書としてiPadを使用するようになる可能性は十分にあります。
楽しみですね、
短くてあと、4年で実現すると言われている教科書デジタル化
それが、実現する可能性にまた一本近づきました。