カンボジアの代表格である
アンコール・ワット 
行ってよかった世界の観光スポットNo.1になったこともあるそうです。
日本人にも、中国人にも、韓国人にも大人気!

もちろん私も、ここに来ることも夢のひとつだった
でも、ここ以外に魅力的な遺跡がたくさんあって、
その感動は、予想してたほどではなかった。。。
プノン・バケンの丘から見るアンコールワット
...と言いつつ、
入場券は3日間有効券を購入して2回も行きました。
1回目は、バイクタクシーで。
通常、最初にアンコール・ワットに行くんだけど、出発が遅くなってしまい写真が逆光になっちゃうのが嫌で、後回しにしてもらったんです。そしたら、一番最後に行くことになってしまって、、、アンコールワットに着いた時には「もう遺跡はお腹いっぱい
」
状態でした
2回目は、自転車で。
道路は平坦で、日陰も多く比較的楽なんですけど、遺跡見学&移動なのでなかなかハードだと思います。私は、アンコールワットとプノン・ケバンの丘に寄った以外は、スモールサークルを走っただけ。サイクリングを楽しんだって感じです。

アンコール・ワット 
行ってよかった世界の観光スポットNo.1になったこともあるそうです。
日本人にも、中国人にも、韓国人にも大人気!

もちろん私も、ここに来ることも夢のひとつだった

でも、ここ以外に魅力的な遺跡がたくさんあって、
その感動は、予想してたほどではなかった。。。
プノン・バケンの丘から見るアンコールワット...と言いつつ、
入場券は3日間有効券を購入して2回も行きました。
1回目は、バイクタクシーで。
通常、最初にアンコール・ワットに行くんだけど、出発が遅くなってしまい写真が逆光になっちゃうのが嫌で、後回しにしてもらったんです。そしたら、一番最後に行くことになってしまって、、、アンコールワットに着いた時には「もう遺跡はお腹いっぱい
」
状態でした2回目は、自転車で。
道路は平坦で、日陰も多く比較的楽なんですけど、遺跡見学&移動なのでなかなかハードだと思います。私は、アンコールワットとプノン・ケバンの丘に寄った以外は、スモールサークルを走っただけ。サイクリングを楽しんだって感じです。




















