カンボジアの代表格であるキラキラ アンコール・ワット キラキラ

行ってよかった世界の観光スポットNo.1になったこともあるそうです。

日本人にも、中国人にも、韓国人にも大人気!




もちろん私も、ここに来ることも夢のひとつだった ラブラブ!


 


でも、ここ以外に魅力的な遺跡がたくさんあって、


その感動は、予想してたほどではなかった。。。


 プノン・バケンの丘から見るアンコールワット

...と言いつつ、


入場券は3日間有効券を購入して2回も行きました。

1回目は、バイクタクシーで。
通常、最初にアンコール・ワットに行くんだけど、出発が遅くなってしまい写真が逆光になっちゃうのが嫌で、後回しにしてもらったんです。そしたら、一番最後に行くことになってしまって、、、アンコールワットに着いた時には「もう遺跡はお腹いっぱいドキドキあせる状態でした

2回目は、自転車で。
道路は平坦で、日陰も多く比較的楽なんですけど、遺跡見学&移動なのでなかなかハードだと思います。私は、アンコールワットとプノン・ケバンの丘に寄った以外は、スモールサークルを走っただけ。サイクリングを楽しんだって感じです。



スロヴェニアのにある洞窟城(プレドヤムスキ城)


岩山と一体化するようにしてたたずみ、

実際、洞窟をうまく利用して建築されています。





湿気や寒さで城内での暮らしは苦労が耐えなかったようですが、

洞窟内へと続く隠し部屋や外界と繋がる隠し通路を確保できたおかげで、

難攻不落の城として歴史を作ったそうです。

独房部屋



このお城の見た目のインパクトが大きいよね。


でも、城から眺める外の景色は、なんとも長閑なのがまた良い。




※アクセスはタクシーかレンタルサイクル、もしくはツアー?の手段しかありません。
 人気NO.1観光地のポストイナ洞窟と一緒に訪れる人が多いのかな?


私は、予算に限りがある一人旅なので、

必然的にレンタルサイクルで向かいました自転車

片道9キロ。



でも、ただの9キロじゃなく、ほぼ坂道なのでまぁまぁハードです。

大体40~50分くらい掛かったかな。

道中には、田舎風景や花のたくさんある可愛い家を見ることができました。








リブリャーナへ帰る方は、帰りのバスのチェック必須です。

大体1時間に1本バスがあるんですが、どういうわけか19~21時まではなかったです。

おかげで2時間くらいバス待ちしました。



私は、世界遺産のシュコツィンアン洞窟群の帰り、この洞窟城へ行き、リブリャーナへ帰りました。


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イタリアのミラノ

ミラノ大聖堂は、

白い外観でその装飾も細かくてキラキラゴージャスキラキラ









堂内は大きな柱が並び

厳かな雰囲気を出していました。






他の大聖堂と比べて、

やや賑やかだったのが残念でしたけど、

椅子に座って、1時間くらいボーっと過ごしてしまいました。


ステンドグラスもやはり美しいラブラブ






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話は変わって...


大聖堂前には広場があり、鳩がたくさんいます。

そこには、鳩のエサを渡してくる人がいます。

受け取ったら、チップを要求してくるのでしょう。


急に胸の前にエサを持った手を出してくるので、

びっくりして受け取っちゃう人もいるんじゃないかな。

「写真撮ってあげるよ~」って声掛けてくる人もいます。やたらとフレンドリー。






あともう一つ、

アフリカ系の男性たちがミサンガを渡してきます。

拒否しても投げてきて、

地面にミサンガが落ちると「拾って」と言ってきます。



心優しい人は拾って渡してあげるんでしょうけど、

触ったらお終い、と思って私は無視しました。




ミラノ大聖堂の広場から少し離れて、

私は、スフォルツェスコ城の入り口の噴水前で座って休んでいました。



ヨーロピアンの小さな男の子が、


アフリカンお兄さんにミサンガを着けてもらったところを目撃しました。

(当然、お母さんらしき人は断っていた)


けど、特にお金を請求したりはしてなくて、


去り際に「幸せを願ってるよ~♪」な感じで声掛けてました。




そして私のところにも、またアフリカんお兄さんがやってきました!


「プレゼントだよ」


「お金なんかいらないよ」



と言い、ミサンガを渡してきます。



私は、お断りします。

そうすると、このお兄さんも私の手首に向かってミサンガを投げてくるのです。

また別のアフリカ系男性がきて同じく投げてきました笑。

私の横に転がるミサンガが数本。



なんなんだ??



お兄さんの一人はセネガル出身って言ってました。

もう一人のお兄さんは、聞き取れなかった。














これ、

ミサンガ詐欺なんて言われていてミラノでは有名な手口みたいですね。







足を止めずに無視するのが一番だと思うけど、つい足止めちゃうよね。

はっきりノーと言えば大丈夫だと思います。

決して、鳩のエサやミサンガに触れてはいけない!

どちらもお金を請求してくると思いますので要注意~。



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