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Appelevenのブログ(非公式)

Appelevenについて熱い思いを語る!!
平成のAppelevenここにあり!!株式会社もあるよ!!!
※公式ブログではありません

2015年、アプリ業界に激震が走った。

そう、「どこでもiPhoneドア」のリリースだ。
ご存知の方も多いと思うが、このアプリを起動すると、iPhoneがドラえもんの「どこでもドア」になるのである。ドア友に登録してある相手を呼び出すとiPhoneが開いて、相手が出てきてお金や物のやりとりが出来るというものだ。

これに飛びついたのがAmazon Japan。なんと小さな商品なら「どこでもiPhoneドア」で送ってくれる「どこでもiPhoneドア for Amazon」サービスをリリースしたのである。
これにより流通を介さない通販の形態が世界で初めて実現したのだ。
iPhoneのAmazonアプリを利用して乾電池などの小さな物を買った場合、決済して10秒ほどでiPhoneが開き、ピックアップのおじさん(場合によっては若い女性の場合もある)が乾電池を手渡ししてくれるのである。
もちろんiPhone6Plusであれば、更に大きな商品を購入することも可能だ。


いかにしてこのアプリが開発されたのだろうか。
このアプリを開発したMr. Appeleven (ミスター・アップイレブン)に話を聞いてみた。



(記者) 「これはどのように実現しているのですか?」

(Mr.)「なに、簡単なことですよ。Appelevenが提供しているApplipromotionを使っただけです」

(記) 「Applipromotionを使うと、どこでもドアが作れるのですか?」

(Mr.) 「そうですね簡単に作れます。タイムマシンAPIを使えばiPhoneをタイムマシンにすることもできますよ」

なんと、AppelevenのApplipromotionを使えば簡単にできるというのだ。

(記) 「では、通りぬけフープなども簡単に?」

(Mr.) 「はい。簡単です。」


【参考画像:iPadドア】
どこでもiPadドア

確かに最近ではiPadを用いた、iPadドアも出てきている。
これもApplipromotionを使って作られているそうだ。


(記) 「あっ、あ、ああっ、あっ、」
(記) 「アッペレベン♪」

(Mr.) 「は?」
(*;∴;゜;ё;゜;;*)「あっ、ああああっ、あっ、あっ、アッペレベン♪」