百済ん観音堂DX -38ページ目

百済ん観音堂DX

たまには140文字以上の文章を読んだり書いたりしないと馬鹿になりそうなので、ボケ防止の観点からどうでもいい日記を書き綴っております。

バスタードのニンジャマスター・ガラの若かりし日を描く外伝
とかいう意味不明のラノベを書いていた。

ちなみに俺は買わないので誰か人柱になってたもれ
今さらバスタードとか言われてもそんなのおジャ魔女の
16歳バージョンの小説と同じくらいリアクションに困る。

しかしこの人、仕事してないようで細かい仕事色々としてるよな
でもどれも単行本一冊になるかならないかみたいなのばっか

せっかく秋山が3年半ぶりに龍盤七朝を書いたんだから
むしろケルベロスの二巻を書けよと思うんですが。

そもそも共著のために借りたという中華部屋は今も
存在してるのだろうか?

仕事をしない同居人の秋山を養うためにわけのわからん
仕事を請け負うはっしーという構図はそれなりに萌えだが。

百済ん観音堂


強いる 強いる 強いる 強いる♪(例のOPテーマで)

俺がスタジオに出勤する日というのは実はかなり
ランダムなんだが、月曜日に出勤するともう100%
の確率で日曜に録画されたガンダムAGEの上映が
息をするようにスムーズに始まるという生活を
ここ最近強いられているんだ!(例の効果線)

AGEは1期の途中でもうあまりのクソっぷりに
ついていけなくなり我が家の録画メニューから
削除されて久しいが、恐ろしいことにウチの職場では
ブルーレイまで買った某氏を筆頭としたAGE信者が
さながらAGEシステムから量産されるポンコツの
ように次から次へと誕生し、月曜は必ずAGEへの
突っ込みトークで会話が始まるという惨状。

というわけで俺は録画してないにもかかわらず
今に至るまで一話も欠かさずAGEを見続けている。
なんかもう西部劇の悪漢が乗る馬にロープで縛られ
引きずっていかれる善良な牧場主のような心境だ。

それにしても、やりようによっては面白くなる
一歩手前の状況から、さすがにそれはないわー
と突っ込まざるを得ない超展開でちゃぶ台を返す
という日野マジック(マジェスティック・ヒノと命名)
には見てるこっちの胃が痛くなる。
最近イナゴにもその兆候が見て取れてゲンナリ。

伝統的なパターンや客の期待というのは単に
考えなしにその真逆を行っても新しさや面白さは
生まれないのだという当たり前のことが何故
日野にはわからんのだろうか。

あーでもアセムが親爺との確執から火星サイドに
寝返って三代目世界のラスボスになって、
ヒロインは山田のクローンで中の人が田村ゆかり
だったら手の平返して神アニメって言うわー
映画の舞台である横浜市とのタイアップキャンペーン
http://eiga.com/news/20120303/8/

……28人? 28人…だ、と…?(ド ン ッ !)

「ハブったな! また満と薫をハブりやがったな!」

「だってあいつらプリキュアじゃないでしょ」

「ルミナスと淫獣ローズも厳密にはプリキュアじゃない何かとちゃうんか!?」

もうこんな使い古された問答はウンザリだ、くそァ!

DX映画でモブにまぎれて死んだ目でペンライトを振るだけの
簡単なお仕事から満と薫を解放してあげてくだちぃ……