しょっぱなからアレですが。。
今日、友人I氏の母上のお葬式がありまして、参列させていただきまし た。
ほんとにご愁傷さまでございます。
その場に自分が「居た」ことは故人、及びY君にも、何らかのお役には立てたのではないでしょうか。
そういえば、
K君の兄上が突然逝ってしまわれた事を思い出してしまいました。
夜、自宅に拙のアニキと共に顔出しに行ったところ、、
奥さんが涙ながらに「私は、、、主人はまだ生きていると思っています!」
と、語った光景、、
不謹慎ながら、
あれ、、?これなんてドラマ???的光景でした。
あまりにも「人の死」というものが、メディアでの「道具」になってしまっている昨今、
自分も、ちょっと感覚が麻痺している、、、これは、ヤバいと感じました。
だって、TVドラマとかでは、○○殺人事件とか、普通にやってるでしょ?
「名探偵コナン」君だってその手のストーリーでしょ?
そりゃ、おかしくなってくるかも。
ドラクエで言うなら
「いのちだいじに」
で行きたいもんですな。