アプリ研究所 -4ページ目

アプリ研究所

アプリの攻略・情報・紹介を書いていきます!

今回は「LINEポコパン」の高得点を出す、
秘訣を紹介したいと思います!


まず、アイテムを何も使わない状態だと、

 200万くらいが限度になります。

なので、当然ながらアイテムを使うのは、
必須になります(笑)



その1:コンボをつなげまくる!

高得点を出すには、
とにかくコンボをつなげまくることが大事です!

長く繋げる事も確かに大切ですし、
高得点に繋がりますが、
コンボが途切れる方がマズイです。

そのためには、消すブロックは最低でも4つ、
とにかくコンボを途切れさせずに、
ブロックを消し続けることが大事です!

 

当然、消すブロックが3つだけだと、
思ったように得点が伸びないので、
出来る限り長いつながりを消していきましょう。

最初はとにかくコンボ数を稼ぐために、
3つでもいいのでガンガン消していき、
10コンボくらいから、
長いつながりを作ることを意識してみましょう!

 

 

その2:基本に戻ってアップグレード

チェリーは、最初はとにかく、
アップグレードに使いましょう!

攻撃力が高くなればなるほど、
高得点が出ます
ので、
まずチェリーはアイテムに使わず、
アップグレードに使います!

小手先も重要ですが、
こういった基本スペッックも、
忘れないでください。

 


 

その3:1色残して消していく

どれかの1色だけは、
消さないようにしましょう!

そうすることで、その色がたくさん残り、
フィーバータイムに一気に消せるようになります!

フィーバータイムは、
7連続でブロックを消せば突入
しますので、
突入したら一気に貯めたブロックを、
消してやりましょう!

 

ちなみに、特殊ブロックを一気に使うことでも、
長い繋がりが出来ることが多くなりますので、
これも知っておくと役立ちます!

 

 

その4:フィーバータイム中は
     特殊ブロックを残す!


フィーバータイム中は、
普通にブロックを消すのがおすすめです!
そうすると、より効率的に得点を伸ばせます。

爆弾やレインボーブロックなどは、
フィーバータイム終了後
に使いましょう!

 

ちなみに特殊ブロックを使って、
ブロックを消してもコンボになるので、
フィーバータイムを間髪いれず再突入させるためにも、
通常時に特殊ブロックは使いましょう!

ただし、フィーバータイム中に、
長い繋がりが全然ないようなら、
特殊ブロックを使って、
長い繋がりが出来るのに期待するのも有効です!

 


その5:特殊ブロックは残すな!

コンボがつながってくると、
特殊ブロックを使ったときのスコアが劇的に伸びます!

なので、ラストボーナスは、
コンボが0となってしまいます
ので、
ラストボーナスは発生させないように、
残り時間が少なくなったら、
迷わず特殊ブロックを使いましょう!

さらに出来るなら、特殊ブロックは、
中央よりに使う事で、
得点を稼げます!



その6:消すブロックは交互に!

これは何となく身に付くかもしれませんが、
画面の右側でブロックを消すと、
右側のブロックがずり落ちてしまいます。

そうなると、右側の繋がっていたブロックが、
崩れてしまう事がよくあります。

フィーバータイムに入ると、
爆発して、なおさらずれてしまいます。

なので、ブロックを消す場所を、
右側、左側と交互にしましょう!

こうすると、右側を消しても、
左側はずり落ちませんので、
予定通り消す事が出来ます。

以上、この6つを守ると、
高得点を出しやすいですよ!


目指せ500万!!!

皆さんどんなパーティーを組んでますか??

どんなパーティーが理想的だと思いますか??

スキルは?属性は?タイプは?

様々な要素があるパズドラでは、

コレが最強!というのがありません。

ただ、強くしやすいパーティーがあります。

それが闇パーティーです。

なぜかというと、

「メタドラ大発生」が多いからです。

ルビドラ、エメドラなんかよりも、

発生回数が倍ほど違います(笑)

なので、闇属性がレベル上げが

かなりしやすいです!

あとは、ダメージ半減がない事!

コレが一番大きいですね!

ある程度のダンジョンはクリア出来ます。

なので、初心者が一番最初に目指す、

最強パーティーは、

闇パーティーがいいですね!

リーダーとして最初にオススメするのは、

「ヴァンパイアロード」です


ゲットしやすいですからね!

あとは出来るなら、

「魔王・ヴァンパイアロード」

「ヴァンパイアデューク」


と進化させて下さい!

ちなみに私の闇パーティーは、

「ペルセポネ」です!


やっぱ神は強いです(笑)

皆さんも是非作ってみて下さい!