☆夜の銀座の裏情報が満載☆


あのテレビドラマにもなった「筆談ホステス」をプロデュースした銀座高級クラブのオーナーが、業界の裏話を赤裸々に語る!



iPhone/iPadおすすめアプリご紹介

iPhone/iPadおすすめアプリご紹介

iPhone/iPadおすすめアプリご紹介

iPhone/iPadおすすめアプリご紹介

iPhone/iPadおすすめアプリご紹介


【目次】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


第一章 ホステスというテロリスト
・ホステス=テロリスト、銀座=監獄という図式
・居酒屋での恐るべき会話
・あるドSの高級クラブでの出来事
・血も凍る銀座の山手線ゲーム


第二章 銀座、高級クラブのメカニズム
・セット料金一万円が総額三万円を越える計算方法
・スライドと永久指名というしくみ
・お客様の料金が「担当」によって違う仕組み
・新調おしゃれ日と強制同伴日


第三章 ホステスの政治学
・入店や誕生日のお花は政治力の誇示
・お店の将軍様「大ママ」という存在
・ホステスがヘルプを囲う方法
・お店は派閥を利用して売り上げ増を図っている?


第四章 ホステスの接客術
・地方客を掴め!堅実なホステスの戦略
・接待側、接待相手、メイン、枝葉、お客様関係の把握は絶対だけど・・・
・お客様の名前を忘れたら
・ボトルを空けたい時の連係プレー


第五章 ホステスを脱がすモテるお客様とは
・銀座は口説くところではなく口説かれに来るところ
・ホステスにモテる最短ルートとは?
・気になるホステスの恋愛事情
・ホステス同士は裏で絶対につながっています


第六章 銀座の近況
・銀座の高級クラブの歴史をちょこっと
・確定申告しなくなってホステスが変わった?
・プロのホステスが減りアマチュアホステスが増える理由
・はしご族の消滅と、アフターの変化



【著者紹介】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━


伏木銀平(フスキ ギンペイ)


明治大学政治経済学部に入学直後にバックパッカーに目覚め世界を放浪するが、カンボジアで政府軍とゲリラの戦闘に巻き込まれたことがきっかけで、放浪生活から一転、三宿でBarを経営しながら大学を卒業。
卒業後は広告代理店に勤務するも、麻薬中毒に陥り、大規模な麻薬密売に関わったことで逮捕、服役。
出所後30歳で銀座の門を叩き、2年で銀座の高級クラブ「クラブM」の経営者に。
「クラブM」では二人の「筆談ホステス」のプロデュースなども手掛けた。
現在39歳。
波乱万丈な経験と、幅広い教養から「銀座の変わり種社長」として講演依頼も多い。


ご購入はこちらから!