今日も今日とてkimamaにBTSについて書きます(^▽^)
前回は私がBTSに出会った経緯を書きました。
今回は、Armyになって3年経った私が考える
なぜBTSに惹かれるのか? をテーマに記していきます!
◆世界を魅了するBTS \ぼらへ~/
- BTS 防弾少年団とは?
- メンバーについて
- 防弾少年団の魅力
3本立てでおおくりするよ~
参考文献は公式サイトより 引用元:https://bts-official.jp/
1、BTS 防弾少年団とは?
2013年6月13日にデビューした韓国のヒップホップグループである。
10代、20代に向けられる、社会的偏見や抑圧を防ぎ、自分たちの音楽を守り抜くという意味を込めている。
メンバーは出身や年齢が異なる7人から成る。
リーダーのRMをはじめ、JIN、SUGA、J-HOPE、JIMIN、V、JUNGKOOK。
2、メンバーについて
ひとりひとり、とっても主観的に端的に述べていくよ~♪
★RM
本名:キム・ナムジュン
生年月日:1994,9,12
血液型:A型
RMのミクテ 「seoul (prod. HONNE)」
IQ超高の天才。脳セク。
ラップを担当しており、作詞作曲もこなす。
BTSはRMを中心に集められた。
破壊神と呼ばれるほど壊滅的な行動をする。
笑ったら顔にえくぼがでる。
考え方、ものの見方が客観的且つ明晰で頼れるリーダー。
★JIN
本名:キム・ソクジン
生年月日:1992,12,4
血液型:O型
ジンニムのソロ曲 「Epiphany」
やわらかにこやかみんなの長男
ボーカルラインに属し、ダンスは両翼である。
歌は伸びのある雅な声をしている。
笑うと窓ガラスを拭く。
おやじギャグが大好きで、いつもメンバーを困らせるが
ジミンとジョングクは呆れながらも笑ってくれる。
その3人でライブ終了後お酒を飲むらしい。
動きや口調、雰囲気等、バンタンの長男がソクジンだからこそのBTSのチームワーク。
顔面がイケメンでワールドワイドハンサムと言っている。(自分で)
★SUGA
本名:ミン・ユンギ
生年月日:1993,3,9
血液型:O型
ミンシュガのミクテ 「Agust D」
ミンシュガは大邱生まれ。アンダーグラウンドで活動していたラッパー。
普段は省エネで、笑うことも少ないがたまにみせる可愛い愛嬌がとっても砂糖。
音楽をこよなく愛し、プロデュースを手掛け自作曲を多数放出いている。
ユンギのラップは、賢明なRMのラップとは違い
毒を吐く魂のこもったラップである。
吐息や息遣い、言い放つ台詞すべてにおいて
天才ミンシュガにしか出せないラップがある。とってもよい。
★J-HOPE
本名:チョン・ホソク
生年月日:1994,2,18
血液型:A型
ホソクのミクテ 「Airplane」
ホソクは皆の希望。BTSの希望。
メインダンサーである。もとボーカルであり、ラップをやったことがなかったが
RMやSUGAに次いでミクテを出せるほど立派なラッパーになった努力の塊。
笑顔がとっても素敵でテンションをあげてくれる。
ひょんラインとマンネラインを繋ぐ架け橋。
★JIMIN
本名:パク・ジミン
生年月日:1995,10,13
血液型:A型
チムチムのソロ曲 「Serendipity」
みんな大好きキューティーセクシーラブリー僕ジミニ。
もちもとお餅、マンゲトックと言われている。
ジミンは昔とっても芋だった。
が、ピッタンヌンムルあたりから超絶セクシーになり、色気が爆発。
どんな髪色も似合う。
現代舞踊に通じていて、なめらか且つダイナミックなダンスが特徴。
かわいい糸目。笑うと目が見えないらしい。
そんなチムチムの歌声は儚く切ない。
決してうまいわけではないが、誰にも出せない唯一無二の歌声をもっている。
★V
本名:キム・テヒョン
生年月日:1995,12,30
血液型:AB型
テテのソロ曲「Singularity」
四次元ボーイ、きむてひょん。
テテの愛称で親しまれる、謎多きボーイ。
世界一美しい顔の第一位に君臨したこともある彼は、顔が天才である。
全てが整っておりどんな髪型も似合うのである。
見た目とは裏腹に、とっても低音ボイス。
昔はダミ声を出していた。アクセントになる。
歌声は奥深い海の底のような音色。
吐息まじりのその歌声はとってもセクシー。
撮る写真がおしゃれ。THE天才。
★JUNGKOOK
本名:チョン・ジョングク
生年月日:1997,9,1
血液型:A型
グクが動画編集した「G.C.F in Saipan」
黄金マンネジョングク。
歌・ダンス・ビジュアル すべてが王道。
絵・動画編集等なんでもこなす芸術ボーイ。
とてものびやかでしかっりとした発音の歌は万人に響き、
癖のない見本的な踊りは誰からも支持される。
BTSのセンター。みんなから愛されている。ウサギ。
「G,C,F」と呼ばれる動画コンテンツがある。
疲れたので今日はこれにて。
世界的トップスターBTSについてkimamaに書きます。
BTSに出会ったのは、今から3年前。ー
その日は、ミュージックステーションにBTSが初出演すると話題になった頃です。
人気のK-POPアーティストが出るというのはネットで見ており、
韓国ドルヲタの友達が前日からうきうきしていたのを思い出します。
曲もビジュアルも何もかも知らずに興味本位で見ておりました。
とかくまぁ、私はこの出演をきっかけにしてどっぷりとハマってしまったわけです(笑)
10年以上前からハロヲタであるため、歌って踊るアイドルは大好きでした。
ですが、男性アイドルはあまり興味がなく
ましてや韓国のアイドルに対しては「整形」「化粧」という印象しかありませんでした。
*少女時代とKARAにはハマった時期があります。
韓国という国に対しても「慰安婦」「竹島」等のイメージで...まさか自分がハマるとは思ってもみなかったです。
当時披露した曲は「DNA」
始めてみる韓国の男性アイドル。パフォーマンスすげえ!という印象でした。
Мステ鑑賞後はその感想のみで一回見ておわっていたのですが、、、
さすがは今の時代。録画をしていなくともツイッターのトレンドとともに動画があがりまくっていました。
また、ツイッターTLにK-POPオタクがおり、「なんでボーカルラインの‘永久に’をカットしたんだコラァ」と、
MVの動画を載せ怒り狂っていました(笑)
そんなこんなで、TLにあふれる動画を見続けていたら
①センターの子がセンターである理由が知りたい
(ハロヲタはグループのセンターがどういう才能をもってして選ばれているのか気になる性質があると思う)
②赤髪のダンス上手い人が気になる
とのことで、その日からBTS関連の動画をみまくる日々が始まりました(笑)
まず始めたこととして、顔と名前を覚えようと頑張りました。
TWICEもですが、韓国アイドルは髪型・髪色がちょこちょこ変わるので
ひとつのMVで顔と名前が一致したとしても、別のMVやパフォーマンス映像に切り替わると
訳が分からなくなります。
当時、「血汗涙Japanese Ver」でスッキリ生出演していた動画を何回も見ました。
どうしてもジミンとジンの顔が区別できませんでした。今ではとっても不思議…( ´∀` )いい思い出~♪
その後はAppleMusicにあるBTSのプレイリストを聞きまくりました。
多分これがArmyになった最大のきっかけです。
当時、卒業論文に苦しんでいた私はある曲と出会います。
そう、プレイリストにあった「Best Of Me」です。
この曲が私の心を癒してくれ、この先の人生に豊かさをもたらしてくれました。
まず、イントロからとっても素敵。
J-POPにはない、主のメロディー(Aメロ、ブリッジのメロ)がずっと後ろに流れている曲。
始めて韓国語の曲をまじまじと聞いたけれど、とても心地がよくて幸せでした。
3年経った今でも一番好きです。
当時、ライブでも披露されたなかったので MVやパフォーマンス動画がなくとっても気になっていたのを思い出します。
BTSのプレイリストを聞いていくといい曲がいっぱい。というかいい曲しかない。
同時期にハマりすぎた曲がもう2曲あります。
卒論から現実逃避しハマりすぎてハマりすぎて、何回聞くんや!ってぐらい鬼リピしたのが懐かしいです。
紹介していきます。
「Save Me」
この曲はMVもいい。
卒論から救い出してくれ~と言わんばかりに徹夜しながら延リピしていました。
BTSの曲はイントロが印象的な音楽が多いですね。
しかもそのメロディーを一曲全体を通して後ろに流すという。
フューチャーソングだったけ?なんかそういう手法?あったような...
Save Meのイントロは特に好き。
「死んでも君だ 죽어도 너야」
*大好きなあみに様の和訳動画を拝借。
この曲はジンとテテのユニット曲、というかドラマ花郎のOST。
テテの俳優デビューとか、ドラマのOSTとかそういうの何も知らずに聞いていたのですが、
終盤にくるジンニムのファルセット?フェイクがきれいなこときれいなこと。
あの為に何回も聞いていた記憶があります。
とまあこんなそんなで
ミュージックステーションからAppleMusicのプレイリストを通じて
どっぷりとArmy街道まっしぐら!!というわけです。
あの当時は、
BTSが数々のアルバムを出していること、
MVのストーリーが壮大なこと、
スクールラブ、花様年華、WINGS、
ビッグヒットというとんでもない数のコンテンツを放出する
ホワイト事務所の存在等はつゆ知れず。
沼というものは、片方でも足を突っ込んだらずぶずぶ底なし沼ですね。
BTSの場合は、本当に底なし沼でした。今までハマったアイドルの中で断トツ。
そう、、、。
ハロプロもこんな事務所にプロデュースされていたらもっと人気が出たはずでは!?
まあこれにてkimamaブログ1投稿目、終焉。


