こんばんは、まさきです昨夜のブログを書いた後、YouTubeで懐かしロック探していたら無性にギターに触りたくなり息子から返却後、放置していたフェンダー・ジャパンのストラトキャスターの整備に1日を費やしてしまいました。90年代初めのフェンダー・ジャパン ST-770 というモデルです。ピックアップにフェンダー・レース・センサーというエリック・クラプトン様やジェフ・ベック様のモデルと同じものを搭載しています。ローズ・ウッド指板の1962年タイプがベースでサーフ・グリーンというオリジナルストラトにはないカラーです。調整のついでにずいぶん前に買って取付していなかったUSAメイドのミントグリーンのピックガードとアームスプリングカバーに交換しています。ストックの6弦と1弦を息子に使われていたので、とりあえず5~2弦を張ってオープンGという、どこも抑えてないときにGコードがなるようチューニング(調弦)してみました。キース・リチャ-ズ様が6弦を外して5弦ギターとして使っているテレキャスターのマネです。アンプを通したら、ガリガリっと大きな音がしましてジャックに問題があるようです。折を見て交換することにいたしましょう。これでローリング・ストーンズの「ブラウン・シュガー」や「スタート・ミー・アップ」のリフを弾いて動画でアップしてやろうか!と目論見ましたが、久しぶりだったので、しばらく弾いていたら腱鞘炎になりそうなぐらい手首のあたりが痛く・・・挫折しました。万恥休: それがよろしかろう。聴くに堪えませんでしたからな。まさき: 聴いてた?恥休: うん。 奥さんにいきなりドア閉められていましたからな。まさき: ・・・・・ (泣)でわでわ~ まさき@練習していつかUPしてやる! でした恥休: やめときなはれぇ~
スキマ時間に模型を作ろう!
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