青色のゼリーがかかったケーキを選んだ男性。
味の感想が気になるすぬ。
席も近かったので、一瞬に食べました
ひと口食べたところを聞いてみる。
どうだった?
まずい…
やっぱりね!
まぁ少しこの後、世間話をしました。
そしてあっという間に連絡先の交換タイム!
このパーティーの場合、
参加者みんな立たされて、4列に並び
その周りをスタッフさんがぐるぐる歩きます。
そして、近くにスタッフさんが来たら
アピールカードを渡し、
そのカードを目当ての人に渡してくれるという形でした。
スタッフさんは6人ぐらいおり、ぐるぐる回っている為、誰にどれだけ渡ってるかわかりにくい状況にしてくれてました。
わたしの率直な感想。
学校で立たされてる気分
こんなに冷静でいられるのは、
アピールカードを書く気がすぬにはなかったから。
女子からアピールするって…
っという変なプライドもあった。
あと客観的に見ときたいというのもあって。
あの人、何枚もらってる
とかとか。
やる気なく参加していると、
ここまで脱力してるんだなと。
ところがなんか突然、胸騒ぎが
なんかわたし、ここでアピールカード渡さなかったら一生後悔する。
何故か思いました。
そう、あの変なケーキをチョイスした男性に!
えっ⁈
今まで書いたことないのにどうしよう。
とりあえずどうする⁈
書かないもなんか一生後悔する
えぇい!書いちゃえ!