連載されていたマンガがアニメがドラマになって、
ん~(ー ー;)
ちょっと違うんだな~
なんて思う事はたびたびありますよね。(´・Д・)」
ただねー。(u_u)
どれもそれぞれが独立した新しい作品って見る事が大切かもしれませんよね。( ̄▽ ̄)
その方が納得できる!(あきらめがつく( T_T)\(^-^ )
と言う事で…T_T
さて、この「相棒」。
今回紹介するマンガシリーズは、主演、杉下警部役の水谷豊さんとその初代相棒である寺脇康文さんの亀山薫役が出演したシリーズまでになります。
やっぱりファンは多くて(私もその一人)芸能人で言うと松本幸四郎一家(一家ってみんなって事ね)とか坂本龍一さんやウッチャンナンチャンの内村さんなんかがファンみたいです。( ̄▽ ̄)
それだけにマンガにするのはカナリのプレッシャーでは無かったかと(ー ー;)
まぁその辺は初めにも言いましたが、新たな作品として書き続けて貰いたい!( ̄^ ̄)ゞ
と思います。
それはさて置き!( T_T)\(^-^ )
ではでは2巻の紹介です。
2巻では2つの話と最後に3巻にまたがる話があります。
その中でもオススメは一つ目の話「最後の晩餐はカクテルで…」
です。
カクテルを愛するバーテンダーとその店のオーナーとの経営方針のすれ違いから起こる事件です。
被害者は経営者の倉沢正。
死因は背部からナイフで一突き。
しかし容疑者が特定できない。
経営難から各店舗の従業員ともめていたようだが、唯一経営状態が良かったバーリメンバランスはその捜査から除外されかけていた。
ただ、殺された倉沢の胃の中からはアルコールと梅が検出された。
その事に不審に思った杉下はリメンバランスに出かける。
だが、彼の作るカクテルは完璧で、怪しい所は見つからなかった。
しかし、ある事がきっかけで、自ら事件を認めてしまう。
そのある事とは…
小さな綻びから鋭い推理を展開する杉下警部。
まるで、刑事コロンボを思い出します。(^ ^)
第3巻に続きます。
この作品を読みたい方はこちらまで。
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*毎月1回無料開館日有り
(書き手/アポリア21)
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