朝市は観光の目玉と言われていますが、此処のは規模もちいさく、生活密着型です、野菜をかえば調理法を花を買えば手入れの仕方を教えてくれますコンビニや量販店にはできない楽しさを演出してもらえます、東京ではみられなくなった包丁研ぎのおじさんもいます、朝市と言えば飛騨高山市、函館市、輪島などが有名ですが、此処の楽しさを味わいましよう、
明治45年時の東京市長、尾崎行雄がワシントンに桜の苗木3000本をプレゼントしました、その返礼はハナミズキでした。ポトマツク公園の桜がさき、小石川植物園に移植された「ハナミズキ」も文京区の街路樹として、白と、紅色の可憐なすがたの花で、区民のよろこびを演出してくれます、
喫茶室でも、ビヤホウルとして、あるいはフルコースの食事をするもよし、とても雰囲気のよい、しかもリイズナブルナ値段も嬉しいですよ、最後にもう一つ付け加えると、我が社の真ん前にあります、何時でもお立ち寄り下さい。









