嫌韓右翼に罵倒されちゃったw
「世界を相手に戦った俺達と、お前達乞食民族を一緒にするな」
と嫌韓右翼に罵倒されちゃった。
確かに、木で出来た戦闘機で、
本気でアメリカと戦うのはある意味すごい、
と思ったので、
「はい、そう思います。一緒にはなれません」
と答えたら
「ばか野郎、なめてるのか?」
と又、罵倒されました。
せっかく賛成したのに罵倒されて、
どうやら嫌韓右翼おじさん達は、
僕たちのことがとても嫌いなようです。
逆に、
「石油の殆どを輸入していたアメリカと戦争するのは
バカではありませんか?」
と尋ねてみました。
すると、
「誇りを守るために、
負けると分かっていてもやらねばならない時がある。
乞食民族にはわからないだろうな」
と自分で自分に酔いしれました。
でも、
誇りを捨ててアメリカの植民地になった今、
未開人から合理的思考のできる文明人になり、
国際社会の信用を取り戻して仲間入りできて
世界で2番目に豊かな国になれました。
そこで、
「戦争はムダだったのではありませんか?」
とたずねると、
「何を?、貴様、兵隊さんは犬死というのか!」
とまたまた罵倒されてしまいました。
しかし、考えてみると、
最近、日本の犬は葬式してお墓に入るので
「いえ、違います、犬の方が幸せです」
と否定したら、
「殺すぞ、お前!」
とまたまたまた罵倒されてしまいました。
犬死でないといってあげたのに
怒られて、
嫌韓は僕たちがよっぽど嫌いなようです。
最後に、
「僕は韓国人であることに誇りを持っています」
と伝えたら、
「一度も歴史の舞台にたったことのない低脳民族め、
ウソをつくな」
とまたまたまたまた罵倒されたので
いくらなんでも、
「元祖悪の枢軸」
「人類の敵」
「自由と民主主義の敵、ファシスト」
として死ぬまで脇役の悪役になるのなら、
弱小民族のほうがマシだ、と思い
「生涯悪役になるぐらいなら、低脳でいいです」
と答えたら
「いつかお前を八つ裂きにする」
と罵倒されました。
低脳でいいと、認めたのに、
またまたまたまたまた罵倒されました。
嫌韓は僕とはお友達になってくれないようです。
