メイン水槽のメンバーであったカージナルテトラが白点病の猛威になすすべもなく全滅してしまいました。


3月初旬より少しずつカージナルテトラが発症し始め手の施しようがなくなってしまいました。


すぐに調べましたが「グリーンF」が代表的な治療薬とのこと。


しかし、他の水槽を持っていなかったため出来ない。


他の生態もいるし


温度を上げたり頻繁に水交換したりといろいろ試しましたが・・・結局。


無念・・・。


17匹いたカージナルテトラが目の前で次々と力尽きていく光景はしんどかったです。


最後の一匹だけ生き残った状態でしばらく過ごしました。


さすがに寂しい光景になったので水交換を徐々にしもう大丈夫だろうと新たに10匹投入。


今度は頼むよって思っていた矢先・・・感染!


全テトラ感染。


現実は優しくはありませんでした


白点病を甘く見ていました。


そんなときショップにて白点病の薬で生体や水草には影響がないものを発見!


その名も「ヒサコンZ」


半信半疑でしたが、藁にもすがる思いで購入!


投入し3日たったらなんと


全快しました~~~~!!!


おおおおっぉぉぉぉぉぉおぉおおおぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおお(泣


もっと早くに知るべきでした。


カージナルテトラのみんな御免よぉぉぉぉぉl!!!!!


他の生態はもちろん、水草にもなんら影響はない模様。


素晴らしい!


今回のことは多くの犠牲を払いましたが勉強になりました。


合掌





先日から抱卵していたレッドビーシュリンプが見当たらなかったのでおかしいと思っておりましたが・・


☆になっていました。


他の熱帯魚が何かをつついているので見てみると、海老のむき身のようなものが!


他のビーシュリンプを確認したところ・・・抱卵していたエビと判明(泣


なんてこった・・・


産卵前後は☆になりやすいと聞いていたけど、原因が分からない以上どうしようもない。


やはり、繁殖は混泳水槽では難しいのだろうかしょぼん


仲間が減って寂しいです。

昨年12月から抱卵している3匹のヤマトヌマエビさん。


淡水では産卵しないとネットでしりました。


そろそろ産卵させなければということでまずは1匹を隔離


その晩に産卵するとのこと(ほとんどは)でした。


んで、しばらくして産卵を確認しましたが・・・


いっぺんにしてくれない。


少し時間を置いてみましたってところまでで1週間経ちました。
AQUARIUMな・・・

↑隔離後すぐのヤマトさん。


完全に産卵し終わった親海老さんには本日メイン水槽に戻っていただきました。


んで、稚エビがいる水槽には海水の素を混ぜました。


この時点で大多数の稚エビさんは☆になっていました(泣


精神衛生てきにはあまり良くないです。


どうやら難易度はかなり高いらしいのですが、自責の念に駆られてしまいます。


数匹の稚エビを確認しましたが、写真にはなかなか取れないです。


大きくなってくれればいいのですが・・・