Ray’s Day

Ray’s Day

「鼓動の音 黎明の記憶」

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離れる夢 見えない傷
俺の内側に匿う浮浪者

捜す術も無い 盲目の嵩に
見付からなければ 見紛う意味もない


夕暮れの遺志は 此処に片寄った
俺達だけの傷で 乞う息もせずに


拡散の悪夢に 天と地の素描

拡散の 夢に 天と地を置いた



その両眼が 見上げた。
赤の空。

 
「大陸が息をする」    俺の背を抱いて。





一人で描いて
今此処から流れて

何の音色にも戻らないそのまま


光りの射した
後に泣き喚いてる
一人の子供

小ささに埋もれて




咲き乱れたような
痕の音色だけ

右腕で掘り起こし 左が真似ぶ色


緋色音の揺り籠に 差し延べた神の手を

受け入れて見紛うた 最果ての蒼き腕






えがいて。 視たら。
「きっと  創演の遥か。」

憂いて。
「標も無き 夢に  謳歌する。」






アメーバピグ スナップショット






京都のどこかで  鳥を見つけたから。


一緒に撮った。




とても可愛くて  穏やかな雰囲気が


好きだ。




アメーバピグ スナップショット










どこの広場だったっけ


ピグ始めたよ の 記念写真。


撮った。








これから今日は大掃除。

どこまで終われるか自分に期待して

それを実行する。


片付けてまた 生き易くなればいい。

どの場所に居ても見つからないから。