昨日、やっとUSJ行ってきました!^^/

体調も良くなって、やっと秋が始まる~、、、といった感じです^ω^


USJインパ日記、専用のブログを作りました!
撮った写真を主に貼ってます^^

ちなみにカメラは、昨日から握り始めたのでまったくもっての初心者です;;
なので、興味のある方は、雰囲気だけ楽しんでいただければ、、、^::^

USJブログ→こちら



さて!
明日はアニナルスペシャルですね!
またこっちも更新再会したいので今後ともよろしくお願いします^^




お久し振りです/

夏休みも先週終わって、さあ学校だ!
のはずなのに…わたしの終わらない夏^^


体調をいっきに崩してしまってまだ学校も行けてません…
まあインフルエンザじゃないだろうってことで昨日とりあえず点滴とかしてきたんですが……
ついに今日熱は8度近くに至る…


明日も病院行ってきます…
つべこべ言わず採血してくれたらいいのに…^^




家でずっとニュース見てるので頭がなんかよくなってる気がする


ばおばぶのブログに、のんたんとナルト(まっちゃん)とサスケ(ポッキーさん)の3ショット写真があったんですが、、、なんだかこの3人の組み合わせが不思議すぎてならない、、笑

サスケとか階段の今にも落ちそうなところに立ってるし、なんでそんなところで写真を、、、^^


まっちゃんナルトの笑顔がすきです、まっちゃんは表情作るのがうまいなあ。
のんたんは相変わらず親指をポッケにIN。

で、わたしは残念ながら見れなかったんですがポッキーさんのサスケが一番サスケっぽいような、私の中のサスケに近いような気がします^^
なんか、服はだけそうな、、、!笑
いい意味ですよ^^
細いから!

あと、笑ってないけど、え、笑ってる?っていう感じがサスケっぽい、わたしの中の、守ってあげたい感じの、、、サスケ、、、

無気力無関心具合がいい感じだと思います、動くポッキーさんサスケ見たかったなあ^::^


順ちゃんのブログで、順ちゃんがナルトにうい~ってやってる写真がかわいかったです、
増川さんと和彦さんのUSJはっちゃけショット、のんたんと日野ちゃまの意味がわからんUSJ玄関にての2ショット写真についてはノーコメントで^^

ただただ、増川さんにはまっちゃんの私服見せてくれたので感謝です^^やっぱりおしゃれ。
ウィッチくんがポーズとりつつ、右手は携帯触ってるとことかすきです^^


増川さんのブログは、なんだか声優さんという以前にいい意味でただのナルトファンのブログっぽくてすきです^^



、、、更新しだしたら、またよくわからないコメントが増えるのがアメブロクオリティ。
もう、モバイル勘弁です。^^


いや^^先週のアニナル、ちょっと、サスケ

■重吾に包帯巻かれるサスケ
シュールすぎて^^、サスケ巻かれるままになってるし、いいなあ無気力サスケ

■水月、香燐!いい加減にしろ!
叱りつけるサスケが母のようでした。
思いっきり年下だよサスケ^^でもサスケはもう鷹の母的存在ですよね
みんなサスケがいないとダメなんだ状態で^^

■すーすー
ほんとに寝ちゃった^^
そして重吾!!片手づつ丁寧に布団にしまってくれてありがとう
前言撤回、鷹の母は重吾でした^::^/

やっぱりサスケはまだまだ16歳の育ち盛りです。
疲れたら寝るんだぜ。

眠りが唐突すぎて、、、よっぽど疲れてたんだね

■その檻には鍵なんてかかってないんだよ
水月がなんかかっこいい発言しましたね^^
補間してくれるのがアニナルのいいところです、そう、檻なんてかかってないけど
サスケを信じてみたくなるんです^^

■ぼろぼろになったサスケも、略
激しく同感^::^

前髪完成おめでとうサスケ

はあああ~、、、これでサスケのこの衣装も見納めかあ~

寂しい、半裸サスケもうなかなか見られないってことで、、、

でも、次はわたしのだいすきなノースリーブだよ^O^//

■神作画回は語りきれないですが
とにかくのりおとりょーちもさん、ファミリーのみなさんありがとうございました!!
デイダラの白いえりまきトカゲみたいなのと闘うサスケがシュールでかわいかったです
ほんとに素敵なサスケをありがとう、やっぱり昔のサスケを思い出すような戦闘、、、うちはの戦闘すきです!
りょーちもさんが描くサスケのキッとした表情がすごくすきです

原作ではもっとやばそうな感じの表情見せてたサスケですが、アニメは結構余裕でしたね^^

暁の一連の音楽がすきです
サントラ第二弾が楽しみ^^



水月たちにとっては、サスケは年下なのに偉そうでめちゃくちゃなだけど、かわいい奴めと思っているんだろうな、思ってたらいいな^^


■再放送の
中忍試験の第3の試験の説明のときに、火影のじいちゃんが喋ってる右下に小さく映ってたハヤテの作画崩壊が芸術的にすごかった、トトロみたいだった。

ていうか、中忍試験ってそんな深い意味合いだったんだ、と今更ながらふかいと思いましたよ^^






最近のジャンプ等通しての感想です!
ここのところ、NARUTOの展開がすごすぎて、悠長に感想なんて書いてる場合じゃないよね^^ってことでとりあえずは展開を見守ってきました、、、
でもなんかちょこっと語っておきたくなったので今日は!

※読書感想分並みに長いです^^おもいです

気になるとこだけですけどね、、、、もう、ダンゾウとかマダラとかシスイさんとか、ややこしい部分は省いて、と。笑
マダラはほんとにマダラなんでしょうか、ダンゾウの片目がシスイさんのものということは、イタチがシスイさんを殺してからそこから眼を移植したってこと?
で、マダラも片目なんですがもしかしてシスイさんのじゃ、、、とか、とか、ダンゾウとマダラは何か深い関係があるんんでしょうね、、頭がパンクしそうなのでこのへんで^^


▼サスケの忍道
確かにサスケが選んだんですよね、復讐
マダラがサスケを導いたことは確かですが、イタチの意思を継ぐ選択もあるってことをサスケにちゃんと提案してたので、その2択で復讐を選んだのはサスケなわけですから。
嘘だ!!ってナルトが叫ぶのはよくわかります、前のサスケだったらイタチの意思を継いでたんだと思います、なんでそっちいっちゃうかなあ、、、ともうジャンプ読みながら頭を抱えましたが^^
でも両親が殺されて、ずっと自分は大きな勘違いをしていて、イタチを自分の手で殺してしまったというのは、でかかったと思います。
あのサスケが涙を流すくらいだったので、相当おおきな何かがサスケの中で渦巻いたんじゃないかな、、、
あの時の”木の葉を潰す”って言ったときの目から、もう揺るがない、曲げないっていう気持ちが何だか伝わってきて、皮肉にも、これがサスケの忍道か、とも思いました、、
昔から、ナルト同様曲がったことはきらいで貫くという精神はサスケにもあったと思うのですが、それは、悪い方向に行ってしまってるとはいえ、変わってないと思うし、そういうところは、、、、うん
今まで復讐だけをすべてに生きてきた人間に、イタチは悪くなかったよ、だったらイタチの望む方向へ、木の葉に帰りなよ、なんて言えないですし。
木の葉に今帰ってどうするの?っていう、ナルトたちがいくら待っていると言ってくれているからとはいえ。
木の葉から抜ける時、サスケはたくさんの犠牲をはらって、自分の心も殺したんだと思います。一度殺して、もう自分を今までの自分ではなくしてしまって、そう生きると決めたんだと。
相当な覚悟をして、自分を復讐者へ染め上げて、師や七班を切り捨てることを選んで、ナルトと真正面から闘ったわけですから。
そう思うと木の葉に帰るという選択は今のサスケの中では無いに等しいのは仕方がないことなのかもしれない、っていうか、仕方が無い、、、^^

サスケの背負ううちはの憎しみって何なんだろう。

自分がうちはに生まれた、というだけでここまで、周りの人間や、歴史に振り回される運命になって、
結局は何を信じたらいいのか、憎むべきものが本当はなんなのかもわからなくなってきて、もう自分しか信じられない状態になるのは仕方がない、仕方がない?
どっちにしても、サスケはうちはの血に誇りを持ってます。そこは譲らない部分なんだと思います。うちは=憎しみ だったら、サスケの忍道は憎しみ。
うちは、という一族が本当はどんなものだったのか、今となってはわかりませんが、幼いサスケにとっては、優しいお母さんと、ぶっきらぼうなお父さん、ライバルでだいすきだった兄さんと、見守ってくれるおじさんやおばさんとか、将来の夢とか
そんな優しい思い出しか詰まってないはずだから、サスケは両親もイタチも全部ひっくるめてうちはがすきだったから、それがすべてだったから、
サスケはうちはの憎しみを背負ってるんじゃなくて、ただ自分の意思を貫いてるんだと思います、だったらもうとりあえずやりたいようにやってみなよ。

八尾戦の時に、一瞬でも七班の事を思い出して、自分はひとりではなかった事に気がついたサスケを。
サクラに言った”ありがとう”をわたしは信じてます。

誰も悪くないんですよ、それに気がつけば、サスケの憎しみはきっと終わると思うから。





まあ、でも^^
サスケのチャクラが冷たくなっていることは、もう、本当にショックというか、私自身も、え、変わっちゃったの?と。
サスケがどんなに復讐に固執しようとも、木の葉の教えは忘れてなかったし、仲間想いで、精神は変わってない、という部分が救いだったわけですが、
無駄な殺生をするようになってしまった、、、、うあああ、、サスケのチャクラこわい。なんか九尾みたい。




サスケは今や世界中から狙われてるS級犯罪者になってしまったわけですが、、、もう、なぜ暁に取り入る気がないのにその服を着る^::^ともう心配で心配で。フードかぶるんなら脱げよ^^
鷹の知名度とかもうどうでもいいよ!
そしてそして、木の葉まで、、、、ついに、


▼第七班
サイがついにキーポイントになってきましたね。
途中から入ったからこそ、ある意味第三者の目で3人を見ることができるわけですから。
サイはこのサスケと、ナルトとサクラを見ていて違和感を感じたんですよねきっと。まあ、確かにちょっと違和感はあるのかもしれませんが、、、
第七班で過ごしてきて、サスケをに縛られるナルト、サクラとの約束に縛られるナルト、、サイは、実はみんなが気がついていなかった、違う部分での板挟み状態でボロボロのナルトに気がついて、
おまえに何がわかる、って言われ続けてきて、それを承知で動きだしてくれたんですよね。
”ナルトを苦しめてるのは、サクラ、君なんじゃないの”というのはちょっと言い過ぎというか、まあ、苦しめてるものはいろいろあってそのひとつというイントネーションだとは思うのですが、、、^^
冷静になって見てくれる、サイみたいな人物は絶対必要だと思います、でないと、ナルトとサクラはただがむしゃらになってしまってたかも。
サイは七班のみんなのことを本当によく考えてくれてるんだなって思います、きっと、一生懸命ひとりでいろいろ考えてくれたんですよね。^^
ダンゾウに信用されなくなっても二人に尽くしたいっていうこころがうれしい。

そして、ここで当たり前のように、ついに、この時がきてしまったわけで。

”サスケは木の葉の手で処分する” これは、自然な流れであって当たり前のような流れでもあるんですが、泣きました、、、やっぱり^^
ダンゾウや上層部が下した決定という時点であれば、まあ、そうなるわな、という感じで受け取れたんですが、
サイやシカマル、サクラの決断であるところが。
サスケのために払われる犠牲と、これから生まれる憎しみ、それを考えたらサスケは何としてでも木の葉で止める。
処分と止めるって大分意味がかわってくるので、どういうつもりなのかはまだちょっとわかりませんが、、、、命がけで、サスケをたとえ殺すことになっても、自分たちの手で止める、という事なのかな。
サクラの気持ちを考えるともう。
サスケが木の葉を捨てる決断と同じくらいつらいものだと思います。仲間を断ち切る(ちょっと違いますが)という決断。
もうなんで七班がこんなことに、、、、今さらながら思います、一楽でラーメン食べてたのに。
しかもそれをナルトに話す、というのは、、、だって、ナルトに、約束はもういいの、って言うってことですよね?
ナルトにとっての一生の約束、それをナルトが曲げるとも思えませんが、、、、
私はナルトは本当にサスケを連れ戻したくって、サクラとの約束は逆に支えみたいに思ってるんじゃないかなって思ってるんですが、、、
ひとりで思うのはつらいけど、だってサクラちゃんとの約束だしって考えたら、力がさらに湧いてくるんじゃないかな、と。きっとプラスにもなってます。
守れなかったときはつらいけど。





▼運命に選ばれた二人
千手とうちはが元をたどれば兄弟だったことにはびっくりです。
ということは、輪廻眼の六道仙人から、写輪眼と身体エネルギーが生まれたってことですか、サスケとナルト、、、
そんな遥か昔から続いてきた二人の闘いが、ナルトとサスケの闘いにつながっているという、うーん、ふかい
もとは兄弟だった二つの力が二つにわかれて、今も生き続けてて、きっと二つがまた一つになれたら、すっごい力と愛?^^になるだろうに。
なるだろうに、、、風遁と火遁、、、最後はお願いしますよ、キッシー。^^

”あいつは生き続けている、オレの憧れであり、ライバルであり、、最も憎んだ男”
サスケもナルトのことをそんな風に思ってるんでしょうか、、ナルトは終末の谷の闘いの時に”おまえはオレの憧れだった”と言ってましたが、
サスケは、イタチとの再会、ナルトの成長に焦ったことが抜け忍になる大きなきっかけになったんだと思いますが、、
ナルトへの憧れ、どこか心の奥にはあったんだと思います、オレもおまえみたいに生きられたら、って。
始めから独りだったナルトと、愛されることを知っていたサスケに相容れない部分があるのは仕方がないですが、ナルトも愛されることを知って、それを崩されるということを知ったわけですから、

でも”今ならわかる、あいつの気持ち”、ナルトが、あの時のサスケの気持ちをわかっていなかった、と言ったのはまたまたびっくりですが、成長したなあ、ほんとに。
まあ、あの時ナルトがサスケの気持ちをわかってなかったとは思わないんですが、、、というかわかってもどうにもならなかったことだと思うし。
今なら、あの時とはきっと違う話ができると思いますよ、二人は。

次の二人の闘いは、ナルトが望む真正面からのケンカである事を祈ってます。


▼今後
このまま二人は闘わずにあっさりマダラ戦までいっちゃうのかと思ってましたが、今週号を読んだら、やっぱり闘うことになりそうですね、ナルトとサスケ。
宿命とか言われちゃったら、闘うしかないって!
たいへんな事になりそう、いろんな意味で、、、
サスケが万華鏡使って、麒麟でゴロゴロ、、、、ナルトは仙人モード、、、螺旋手裏剣でゴゴゴゴ、、、(サスケには使わないか)
世界滅びるんじゃないかってほどの規模になりそう^^
サスケの眼も心配なんですよ、非常に。もうやばいですよね。失明だけはどうにか避けてほしいんですが。

最後は二人で風遁と火遁あわせたすごい術で敵をぶっ飛ばしてくれるのかな、と淡い期待です。
サスケが木の葉に帰ってこられる方法はただひとつ、手柄をたてる。いや、本気で((笑
サスケは今S級犯罪者なわけですから、ナルトと和解できたとしてもそう簡単には帰れない、それなりの手柄をたてられればね^^
というのは甘いか、、、まあ、帰っては来ないかもしれないなあ、、、それでも、二人がどうかもう一度友達に戻れることを願ってます。

というか綱手の無事も心配です。

ナルトのサスケへの信用低下にもどぎまぎしてます、、、^^
ナルト、ナルトだけはどうか信じ続けてあげてほしい。
いろいろとハチャメチャやってるけど、ほんとうはいい子だから、、だからどうかもう少し長い目で。とナルトに言いたい^^
そんなん知ってるってば!と怒られそうですが、笑
サスケを変えられるのは、サスケが唯一認めた、ライバルで、親友のナルトだけだと思うから。

でもこうやっていろいろ心配したり思うこともあるけど、なんか、ナルトならなんとかしてくれる、ナルトなら決めてくれるよ、という答えに至ってしまう最終的に^^
そんな温いナルトファンですが、、、やっぱりNARUTO大好きなので、これからどうサスケが変化していって、ナルトが大活躍して、忍界が変わってくれるんだろう、と楽しみにしてます。






まあ、とりあえずは雷影戦、どうにか無事に、、、
どうでもいいけど重吾楽しそう^::^

ナルトとサスケはいつ出会ってくれるのか、、、もどかしい、、、