ある場所から飛んで来られた方へ、初めまして?お久し振り?いつも御世話になっております(笑)

さてこのブログ、かなり実験的なモノですが、まぁ、基本的には思い付くまま書いてます。だから無理に読む必要無いです、ペタだけでも良し(笑)

さて本題。
『分かる人には分かる』

人間ほど意志疎通に手間取る存在は無いと、私は常に思ってます。

どれだけ言語がある?単語がある?受けとり方も千差万別…
様々だが、しかし見事に一致する人がいる場合だってある。生き方・考え方・直感的なモノ、他にも人それぞれだろう。

時には何が共通しているのか現時点では気付いていない場合だってあるかも知れない。

それでも大切にしていきたいもの…それが人との繋がりなのかなと。
京都地裁(だったかな?)での判決で、賃貸契約の更新料の問題。

まぁ、貸し主は慈善事業でやっているわけではないし、儲けが無いと生活できませんから。修繕費も必要だろうし。

更新料が高すぎるというのなら他に手はあるでしょうが、今回の争点は更新料自体が不正かどうか。

更新料が嫌なら借りる前に徹底的に話し合うべきだし、借りる側からすれば他を探すという選択肢もあるのだから。騙されて請求されているのでもないのだから。

今回のが罷り通るなら…食事して残し、こんな量を頼んでないので金額割り引き請求するとか、腹一杯で苦しくなったから慰謝料請求とか出てくるぞ、きっと…笑い話ですめばよいが…
今、仕事の昼休憩です。

滋賀は雪が降り続き、積雪5~10センチ位かな?

外の雪を眺めてます。

右に流れ…

左に流れ…

上昇したり…

なかなか面白い。

ひとつひとつの大きさも違う。

小さな粒や大きく雄大に舞っているものも。

『冬はつとめて
やうやう白くなりゆく…』
(でしたっけ?間違っていましたら済みません(笑))

ずっと眺めているのも、なかなか風情なものです。