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祭壇を前にホントに亡くなってしまったのだと現実を突き付けられる。



ショックで倒れてしまった人もいる。



それくらい三沢さんは我々の生きる糧になっていたのだろう。



出口のところでノアの選手が見送りをしていた。



ちょうど交替の時間だったようで、主力選手ほとんどが見送ってくれた。



その中には、三沢さん最後の対戦相手の斎藤選手がいた。



皆斎藤選手に温かい言葉をかけていた。



参列した人は真のプロレスファンであり、真の三沢ファンであろう。



三沢光晴の人生は終わってしまったが、三沢光晴が遺したものは語り継がれるだろう。



ありがとうございました、そしてさようなら三沢さん。
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昨日の続き。



4時半に並んでディファ有明の中には入れたのは6時半。



2時間並んだことになるが、そんなに並んでないような気がする。



中に入ると三沢さんの激闘の歴史がパネルになっていた。
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三沢さんの戦いの歴史。



対ジャンボ鶴田

対スタン・ハンセン

リアルタイムで観たかった。



対川田利明

対田上明

対小橋建太

四天王の戦いがリアルタイムだから印象が強い。



MVPが獲得出来てホントに良かった。