目次はコチラ←

 

はじめて漫画描いてみたよ👐

適応障害のゆうちゃんと

元気すぎて腹立つじじぃ(店長)の

ばたばたした日常物語になる、、かも(笑)

 

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うちゃんです。

 

最近、体調がずっと優れなくて

ブログ更新できませんでした。

 

また頑張っていこうと思いますー

 

Twitterは一番弱ってるときでもいるので

話しかけてもらえると嬉しいですー!

 

TwitterID: @ramiaodin2011

 

 

日は今からカウンセリングを受けます。

先週は体調が悪くて行けなかったので

それも含めて話してきます。

 

今日もバイトなので頑張ってきますねー!👐👐

 

読んでいただきありがとうございます!

 

ゆうちゃん。

 目次は↓↓をクリック!

f:id:artcafebehoma:20170824115235p:plain

うたです。

 

 

今日はネッ友ってものに

ついて話そうと思います。


 

僕のリアルの友達が言った

SNSとかはまってるやつって

陰キャみたいでヤダなw

 

 

っていう意見に申し上げたいことが

あったのでちょっと書きます。

 

 

SNSってすごいおもしろいですよ?

むしろみんなやったほうが幸せになるのに

ーと思っています。

 

 

「SNSはまる奴は陰キャ説」のほかにも

これだけネットが普及した時代でも

いまだに下みたいなこと言われてますよね?

 

 

現代っ子は人間関係が薄い。

 

ネット社会でコミュニケーションが

下手になってる。

 

 

 

そんなことをよく耳にします。

 

 

まぁ僕個人のコミュニケーション能力が

低いのは否めないかもしれませんが

 

 

現代のSNSが浸透しまくっている世界で

SNSのせいで人間関係が薄くなってる

ってことはないでしょって

 

 

むしろ昔より格段に

深くなってるんじゃないかと思います。

 

 

よくネットとかSNSが

普及して何がよかったか

って話の時に

 

 

 

検索が簡単になったこと。とかが

注目されがちだと思う。

 

 

例えばパンケーキを食べようと思ったら

インスタで#パンケーキって検索すれば

 

 

かわいくてリア充を演出できそうな

写真がたくさん出てくる。

みたいなのがよく注目されてると思うんだけど

 

 

本当にすごいのって

そこじゃない。

 

 

あとはSNSの拡散力の部分確かに

Twitterとかは一人のツイートが

一日で2000万人以上にで拡散されることもある。

 

 

ただ僕がSNSで一番すごいと思っているのは

自分の気があう人を見つけるのがすごく簡単てこと。

拡散力ってよりむしろ求心力のほうがすごいと思う。

 


趣味が合う友達ばっかりに会える

これってすごい価値。

 

 

日常のストレスめっちゃ減りますよ。

 

 

例えば僕は好きなものがボカロ、読書、アニメ鑑賞

って感じでちょっとおとなしめなもんで

普段なかなか趣味の話を

自分からするのは

気が引けるんですが

 

 

(僕は大の運動音痴で

めったにスポーツはしないです(笑))

 

 

Twitter上だと、

○○垢とかついてるから

その人が何が好きな人なのかすぐにわかるし

趣味が合う人を検索することもできる。

 

 

これってすごいですよね!

 

 

道端で歩いている人に

「ボカロ好きですか?」って聞いていったら

完全に変人になっちゃうけどSNS上だったらできる。

 


 

趣味が合う人とだけ、

内容の濃い話をひたすらできる。

これが面白いんです。

 

 

 

 

普段リアルで話していると

一個の話題で盛り上がっているときに

ひとりだけその話題の初心者が混じってると

気を遣うじゃないですか、、

 

 

その心配がない。

これが人間関係のストレスを

だいぶ減らしてくれますよー

 

 

例えば最近はやりの○○カフェの類で

爬虫類カフェっていうのがあるんですが

あれの集客とかもSNSがほとんど。

 

↑知り合いのカフェ

 

 

そういうマニアックなビジネスが成り立つのも

SNSに求心力があるから。

 

 

本当にそれが好きな人が集まって

趣味に没頭できる。

 

自分の好きなものを

自分と同じくらい好きな人を

簡単に見つけられて

遠慮なくマニアックな話ができる

 

 

 

これが一番面白いところだとおもう。

 

 

 

 

 

 

とコミュニケーション能力が

SNSをやってるから低くなるとは

思わないんですよ。

 

 

はじめてあったらまず挨拶して、

自己紹介して仲良くなる。

 

 

リアルの出会いと

何も変わらないなぁと思います。

 

 

じゃあ逆にリアルの付き合いだと

コミュニケーションがちゃんと取れて

深い付き合いができてるかっていうと

僕はこっちの方が微妙な気がします。

 

 

リアルで思ったことを言えてる人って

どれだけいるんだろう?

 

 

むしろ思ったことを言えずに

我慢してる人が多いと思う。笑

 

 

 

、、

、、、

そりゃそうですよね、

気が合う人だけ集まるわけじゃないから。

気が合う人もいれば合わない人もいるのが普通。

 

 

誰から構わず言いたいこと言ってたら

それはそれで生きづらいと思うから

仕方がないことだけれど

 

リアルなコミュニケーションは

不健康だなぁと思うんですね。

 

 

その点SNSだったら基本的に

この人とは距離を置きたいって思ったら

フォローを外せばいい

 

 

リムられると傷つくけど

リアルほど傷つくことはない。

少なくともお互いを

罵って傷つけあうことはない。

 

 

趣味が合わない人と

無理して付き合う必要はないわけです。

 

 

リアル社会で病むことが多いのは

気が合わないのに、一緒にいないと

いけないってのが大きな原因だと思う。

 

 

その点だとTwitterで仲がいい友達とだけ

つながって感動をマニアックに共感して

好きなものを楽しむ生活の方が

楽しそうな気がしませんか?

 

 

リアル社会の言いたいことを言わずに

気が合わない人に愛想笑いして

気持ち悪い笑いを浮かべてるほうが

よっぽど吐き気がするし、不健康では?(笑)

 

 

 

結論SNSってのはコミュニケーションが

苦手な陰キャがやるものじゃなくて

むしろリアルよりも濃い人間関係を作れる場所

 

と言えるんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

SNSの上でのコミュニケーション

僕は有りじゃないかな?とおもうんですが

 

 

あなたはどうおもいますか?^^

 

 

読んでいただきありがとうございました。

ゆうた

 
 

 

 

 

うたです。

ネットでもリアルでもこんな発言よく聞きます。

 

 

死にたいとか言ってる

やつまじ死ねばいいのにww

 

 

みたいな発言を耳にすると

 

「死にたい」って人に相談する心理って

理解されずらい部分なんだけど

わかってもらえないとつらいなぁーと

おもいます。

 

なんでかなー。

まったく息苦しい世の中。

 

 

 

ので今日は死にたいという人の

心理について書いていきたいと思います。

 

 

 

死にたいなら死ねばいいじゃんていうのは

僕からしたら

「そんなんわかってるよ!」

「おまえが死ね!」って

感じなんですよね。。笑

 

 

そんなこと百も承知で

「死にたい」っていってるんですよ。

 

 

なんでこんなに理解されないのかなって

思うんですけど、

「生きる」ってことの認識

が違うのかなぁと、、、

 

 

まぁ、なんというか

 

 

生きるって義務みたいなもんなんですよ。

 

 

学校に行かなきゃとか、働かなきゃ

とかと同じようなやらないと

いけないことみたいになってるんです。

 

 

学校に行かない人は不登校、

会社を休めば、ずる休み

死にたいといえば、メンヘラ

自殺したら、きちってる

 

といわれる世の中。

 

 

 

僕らにとって、「死にたいって」思うことは

正常じゃないってことなんです。

 

 

自分が不良品だと認めることで、

これがめちゃくちゃつらいことなんですね。

 

 

もちろん、大変なのは自分だけじゃないって

わかってるんですよ。

 

 

人生っていうのは

すごい重くて持つのが大変。

 

 

そんでもって

自分以外に頑張って生きてる人が

いるってわかってる。

 

 

他の人がその重荷を頑張って運んでいるのに

自分だけ下ろすなんて申し訳ない。

 

 

でもつらくてたまらないって感じで

葛藤しまくってるんです。

 

 

僕らにとって人生は義務と

変わらないと思ってるということを知ってほしい。

 

 

 

 

 

 

ハロ/ハワユって歌があるんですが、

その中で印象的な歌詞があって

死にたいっていう人の心理をよく表してるとおもう。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

人生にタイムカードがあるなら 

終わりの時間は何時なんだろう 


私が生きた分の給料は

誰が払うんですか

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

タイムカード、給料

っていう表現からわかるけど

僕らにとって生きるってこと自体が

義務的なものに思えて

 

 

「死ねばいいじゃん」と言われても

「できることならやってるよ!」

って感じです。

 

 

 

登校にたとえると

「学校行きたくないなぁ」っていったときに

 

 

「そんなに行きたくない

ならいかなきゃいいじゃんw」

 

 

って言われるのとおんなじくらいに

「できることならやってるよ!」と

思ってる。これ結構つらいんです。

 

 

僕も昔、学校に行けなかったけど

学校に行けなかった日も、

「ほんとは学校に行きたい」と思っていたんです。

 

 

明日は学校行けるかな、、って思いながら眠るんですよ。

 

 

だから、不登校のときに

「学校嫌ならやめればいい」とか

言われたら泣きそうになるんです。

 

 

「行きたいよ?(笑)」って感じ

 

 

死にたいという人は

それと似てるんじゃないかな?

 

 

 

 

 

も死にたいっていう人が

本当に死なないのは

 

『自分にも生きる意味があるなら

生きたい』と思うからじゃないかな?

 

 

死にたいって人にいうとき

僕は生きる理由を探してたって思うんですよね。

 

 

人に相談するのも

ネットで死に方について調べるのも

生きる理由が欲しいから

 

 

誰かに必要とされたい。

何かの意味を見出したい。

そんな風におもって生きてるんです。

 

 

だから人にも相談するんだって思うんですよね。

真面目な説教とか

変ななぐさめが欲しいんじゃないって思うんです。

 

 

生きる理由が欲しいだけ。

 

 

だから、相談された人は

「死にたいなら死ねばいい」

とか言わないでほしい。

 


僕がいじめを受けていた時

人に相談して良くなったことは一回もない。

 

 

親も友達も、「いじめが嫌ならやり返せ」

「嫌なら学校をやめろ」としか言わなかった。

 

 

そんなことよりもね、今思えば

「あなたがいることで幸せ」とか

そういうことを言われたかったんじゃないかな

っておもいます。

 

 

親がかけてくれる

現実的ないじめ克服のアドバイスより

学校帰りによる、たこ焼き屋さんの店員が

自分にも笑顔をくれるのが嬉しかったです。

なんか認められてる気がして

 

 

「あなたはここにいてもいいよ」

言われることが何よりも安心になる。

 

 

 

 

 

ながーい文章をつらつら書いてきましたが

まぁ何が言いたかったかというと

 

「死にたいという人は生きること

自体が義務になっているということ」

 

でも

 

「生きる理由が見つかったら

いいなと思いながら生きている」

ということ。

 

 

 

 

 

この記事をよんで

「死にたい」って言っちゃう人の気持ちが

少しでも理解されたらいいなぁ~

と思います。

 

 

読んでいただきありがとうございました^^

 

 

ゆうた。

 
 

 

うたです。
 
 
今日は思ったことを書きます。
 
 
僕の家は両親が
あんま関係うまくいってなくて
調停離婚をしてる最中なんですよね。
 
 
それで、昔は
親を憎んで反抗したり暴力だったり
とかしちゃったんですよ。
 
 
(いまは、そういう感情は
摩り切れちゃったんですけどね。笑)
 
 
でも、そんな中でも親を自分なりに
“許す”ってことを考えてみました。
よかったら最後まで読んでほしいです^ ^
 
 
僕は親を許すことができたときに
すごい心が軽くなりました。
 
 
親が近くにいると腹立たしくて、
憎らしくて頭が狂いそうだったのが
ある日からなくなりました。
 
 
 
親を憎みながら
生きるってすごい辛いですよ。
 
 
どんなに嫌いでも大人になるまで
縁切れないですし、縁を切ったら
切ったで孤独になるんですから
 
 
 
 
 
 
れを許すことで、
すごく楽になる。
 
 
まぁ、どんな風に
考えているかっていうと
『すべて自分の責任』って思ってるんですね。
 
 
正直、離婚とかはやめてほしいって思う。
どっちの親に会うにも気を
使わなくちゃいけないし、
 
 
 
気を使うこと自体、
ストレスだし嫌なこと。
 
 
でも、身の回りに起きたことを
親のせいにしてると
なんか不幸になるんですよね笑
 
 
 
例えば、
親がちゃんと書類書かないからとか
親のお弁当がまずいとか
それでも親がお昼代をくれないとか
 
 
親がお小遣いくれないとか
それでも親がバイトさせてくれないとか
 
 
親が勉強できないとか、
それでも親が塾に通わせてくれないとか
 
 
 
 
はっきりいってどうしようもない
その家に生まれちゃったんだもん。
 
 
 
中学2年生の小林ゆうたは
どう考えたかっていうと、
 
 
『ふんふん、どうやら俺の家は
なかなかに不幸っぽい(失礼)』
 
 
じゃあ、このまま不幸でいいか?
いや、それは違う。
少しでも幸せになりたい
変えられるとこはかえようっと
 
 
いつもこの
変えられるとこは変えようってのが
僕の考えなんですよねー。
 
 
 
 
だって家が貧乏なのも
親が離婚するのも、
どうしようもないじゃないですか?笑
 
 
正直親だって人間なわけで
どうせ、自分もしょーもない人間だなぁー
って思ってるし
 
 
親のダメなとこをみても
『俺の親ならしょーもない人間
でもしょうがないよなー笑』
 
 
って思うようにしたんです。
これが親を“許せた”瞬間でした。
 
 
それから、僕は変えられるところは
自分で変えるようにしたんですよね。
 
 
 
親が期日どおり書類書かないなら、
毎日ちゃんと書類書いてくれるように
確認します。
 
(俺の親なんだから、一回言って
覚えれるわけないですよ笑)
 
 
親が料理下手だったら、
自分が料理覚えて弁当作るか
内緒でバイトして、
買い弁するしかないですよ。
 
友達と遊ぶのにお金がかかるなら
お金稼ぐしかないですよ。
 
 
僕の学校はバイト禁止でしたけどね。
 
(親の承諾書を
勝手に書いてバイトしてました笑)
 
 
 
 
勉強するにも
お金かかるのは当たり前ですよね。
本買えないなら本屋で
立ち読みして勉強しましょうよ。
 
 
だって、大学受験して
卒業して就職するのが自分の幸せに
繋がってるって思うから勉強するんですよね
 
 
だったら、貧乏なんかに負けちゃダメ
(俺はこうやって自分励ましてました笑)
 
 
 
んな感じで
できること全部やってると
意外とうまくいくことが
増えてくるもんです。
 
 
親のせいにしないで
自分でできることをやることで
道を開いてきました。
 
 
この生き方がなにかあなたに
勇気を与えられればと思います。
 
 
 
読んでいただきありがとうございました。
ゆっくり休んでください。
 
 
ゆうた
 
-----はしがき-----
 
 
 
 
22年生きて来た感想として
諦めずに地味にできることを
やっているだけで
大概の敵は倒してきた。
 
 
まぁ、そりゃそうで
周り見渡してもそんなに汗水たらして
頑張って生きてる人いないでしょ?
 
 
でも、周りは自分より
恵まれているように見える。
 
 
実際、恵まれてると思うよ
努力しないでも俺らより
生まれた時からお金もちで
 
 
才能に恵まれてて
人間関係が良好。
 
 
俺らとは別世界だと思うんだよね。
 
 
顔もわるい、
頭もわるい、育ちもわるい
それが俺たちなわけで笑笑
 
 
自分が恵まれてないなぁーって思ったら
その中で汗水たらして
頑張らなきゃいけないんですよね。
つらいけど
 
 
だから、諦めずに
できることやりましょ🙌
これを読んでるあなたと
成長していけたら嬉しいなぁ(o^^o)
 
 
最後まで読んでくれてありがとう。

うたです。


今日は昨日とったアンケートで
現状一番みんなが興味がある


不登校について書いていこうと思います。
親に迷惑を掛けずに不登校になる方法について

ちょっとずつ書いてこうとおもいます。



僕が中学生の時もそうだったのですが、
学校を休むこと自体が親に
すごい迷惑な気がしてしまって
申し訳ない
気がしてたんですよね。


それが親になるべく迷惑をかけない形で
学校を休むことができたら
もう少し精神的なダメージがなかったなぁと(笑)
そうおもっています。

 

 

というのも僕の中学時代、

自分的にはなかなかつらく、、

 


毎日学校に行くとみんなに無視されて
ぼっちで昼ご飯を食べたり(笑)



掃除の時間僕の机だけ運ばれなかったり
などという日々を我慢しなくて
済んだなーと思っているわけです。




人になって思うのですが、
人生の中で別に

いつ学校に行ったって
いい
と思うんですよ。


みんなと同じペースで学校に
行かない人がいていいと思うし
そっちのほうがはるかに幸せな人
だっているわけですよね。


友達に裏切られてつらい思いをしながら
行きたくもない学校に行く必要なんてないなぁと
思うんですよ。





だいいちに
『人生の目的は幸せになること』

だと思うんですよね。
 

 

不登校になることがあなたの
幸せにつながっているなら
別に不登校でもいいじゃあありませんか。

 

 

周りがなんて

言おうとどうでもいい(笑)

 

 

僕はあんまり学校行ってなかったですけど

自分が好きな仕事見つけて

なんなら

ちゃんと学校行ってた友達よりも

楽しく生きてるとおもいますもん(笑)


そもそも人生の選択でどちらの道が
正解かなんてわからないです。
選んだ道を

正解の道にするためにどうするか。
これが大事なわけで、、


今、どうしても学校に行くのがつらいって人は
不登校してもいいと思うんです。


その代わりに10年後とかの未来に、
「あの時不登校して本当に良かった」
と思えるような人生にしましょう。






日はあなたが不登校するうえで

知っておいたほうがいい知識を

まとめてみました。


まず、親が何で不登校をよく思ってないかというと
あなたの将来を心配しているからです。


何が心配かというと、おおざっぱに

 


勉強のこと
就職先のこと
コミュニケーションのこと
だと思います。





勉強についていけなくなる?



学校にいかないのですから、
当然家で自分で勉強しないと、
勉強はできるようになりません。

 

 

ただ、小学生や中学生までは
義務教育で勉強はしなければ
いけないかもしれませんが


高校生であれば、
勉強できなくても、
すぐに困るものではありません。



それよりもまずはあなたの心を
癒す
ことを意識してくださいね。

 

 

無理して勉強して体を壊して

入院、、なんてなったらそれこそ

莫大な医療費がかかってしまいます。




勉強は自分のペースで続けていれば
必ずできるようになります。



というのも、
文部科学省が行った調査で
不登校と診断された人でも
82%のひとは仕事をしているか
大学や専門学校で勉強をしています。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1349956.htm


不登校になったからといって
社会でやっていけないということはありません。

(僕としてはこの辺を中学時代に知りたかったですね~)


ただ、やはり
勉強は自力でやるには難しいので
家庭教師を雇ってもらうのがいいと思います。
(塾だと結局人間関係がむずかしいので(笑))





家庭教師の人とのコミュニケーションが
いずれ社会に復帰できるという
自信にもなります。




なみに、中学不登校になった人でも
大学受験をすることができます。



不登校経験者の人は
高卒認定試験を受けて、
大学受験をする人が多いそうです。




高卒認定試験についてはこちら←




に就職のことについてですが、

「学校に行きたくない」
といったときに、

 


「学校に行かずに

就職はどうするの?」
と親に聞かれると思います。

 

 




その時しっかりあなたの意見を伝えることで
親もあなたが本気なのを
理解してくれると思いますよ。



しかも、
不登校の人の就職を支援するサービス
結構たくさんあります。



例えば、下のサイトなどでは
元引きこもりの人に対して
仕事を紹介しています。

↓↓
http://hikikomori-hellowork.net/



こういったサイトから就職した職場は
心の傷がある人や精神障害がある人に
理解がある
人が多いです。

 




僕の母は身体障害と精神障害を
どちらも持っています
が、
こういったサイトで紹介してもらった
仕事でいまも元気に働いています^^


(僕は母の仕事能力を尊敬しています。
要は自分に合った職場さえ見つけられれば
元気に働くことはできるんです。
どうか希望を無くさないで👐)



とは不登校になっている間、
まったく何もしていないと
やはり就職も苦戦しやすいので
何かしらのスキルを付けておくのが
いいと思います。



企業にアピールしやすいスキルとして

ExcelやWordなどのパソコンスキル
後は仕事をするうえで必要になるメールの書き方や
敬語の使い方などの基本的な礼儀はとても重要です。






コミュニケーションについてですが、
これは、今の学校にいる人と
うまくできないからと言って
全く気にすることはありません。



僕も、コミュニケーションについては
ずっと悩んできましたが、
今は「俺を馬鹿にしていた
中学高校のやつは

つまらんやつが多かったなー」
と思っています。



中学高校なんて、本当に
狭いコミュニティーですよ。
違う学校に行けば、全く違う人たちがいます。


大学に行ったらさらにたくさんの人がいますし

仕事を始めたらいろいろな人がいすぎて
ちょっとした違いなんてどうでもよくなります。(笑)



この記事を読んで学校に通わない道もあるかも
と少しでも思ってもらえたらうれしいです。



後に、
知恵袋の投稿に感動したので
シェアしたいと思います。



【質問】

親って。

自分の子供が不登校だったら恥ずかしいですか?
自分の人生、自分で決めたらダメなんですか?



なんでもかんでも、
親の言う通りにしなきゃいけないんですか?





親って不登校の子供なんて
いらないとか思ってるんですか?



【回答】

私は不登校の子を持つ親です。

私の子は心の優しい頑張り屋さんです。

ずっと頑張ってきて
限界になり学校に行けなくなりました。


最初すごく驚いたけど、不登校になってくれた
お陰で私は沢山の事を学んでいます。
教えてくれた子供に感謝しています。


恥ずかしいなどとは思っていません。
わがままな人は不登校になりません。
(以下略)



回答者の方の言葉に涙してしまいました(笑)



読んでいただきありがとうございました。
今日もゆっくり休んでください。



ゆうた

 

うたです。


今日は高卒認定
ついて書こうと思います。



いじめなどの人間関係で
学校がつらいと感じたとき
学校を休みがちになったとき

一つの選択肢として高卒認定
というものがあると知っているだけで


本当に学校がつらいと感じたときに
親を説得することも簡単になります。



高卒認定がどういうものか知っていれば
いざというときの逃げ道になります


学校がつらくなったらいったん
不登校してもいいですし
しかも「別に不登校なっても高卒認定あるし~」
と心に余裕ができます。



人間関係のストレスは大人でも
体調を崩してしまうほどつらいものです。
無理して学校に行くことが負担になり
一生治らない体に

なってしまうこともあります。



親に心配もかけてしまいますしね。



僕はあなたにそうはなってほしくないので
今回の記事を読んで高卒認定について
しっかりと勉強してみてください^^






高卒認定とは?



毎年約25000人が受ける
高校卒業の資格が得られる試験で
不登校に悩む子供以外に社会人や
主婦の方も受けている試験。


試験はマークシート方式で行われて
8月と11月の2回

二日間にわたって行われます。
試験科目は8~10科目です。



合格した科目は有効期限なく使用できるので
自分のペースで受験できる。
(いっぺんに全部受からなくていい)
というのも特徴。


普通科の高校に通っていた時の
単位が残っている科目や英検などの
資格を持っている科目に関しては
免除される場合もあります。

 

 

➡詳しくは文部化科学省のページを参考

http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/03/28/1297968_01_2.pdf





お金はかかるのか?

 



受験料は受ける科目によって違います。


7科目以上9科目以下受験

    8,000円    8,500円
4科目以上6科目以下受験

    6,000円    6,500円
3科目以下受験    4,000円    4,500円

(高卒認定試験対策ガイドより引用)





内容はどんなものか
どのくらいむずかしいのか




内容はそこまで難しいものではありません。
偏差値でいうと35~45くらい
目指すものだそうです。


センター試験の難易度が
偏差値50を超えると考えると
ずいぶん簡単です。




受験科目すべてを合格する人
全体の40%くらいで
受験科目の一部を合格する人
全体の80%くらいです。


一部合格した科目は、
次回から免除されるので
こうやってみると、そこまで
難しいテストで

ないことがわかります。





大学はいけるの?
将来は?




高校卒業の年までに、高卒認定を受かっておくと
18歳になった年の春に高卒の資格が手に入り
大学を受験することができます。


高卒認定試験の点数が内申点の代わりとなるので
大学受験を考えている人は参考にしてください。



評価は3段階に分かれます。
A評価=80点以上
B評価=60点~79点
C評価=59点まで


http://www.kousotsunintei-hikaku.com/index.html)より引用



また、合格者の進路については
合格者の45.0%が大学・短大・専門学校・大学校へ入学。

 

 

 

来年の大学等の受験準備が23.4%、就職が8.9%。
 ・大学への進学を希望して高卒認定を

受験した者の

42.8%が希望どおり大学へ入学しています。

 


同様に短大については50.3%

専門学校については55.4%が、希望どおり入学しているようです。




かがでしたか?
前より高卒認定試験について
知ることができましたか?



こんなことが知りたい。
他に書いてほしい内容の
リクエストがある場合は

コメントやリプでお願いします。



読んでいただきありがとうございました。
今日もゆっくり休んでください。


ゆうた
 

 

うたです。

 

今回は学校に行きたくないと考えたときに

行く場所の候補として挙がる

フリースクールについて

僕が持っている知識を使って

書いていこうと思います。

 

 

自分で調べると結構大変ですし

僕自身が通うとしたらどうなったかなと

考えながら書いてみたので

 

 

フリースクールに実際通うとなったら

考えなければならないことがわかると思います。

 

 

まず、フリースクールとは?

 

 

学校に行けない子供たちや

家に居場所がないこどもたちが通う学校の代わりの場所で

勉強することはスクールによって様々ですが

 

 

一般の学校とちがい何を勉強するかを

こども自身に決めさせたりなど、

自由な雰囲気が多いです。

 

 

 

フリースクールに行くと

親に迷惑になる?

 

 

心配しちゃうのはここですよね。

 

公立高校の学費と

私立高校の学費を両方計算して

フリースクールの学費と比べてみました。

 

 

公立高校の学費平均が月々約3万円

私立高校の学費平均が月々約6万円です。

 

 

対してフリースクールの学費が

どのくらいかかるかと言えば

 

 

スクールによって様々ですが、

入会費が平均53000円

月々の学費が平均33000円くらいで

それにくわえて、

 

 

フリースクールが開くイベントに

参加するとべつのお金がかかります。

 

これだけ見ると、フリースクールが

特別高い印象は受けないですねー

少々高めですが、金銭面の負担で通えなくなる

ということはなさそう。。

 

 

ちなみに僕は私立の高校に通っていましたが

月々の授業料は35000円くらいでした。

上の数字はあくまで平均なので変動はありますよ^^

 

 

 

将来はどうなるの?

 

 

フリースクールに通うことを考えるうえで

まず知っておかなければいけないのは、

 

 

卒業しても高卒の資格はもらえない。

ということ。

 

 

フリースクールを卒業しても

一般の高校と同じような卒業資格はもらえません。

 

 

これも親たちがフリースクールに

行くことをためらう理由なんですね。

 

 

 

高卒と中卒では

就職先も大きな違いがあります。

 

 

たとえば、薬剤師や学校の先生など

大学を卒業しないとなれない職業があります。

 

 

逆に学歴があまり問われない仕事には

建設業や土木関係があります。

 

 

 

調べてみると、フリースクールを卒業した後に

高校卒業認定試験をうける人は多いようです。

フリースクールはやはり学校に行けない子にとって

居場所づくりの意味合いが大きいのですね。

 

 

公認試験を受けて高卒資格をとったあと、

就職ってながれが一般的みたいですね。

 

 

フリースクールを卒業後は

フリーターやバイトなどで生活している人も

17パーセントくらいいるようです。

 

 

高卒資格がないと正社員になりづらい?

 

フリースクール卒業ですと、高卒資格がもらえないので

中卒という扱いになります。

 

 

そうなると正社員になりづらいんですね。

 

 

むずかしい話はぬきにすると、

正社員でないと、けがや病気をしたときに

保険がおりなかったりします。

 

 

いざというときのためのお金を

自力でためないといけないんですね。。

 

 

まぁこれが結構大変なので、親たちも

簡単にはフリースクールに通うことを

許してはくれないわけです。

 

 

結論

 

フリースクールは公立高校に比べれば

学費も高いですし、高卒資格ももらえません。

 

 

しかし、今あなたが学校に行くのが本当につらくて

どうしようもない。と思ってしまうのだとしたら

一度あなたが心を休められる居場所を作る目的で

フリースクールに通ってみるのはいいかもしれません。

 

 

今本当に学校にいるのがつらいと感じていて

フリースクールを考えているのなら、

自分が将来についてどう考えているのか

 

 

ということを伝えられれば親も

フリースクール入学を

許してくれるかもしれません。

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

ゆうた

 

 

参考サイト

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tyousa/__icsFiles/afieldfile/2015/08/05/1360614_02.pdf

https://futoko.publishers.fm/article/4160/

http://www.kousotsunintei-hikaku.com/question_a.html)すべて2017年8月3日22時最終閲覧

うたです。





雨の日って憂鬱ですよね。
僕も今日は体調がすぐれずに、
家でおとなしくカタコト仕事しています。


今日僕が話したいのは

自分を責めなくなる方法です。

この考え方をしている人は病みが

比較的に少ないと思います。





僕は今日すごくやる気が起きなかったので

朝から休んでいたのですが、、

これで「自分だめだな」とか

「もっと頑張らなきゃ」とか自分を責めないです。

 

 

たぶんこれが僕が仕事も人間関係も

最近割とうまくいく理由かなと、、


たとえ病んだとしても

すぐに復活できます。

 

 

が何を心がけているかというと

自分が調子悪いときは
余計なことを考えない
ってこと。

 

 


って、ほんとにやなことがあって
死にたいって思ってる時
生きてる意味なんて考えたって
見つかりっこないですよね。



死にたい時に生きてる理由なんて考えたら
理由見つからなくて、
もっと死にたくなります。(笑)
そうなるともっと暗くなって悪循環です。




なんだか頑張れない、やる気ない
死にたい、と思ったときは




「頑張りたいのに頑張れない、
何で私はこんなに弱いんだ。」

「生きてる価値なんてないのかもしれない。」

「生きていても面白いことなんて何もない。」




なんか理由はわからないけど
そう思ってしまうことってありますよね。


僕は「体調がわるいんだ」と思って
寝ることにしています。



だって考えたって頑張る理由や

やる気を出す理由なんて
見つかるはずないですもん。


マラソン走っていてめちゃくちゃきついときに

走った先にある楽しいことなんて

イメージできないですよね。

 

 

それよりもきつい、やめたいって気持ちが勝るはずです。

 

 

ぶんこれが努力を続けるコツです。

 


なんだかやる気ないと思ったら

『体調悪いと思って寝る』

これをすると病みが軽減されますよ。

 

 

読んでくれてありがとうございました。

ゆっくり休んでください。

 

ゆうた
 

うたです。
 
昨日僕の友達と話したことを書きます。
 
 
何について話したかというと
“障害者”とよばれる方々について
 
 
僕は障害者という言葉が
あまり好きではないんです。
 
 
なんか、障害者というと
駅で大きな声を出している人をみて
バカにしていた僕の高校時代の
同級生を思いだす。
 
 
本当に嫌な気持ちになります。
 
 
じぶんとの違いを受け入れて
あげることができず攻撃してしまう人たち。
 
 
 
 
ぁ、今日はそういう話をしたいのではなくて
むしろ下手すると、あなた自身も
人を冷たく笑ったり、
馬鹿にしたりしている人と
同じになってしまう危険があるということを伝えたいんです。
 
 
人はみんなじぶんがただしいと思って生きているから
他人を認めるってむずかしいんですが
 
 
今回は
他人を認めるということの
本当の意味について考えたいんです。
 
 
人というのは、それぞれが違う。
それはお互いを認める必要が
あるということ。
 
 
 
ここで、勘違いが起こりやすいのですが
僕らも他人を
認めないといけない。
ということ。
 
 
例えば、順番待ちをしていて
割り込みをする人、頭に来ますよね。
 
 
でもここで、あなたが
「あいつら頭おかしいんだ」
と思ってしまっては、障害者と
呼ばれる人たちを笑い疎む人たちと
変わんないですよね。笑
 
 
自分の常識にあわないひとを
すぐに軽蔑するのはよくない。
 
 
よく話を
聞いてみる必要はある。
 
 
障害者と呼ばれる人をバカにする
同級生達も彼らなりの
考えがあることは間違いない。
 
 
それは認められない考えかもしれないけど
何を考えているのか
は聞く必要がある。
 
 
 
彼らが誰かを軽蔑したり
いじめたりしてしまうのにも
何か原因があるもの。
 
 
それは過去のトラウマだったり
生まれ育った環境だったりするんですが
それを聞かない限り、
本当の意味で分かり合うことは出来ない。
 
 
「この人たちは私とは違う、
でもその人なりの悲しみや
怒りを抱えているんだな」
 
 
と考える心の余裕が持てるといいですね。^ ^
 
 
クラスでばか騒ぎするひと、
他人を簡単に傷つけるひと、
いきものを大切にしないひと、
 
 
あなたは好きにはなれないかもしれません。
でもこの世界、その人たちと全くかかわらずに生きるということは
できないのがむずかしいところです。
 
 
ただ、その人たちが何を
考えているかを知り
認めることで、うまく生きていくことができます。
 
 
他人を認めるというのは、
じぶんの常識のなかだけでなく
本当の意味で認めないといけないんですね〜
 
 
 
 
 
以上です。思ったことを書きました。
読んでくださりありがとうございます。
 
ゆっくり休んでください。
ゆうた
うたです。
 
 
今日、僕がやりたい
フリースクールの事業について
あるベンチャー企業に話持ってったんですが
 
 
まぁまぁ、コテンパンに言われました。
当然それで落ち込んでるわけだけど
 
 
1つ気づいたのは
“俺の心全然折れてない”ってこと
 
 
なんでかって考えたんですが、
1つ出た答えは
自分を信じられるから。
 
 
自信あるかって言ったらないです。
何か話とか振られても
つまんない返ししかできません。
 
友達といてもいつも
俺つまんないって思われてないかと不安になります。
 
 
でも、“自分を信頼してる”って意味では
だいぶ自信があった。
 
 
まぁ、学校も毎日通えないし、
大学行っても遅刻繰り返して
単位落とすクズなんですがw
 
 
運動も下手、歌も
下手で特に取り柄ないしねw
 
 
 
 
だ、そんな僕でも自分の
どこを信頼してるかっていうと
 
 
継続力
 
 
何か1つでも
続けるだけで自信になりますよ。
 
 
俺は1つのことを
何年も続けられるって信頼
 
 
誰かに無理だって言われても
「いや、何年かかかるかも
しれんけどいけるっしょ」
って思える力がとても大事。
 
 
だって僕運動苦手ですが、
5年とかバスケの練習したら
まぁまぁ普通の人くらいには
できるようになると思いますもん。
 
 
この自信て大切だと思うんですね。
 
 
 
で、それは継続から生まれてくる
自分への信頼だと思う。
 
 
僕は12歳の頃から
毎日ランニングしてるけど
毎日とにかく走った。
 
 
雨の日も家の前で
数メートルだけ走るというのを10年続けた。
 
 
 
別に数メートル走ったからって痩せないけど
自分のことを信頼できるようになる。
 
 
 
自分に「お前ならできるわ」って
思ってあげられる靭さが
僕らには必要だと思います。
 
 
学校に行けない僕も
学校に行こうと用意すること
だけは地味に継続していますw
 
 
自分の将来に必要って心から思えなくて
それでめんどくさくなって
結局行かないんですけどw
 
 
数名いた友達も
就活で学校来ないし、、笑
 
 
そんな感じですが、
いつか学校も行けたらと思ってます!
 
 
読んでくださりありがとうございました!
ゆっくり休んでください!
 
ゆうた