発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -19ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!

これはけっして
悪徳業者のように『断らせるな!』
と言っている訳ではありません。

誰でも、予期せぬタイミング
知らない人から突然電話がかかってきたら
戸惑い、警戒をすることでしょう、、、
それが 営業電話であれば尚更です!

そもそも、そのように
警戒しているお客様
その電話に対して

「 この人、どんな良い情報を教えてくれるのかしら」
と期待してくれることはほとんどなく
逆に
「 どうやって断ろうかしら・・・ 」
というように、
先に断る理由を考えているものなのです!!

ですので、テレアポにおいては

まずは
興味をもたせる方法
を考える前に

どのような事(内容)を話したら
また、どのような話し方をしたら
断られにくくなるのか?

ということを考えて言葉を発しなければなりません。

営業マンは、せっかく素晴らしい商品や
サービスを扱っていて
多くの方に役に立つ情報を
もっているのですから

話し方を工夫して
お客様が話を
聞きやすい 話しの流れ( トークシナリオ )

作って実践することがコツです

最後まで読んでいただきありがとうございました!