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☆ハウスウェディングしてみました☆

無職になった主婦「あぽきち」がただただダラダラと書き上げるブログです。

みなさぁ~ん ハッピーウェディングがんばってますかぁ?

皆さんのブログ見ていると、私って何も用意できてないな・・

って焦ります。。

とりあえず、来週に式場決定なのでそこから本格始動!!

がんばります。

で。。。

結婚式ってお金かかりますね~

かかる費用でだいたい300万円だとして・・

300万円で何が出来る???

車買えますよね・・・

OLの年収ってところですよね・・・

・・・・・た、高い!!

今更言ってもしょうがないけどね、やっぱり大金動きますよ。

私もモリゾもあまり貯金が無いんで、なんとかやりくりしないと・・


で、思ったんだけど。

結婚式の支払いってやっぱりカードですよね??

私、カードで支払うつもりだったんですけど、

現金で支払うより、クレジットカードで支払った方が

ポイントつくし お得なような??

カードの限度額がありますから、カード会社とも相談が必要なんでしょうけど

ちょいとそこらへん調べてみようっと。。

どうせ金払うんだから、少しでもお得でないと!!!
冬の大敵!それは乾燥ですね。。

もう、あぽきちの顔はカサカサです・・・

ついでに手もカサカサです・・・

で、久々に自宅でハンドパックしました。

待つこと20分・・・・

いい!すごくいい!!!!

安物のパックですが、手はしっとりでございます。

花嫁さんは、ちゃんとネイルアート屋さんで

極上エステを経験するんでしょうね~

そしたら、もっとツルツルなのでしょうか??

一生に一度なんだから、美しくなりたいっす!!

美しくなる方法教えてくれ~~
試食会の続き****

試食会の後、我々は教会見学。
で、敏腕プランナーOちゃんが人前式の説明の際
花嫁も持つブーケの由来について話はじめました。

*~*~*~*~*~*~
昔ヨーロッパでは、男性はプロポーズの際、野に咲く花をつみ花束を作り、
それを女性に手渡したそうです。この花がブーケになりました。
女性は花束を受け取り、プロポーズOKなら、その花束から1本の花を抜き、男性の胸にさしました。  
これがブートニア(男性の胸に飾る花のこと)になりました。
*~*~*~*~*~*~

「人前式ではゲストに花を持っていただいて、その花を新郎が集めて
花嫁に渡すという演出もいいですね。」

・・・このお話で母は胸をときめかせました。。

気持ちはわかるよ・・私もときめいたもん・・・・

母の気持ちは人前式にヒートアップ!!
「まぁ~人前式って素敵なのねぇ~」
ママさん親戚の結婚式の時に人前式やったじゃないよ・・

気がついたら、本人達以上に燃えている母に頭をかかえている
あぽきちなのでした。
某有名デパートでブライダルファッションショーがあるとのことなので
何かの参考にと思い、一人で行ってきました。

30分前・・
さぞ席が埋まっているのでは?と思って行ってみるとガラガラ・・
なんとなく座りにくい雰囲気だったので買い物をして時間をつぶす。

10分前・・
行ってみると、席がまばらに埋まっていたのですが、弱気に2列目に座って待つことに・・
一人というのは非常に心細いなぁ~

で、はじまったファッションショー

初めは白のウェディングドレス
うぅぅ~あぽきちはお嫁さんに弱いです。。
白いドレスを見ただけで涙が出そうになってしまう。。
この前も式場見学い行ったらお嫁さんがいたので、知り合いでもないのに
写真を撮ってしまいました。。プランナーさんも笑っていたけど。

次!ピンクのドレス テンション一気にダウン・・・
モデルさんも超カワイイんですけど、白のドレスはやっぱりいいなぁ~

で、次がグリーンのドレス
で、また白のドレス ・・いいなぁ~

終了!

えぇえ!!終了???
少なくない??もっと多いと思ったよ。。。
あまり参考になりませんでした。かなし(T_T)

ちなみに~あぽきちはワンショルダーが着たいです!
早く試着してみたいなぁ~
試食会に行ってきました。
私の母と私とモリゾの3人でゴーでございます。

そこは貸切型のゲストハウスで今のところ最有力候補の式場
かなりカジュアルなので、母はどんな反応を示すかかなり心配でした。

初めうちは母も緊張気味、アワワオロロ状態でしたが
時間がたてば館内の雰囲気も綺麗で良いと気に入ってくれました。

食事は全員バラバラの値段のものを食べて
母が14,000円(フランス料理)
あぽきち11,000円(イタリア料理)
モリゾ11,000円(フランス料理)
を試食。
みんなで交換しつついただきました。
「お母さんのはいい食べ物がくるわね。」当たり前ですよ
値段高いんだから・・

最後にシェフが現れ、お食事の説明をしてくれたりしました。
アイスの上にチョコのようなものがかかっていて、食べてみたら
それはチョコじゃなくて甘酸っぱい!それが気になったので。
「上にかかっているものは何ですか??」と尋ねると
バルサミコだと教えてくれました。
バルサミコの年代によっては蜂蜜を入れたりするそうな。

かなり満腹状態
その後、敏腕プランナーOちゃんが母のために
館内の説明をしてくれました。
その後の話は後日にでもしますね。
リアルタイムで進行中とうたっていながらも、過去を振り返ってみたりする。

あぽきち&モリゾは学校は別々ながらも
お互いに建築学科に在籍しておりました。
現在の仕事もお互いに建築関係ではありますが~
学校で勉強した内容は全然ためになっていなかったりします。

式場見学にも、クセがあってマニアな見方をしています。
教会を見学したときも、椅子を見ては、トントン
壁を見てはトントンとなぜか叩いて音を聞いては素材の確認。
会場を回っている時には、ゲストの動線が気になり
「平面図くれるかな??」なんて思ってみたり・・

ハウスウェディングになると、妙に家具が気になったりします。
この家具だと、テーブルクロスはこの色だとか、考えてします。
なぜはホテルウェディングだと、
そんなこと気にならないんだけどなぁ~
話が前後しますが、1月終わり頃から式場見学に行ってます。

我々が見学したのは、ハウスウェディング
ホテルの結婚式場だと格式があって、敷居が高く感じたのと
緊張するかなって・・
ハウスウェディングだと、ラフな感じになるかしら??
と思ったわけです。
庭があるから、お外で写真もとれるしね。

ハウスウェディングを甘くみていた、あぽきちは
教会が立派なのにビックリ模擬挙式を見て涙が出そうになったり
もう夢の中状態。
やる気フル稼働になりました。

一方モリゾはというと・・
はじめは乗り気ではなかった彼ですが、私が席を外している間に
プランナーさんと何やらお話していまして、
私が席に戻ってきた時には、目がギラギラでした。。

その話の内容はというと・・
その会場だと花火が上げられるそうで・・
でも、それだけでは彼の心は動かなかったぁ~

彼を動かしたのは、なぜ花火があげられるかということ
どうも、そこの地主さんは花火職人らしく、花火がOK
で、極めつけは
花火を上げる場所が、スイカ畑からのため

スイカの収穫時期は花火が上げられない

というエピソードがあったのです。
そのスイカ畑物語にモリゾは心奪われ
帰りには「花火を・・花火を・・」
と連呼するのでした。
4件ほど結婚式場の見学に行ってまいりました。

式場を決めるポイントは料理!!
一応、2件ほど仮予約を入れていて
試食をして決めようかと思ってます。

あと式場の案内をしてくれるプランナーの人って重要だな~
と感じました、その人の対応次第で式場のイメージってつくもんね

ちなみに4件見学に行ったけど、1件はパスしました。
木のアーチみたいなのがあるんだけど、ペンキがはげていて
外に置いてある木のイスもなんだか汚かった・・
プランナーの人ホストみたいだし(+_+)
既婚の友人と食事をしました。
結婚の報告をしようと、食事に誘ったんですが
「報告があるの~」と初めに言ったのは彼女
立ち上がった彼女のお腹が・・出てる。
そう、彼女は妊娠していたそうで。
「えぇ~そうなの??私も結婚するのぉ~」
ってお互い「おめでとぉ~」と言いながらパチパチ小さく拍手しました。

で、彼女に結婚式でコレは良かった、コレは悪かったというのを聞いたところ。

コレは悪かった。
「いきなりその場でスピーチはかんべんしてね。。」
そりゃそうだよね、私も苦手だし。

コレは良かった。
「花嫁のお手紙の時に、プロジェクタをつかって、今までの思い出を絵本みたいに見せてスピーチを言う」
なるほど、なるほど・・
「あと、パンのおかわりが沢山できるところ。」

・・・・・・・・・・・・・え?????

「だから、パンがおかわりできるところ!!」

彼女曰く、温かいパンのおかわりはかなり重要らしい・・
初めて聞いたかも。。
人間どこにこだわりがあるかよくわからんものだね

皆さん参考にしてください。
あぽきちは写真が好きです。
カメラの扱いはかなり下手なんですけど
適当にシャッターを切って
出来上がった写真を楽しむのが好き。
ロシア製のトイカメラはお気に入りです。

で、そんな私の希望は・・・

自然光の下で写真を撮りたい!!!

始めの希望はそんな些細なものからでした。

しかーし!その後いろんなわがままが泉のごとく;;;。