夢。ちょっと面白かった夢の話。何処かの採石場のような山、山肌が見えているふと、空を見上げると青い空に白い雲が浮んで山肌とのコントラストが綺麗だ。突然空に大きな手のひら(両手)が現れ合掌したと思ったら黄金に輝く如来になった。山肌のあちこちに人影がありよくよく見てみると不動明王や阿修羅など沢山の仏達が空の如来を見上げている。わたしは「あー、この夢は覚えておかなければ」と思っている。何だがありがたいような面白い夢でしたww