今日の晩ごはんはうどんを食べました。今日は4月1日でエイプリルフールですが、この日記では嘘をつきません。

それで、今日の晩ごはんはうどんを自分で茹でて食べました。今日、買ったうどんは電子レンジで温めて食べることもできます。しかし、今日はお鍋に湯を沸かしてそこにうどんを入れて茹でて食べました。

味はイマイチでした。不味くはないのですが、美味しくもなかったです。昔、母が実家で作ったうどんや蕎麦屋で食べるうどんに比べると自分で作ったうどんはそんなに美味しく感じません。なぜだろうと考えました。

お湯で茹でる時間が短かったのかもしれません。次にうどんを作る時は茹でる時間を長くしてみます。

また、コンビニで売っているうどんもそんなに美味しくは感じません。コンビニで売っているうどんより昔、母が実家で作ってくれたうどんの方が美味しかったと思います。ましてや、コンビニのうどんは蕎麦屋のうどんにはかないません。

どうしてコンビニで売っているうどんはそんなに美味しくないんだろうという疑問もあります。

僕が自分で作ったうどんはそんなに美味しくないのは仕方ないにしても、どうしてコンビニのうどんはそんなに美味しくないんだろうという疑問があります。

僕はうどんは好きな方です。お米やパンよりもうどんの方が好きです。

自分でうどんを作って食べる時は今日まで具は入れてませんでした。しかし、今日は天かすを入れて食べることにしました。

自分でうどんを作って食べるといってもうどんを鍋に入ったお湯で茹でるだけです。簡単に作ることができます。

そして、今日はうどんに天かすを入れて食べました。天かすという商品をスーパーマーケットで買ったのは初めてです。スーパーマーケットで天かすを買ったのも初めてですが、天かすを自分で作ったうどんに入れたのも初めてです。

結果は、期待していたほどに美味しくはなかったです。大変、残念です。

天かすを買うことも自分で作ったうどんに入れるのも生まれて初めてでした、僕は初めてのことに挑戦することが好きです。初めてのことに挑戦して成功するといいのですが、あまり成功したことがないように記憶しています。

天かすを初めて買ってみての感想は、カッパえびせんというお菓子に似ているなと感じました。天かすだけで食べることも可能なように感じました。

僕が実家にいた時は、天かすを入れた料理を食べた記憶がありません。天かすを入れた料理を食べたのは、大学を卒業して会社に入社して以降だと記憶しています。

天かすを入れたうどんやそばは、タヌキうどんやタヌキそばという名前らしいことを知ったのはつい最近です。

最後に繰り返しますが、今日、初めて天かすの入ったうどんを食べました。
この日記を作成し始めたのは、今日の午後5時25分頃からです。3月30日の午後5時25分頃からこの日記の作成をし始めました。今日は日曜日です。

毎週、土曜日と日曜日の午後5時30分からテレビ朝日では、ニュース番組が放送されます。大体、土曜日と日曜日はそのニュースを見るようにしています。ニュースというと、毎日、NHKで午後7時から放送されるニュース番組は必ず、見るようにしています。

この日記の作成を開始した時点で、時刻は午後5時23分の時点では、まだ、ニュース番組の放送はされていません。そこで、どんなニュースが放送されるだろうか?と予想してみました。多分、ミャンマーの大地震と日本で桜が満開だということだろうなと予想しました。

自分の命に深く関係するニュースはないだろうと考えました。ただ、大地震は僕の住む地域でも起きることなのでミャンマーの大地震は他人事ではないですね。

そんなことを考えながら、過去に起きた事件を思い出しました。

まずは、僕が小学生低学年の時に起きた『グリコ・森永事件』を思い出しました。この事件はグリコと森永のお菓子に毒が入れられる事件だと記憶しています。この事件の犯人は警察に逮捕されていません。僕はこの事件は、警察が負けた事件だととらえて記憶に残しています。

正確に何年頃に起きた事件かまでは、記憶に残していなかったので、ネットで調べました。そしたら、1984年と1985年に起きた事件だとの記載がありました。また、この事件により、死者は出ていないそうです。

お菓子を食べると死ぬかもしれないという危険がありました。しかし、この事件が落ち着いたら、後は平和にお菓子を食べている状態が今に至るまで続いています。この事件は警察が負けた事件として僕は覚えておくようにしています。

次に僕が覚えておこうとしている事件は『オウム真理教』の起こした多数の事件です。教祖の麻原彰晃の命令により弟子たちは人を何人も殺害しています。

この麻原彰晃は普通にいくつかのテレビ番組に出演していました。あるテレビ番組のお悩み相談コーナーで質問に答えていました。ある悩み事の相談で僕も似たような悩みを抱えていて、その解決法を試したことも覚えています。

弟子に殺害を命令するような人間が普通にいくつものテレビに出演していたということで、麻原彰晃について、僕は記憶に残しておこうと思っています。

最後に今日、記憶に残っている事件は『秋葉原無差別殺傷事件』です。この事件は秋葉原で起きた事件ですが、どこの地域にいても似たような事件が起きる可能性があり、大変、怖い事件です。この事件が起きたのは2008年6月8日だそうです。

何年に起きた事件かまでは覚えていませんでした。しかし、毎年、6月8日になると、この事件を思い出します。

今日は何の日記を作成しようかと思って、この日記を作成しました。何の日記を作成しようかと悩みながら、頭に浮かんでくることをこの日記で述べました。
今日の夕方にテレビを見ていたら、最終学歴が中学校の人がテレビのインタビューで話をしていました。何を話していたかというと、いつの日か働きながら、定時制高校に通って勉強をしたいと話していました。

それを見て僕は高校数学をもう1度学びたいと思いました。僕の最終学歴は大東文化大学卒業です。高校と大東文化大学を卒業していますが、僕は定時制の高校に通うことができるのでしょうか?そんなことを考えましたが、高校数学を学びなおすためだけに定時制高校に通う必要はないかとも考えました。

僕は高校1年生の時までの高校数学までは理解できました。しかし、高校2年生からの高校数学は理解できませんでした。高校2年生の3学期の数学のテストは白紙0点でした。

僕が高校生の時というと、僕が高校1年生の2学期の時より盗聴器をクラスメートに付けられていると思い込んだことを語る必要があるかもしれません。高校1年生の1学期より大学を卒業して会社に就職して何年間もの間、盗聴器を付けられていると思い込みました。

自宅に盗聴器が付いていなかったとわかったのは、探偵さんから、電波に関する法律の為、盗聴電波は100メートルしか飛ばせないことを教えてもらってからです。

僕は高校時代より盗聴器を付けられていると思い込んで生活してきました。自分のアイデンティティーは盗聴されていることだと考えたこともあります。探偵さんに教えてもらっていなかったら、今でも盗聴されていると思い込んでいたことでしょう。

盗聴されていると思い込むことは統合失調症の典型的な症状ではないでしょうか?

高校時代に自分が盗聴されていると思い込んだことによるストレスの為に、勉強に身が入らなかったのかもしれません。盗聴されていると思い込んだストレスの為に、記憶力がなくなったり、勉強に集中する力がなくなったのかもしれません。

ここまで、読んで他人のせいにするなと思う人がいるかもしれません。ですが、ここの文章で他人のせいにはしていません。

私が勉強できなくなった原因は、盗聴されていると思い込んだことだと表現しています。そうすると、統合失調症という精神病によるストレスのせいで、勉強できなくなったと言っていることになりますが、その通りです。

もしかしたら、勉強しなかったのを精神病のせいにするなと言う人もいるかもしれません。それはそれでいいと思います。なぜ、この日記で、盗聴されていると思い込んだことを述べたかというと、この日記の文字数を増やしたかっただけです。そんなに高校時代のことを強く意識していません。

僕は約10年間、仕事をせず、無職でした。その間に、高校2年以降の高校数学を勉強しようとしました。しかし、高校数学を解りやすく解説する本はありませんでした。

今日、テレビで定時制高校に通いたいという人を見て、自分もいつの日か、高校数学に再び挑戦したいと思いました。