癇癪と暴言
あぴこのブログに遊びに来ていただきありがとうございます当ブログは、2025年春に北海道移住したアラフォーが日々のことを書き留めたものです。|| おすすめ記事 ||私と家族の紹介札幌移住したい理由アメトピ掲載されました!ムカついた夫の言動 その3我が家のラン活<2>ラン活の心得子連れ札幌旅行2日目おばさんになったと感じた瞬間何度も言ってますが、長男はもうすぐ2年生。本っっ当に早い!!1年生の初めからあったのですが、癇癪はまだまだ続いています。だ、大丈夫だろうか...先日の記事では「100点ラッシュだーー」と喜んでいたのんきな我が家。↓その様子『小1長男のテストの点数』 あぴこのブログに遊びに来ていただきありがとうございます 当ブログは、2025年春…ameblo.jpでも、その後に持って帰ってきたテストは100点に届かないものばかりでした長男には、”100点を取れなかった自分””100点で親を喜ばせれなかった自分”に悔しい気持ちがあるようです。(そんな風に思わせている私が良くない)簡単な間違いをしてしまった時は特に気持ちが落ちてしまうようです。私が一緒にテストで間違ったところ、分からなかったところをやり直ししようとすると、「やーーーだーーーーーーーー」「もうやりたくないのーーーーーーー」わぁぁぁぁぁーーーん、と癇癪が始まる...前よりは短くなったとはいえ、30分くらいは泣いたり、怒ったりが続きます。(わ、私の心が削られていく...)こうなると気持ちの切り替えができなくなり、宿題や勉強は一旦中断。とにかく落ち着くのを待ちます。その間、続く暴言...「ママのせいだ!」「そうなの?わかったよ。」「もう出てって!」「わかった。ごはん作ったら出ていくね。」私が否定したり、感情を出しても火に油なので、とにかく肯定的な言葉だけを冷静に言い続けます。「もう勉強したくない!」「今日はもうやめよう。」「やだ!やるーーー」「よし、じゃあやってみよう!」「やっぱり、できないーーーー」こうなると椅子に座ることすら無理で、とにかく時間が解決するのを待つのみ。最近は、勉強と関係ない話をして気をまぎらわせて、落ち着かせることができるようになってきました。1年生1学期の癇癪では、宿題の度に1時間癇癪が続き、私の方が辛くなり逃げ出したくなることが多かったです。息子の暴言に感情的に返したり、時には怒鳴ってしまうこともありました。この1年間、癇癪に付き合ってきたので私の癇癪対応スキルが上がってきたようですもうすぐ2年生とはいえ、この世に生まれてたったの7年。まだまだ長い目で癇癪にも付き合っていこうと思いますそのためには私もどこかで息抜きせねば持たないな...ではまた~がんばって毎日更新中!フォローしていただけるとやる気がでます↓ココ↓をクリックしてね♪ポチッTHANK YOU