どうと言うことのない記事です。
絵的に可愛かったので。
稚魚を集めるカンディディお母さんです。
お父さんは、ちょっと上の方で警戒中です。
いるいる。
ちっちゃいな~。
背びれ切れているお母さん。
顔がピンボケだ。
のけぞり~。
なかなか良いピント具合です。
ペアでいい感じに守っています。
近づく同居魚は・・・バシッ!とパパにひっぱたかれていますよ~。
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ふと水槽にをやると、ピヨピヨピヨ・・・と稚魚さんたちです。
可愛いねぇ。
何度見ても、笑顔になります。
有難う、って言いたくなる。
でも、まだ水ができているか否か、わかりません。
ダメならまた消えてしまうのです。
ゴメンね、って言いたくなる。
まずはおめでとう、カンディディご夫妻さん!
トニナでよく見えません。
イケメン・イクメン・パパ。
流木のくぼみに移動させたようです。
はぐれると、パクリとくわえて動かしています。
子育てお母さんは、優しい目。
だけどきりっと凛々しく、美しい。
20以上はいる感じですが、どうなりますか。
ちょっと離れた位置から水槽を見ていると、
トリファスキアータも、
ブライトビンデンも、
クルズィ・パラレルシュトライフェンも、
♂君が♀ちゃんに向かって尾びれをフルフルフルッ!としています。
健気で可愛いね。
アプローチ、素敵ですね。
♂くんカッコイイなぁ。
カメラ携えて近づくとダメです。
「お、ごはん!?」となって、意識がこちらに来てしまう(笑)。
よって、画像はありません。
音羽のお師匠様には、
「真正面からだけじゃなくて、見ないふりして遠くから見る」
のも大事だと教わっていますが、その通りですね。
相手に気づかれないようにチラ見して初めて、
見えてくるものがあります。
それにしても、上記のカップルさんたち、
いずれも♀ちゃんが逃げてしまうのです。
いわゆる、その気にならない、ってことなんでしょうか?
どうしたら、「その気」になるのかな?
やはり、単独でふっくら、なのかな?
こちらは「その気」になったんですね(笑)。
蛇柄で流木の穴をガードする、カンディディ♀ちゃんです。
寄り添うブライトビンデンのカップルなんだけど・・・。
うんうん、そうか。よしよし。
日に日にイケメン度が上がっているビンデンくんです。
好き~、すっごく好き。
大好き!
近くて遠いは・・・ぽちぽち。飼い主の思惑や事情に関わりなく、お魚さんたちの日常は刻まれていきます。
寝て起きて泳いで食べて張り合って、そして、産む。
こちらも産んだようです。
45センチトニナ水槽のカンディディ♀ちゃんです。
流木の穴に出たり入ったり、警戒モードです。
お父さんも近くで守っています。
子育て中のカンディディ♂は、色が薄くなりますね。
ながーい尾びれが、流木を突き抜けたまだ先に続いている(笑)。
飼い主としてできることは、環境を整えてやることのみだと思うのですが、
これが簡単ではなくて、試行錯誤の連続です。
思いは一番大事だと思うけど、専門知識と技術が、思いを形に、現実にしていく。
何でもそうだと思う。
そしてこちら、とにかく可愛い♪ビンデンくんです。
いつも元気にハミハミぺっぺ、忙しい子です。
すばしっこくて、ピント合わせるの難しい(泣)。
♀ちゃん、結構ふっくらしていますよね?
アドケタペアが、無事にけんけんさんのところに行きました。
良かった!
これからみんな混泳になる予定だけど、アドケタちゃんは無理だものね~。
同居のお方たちは、お腹に入っちゃいますから(笑)。
アドケタって、すごくプラス思考のお魚だと思うのです。
いつもはしゃいでいます。
人が近づく ⇒ お、ウマイもんが来るぞ!腹ペコ準備オッケー!オレのものよ!
網が入る ⇒ なんか楽しいものが来たぞ!行ってみよ~、ワクワク。
で、あっさり捕獲(笑)。エリザベと対照的です。
ブラインこし器を入れた時も、出たり入ったりすりすりしたりして、しばらく遊んでいました。
いいのか悪いのかわかりませんが、より強いペット感覚で飼える魚ですね。
とにかく、なんでも楽しいもの、いいものって受け取っているように見えます。
いいね、これ。すごくいいと思うなぁ。